支払方法別内訳
①現金 28,690円
②クレカ、電子マネー等 19,161円
③ポイント、優待券払等 18,101円
④合計 65,952円
キャッシュレス割合【(②+③)/④】56.5%(前月80.7%)
タダ活割合 【③/④】27.4%(前月39.4%)
家賃、口座振替の公共料金や通信光熱費、趣味に伴う金額の大きな支出などは含んでいません。
「普段の生活で財布を開いて出す支出」とお考え下さい。
【総評】
3月31日~4月4日まで旅行に行ったので支出総額、現金支出は多めでした。
奈良の田舎はほとんど現金払いでした。
旅行中の全宿泊費を現金払いしたのは初めてかもしれません。
優待券の期限前消費ラッシュは3月でいったん終わったので、外食やタダ活割合は少なめでした。
クレジットカード支出が多く、やはりクレカタッチ決済が一番楽で、慣れるとこればかりです。
スーパーのレジはほとんどタッチ決済対応になりました。
金融資産売買状況
赤字は新規購入銘柄(今月なし)、黒字は買い増し銘柄、丸数字は購入理由です。
①は下落を拾った配当銘柄、②は優待目的の新規取得と買い増し、③は信用クロスが面倒なため常時保有とした優待銘柄、④はその他の理由です。
なお、短期売買前提の銘柄、iDeCo、NISAは含んでいません。
【買い】
8593 三菱HCキャピタル① 200
1928 積水ハウス①
3167 TOKAI HD①②
5105 TOYO TIRE①
日本株計 1,132,650円
VOO(バンガード S&P 500 ETF)1口 96,994円
合計 1,229,644円
【売り】
なし
8593は中期経営計画が発表され、今後も増配傾向が維持されると思ったので、二度に分けて買いました。
他は配当銘柄を反落したタイミングで買い増しました。
その後もダラダラ下げており、日本株は4月に買った銘柄すべてが買値より下がっています。
VOO はドル建配当が入ったので機械的に買い増ししました。
値上がりしており、今や10万円では1口しか買えません。
10万円で二口買えるという昔のイメージがなかなか払拭できません。
株購入は控えめにしようと思いつつも、気が付けば4月も100万円以上使ってしまいました。
5月は欲望を抑えられるのでしょうか。
















































































































































































































