Peaceful. -67ページ目

スクーリング

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あと2時間!!

22時のテンション

in bussss.

全くついていない。いつもそうだ。今日はバスで座った席が丁度日が当たるところだし、カーテンを‥なんて言えるわけない。あぁもう水が3分の1。もはやアウェイ感に快感すら、どM。ずっとバスに揺られてるならいいのに。ほら、一人遊びができるタイプだから。それにしても小規模向けのビデオはツッコミどころが多すぎる。まず校歌がダサすぎる。ビデオがアットホームすぎる。全く面白くないから面白い。

僕はこの3日間頑張ったら君が僕のこと好きになってくれると勝手に思っています。頑張るから神様、どうかご褒美を!

純粋。

まったく何をしてるんだ自分。恋敵にエールを送ってちょっと後悔するなんて、漫画じゃあるまいし。やっぱり私の好きな人とよく喋る後輩はその好きな人を気になっていて(ややこしい)、まさかのマンション階違いで、あぁどうしたもんか。そしてその後輩に「純粋」という不名誉を頂戴した。初めて言われたと言っても過言じゃない。「純粋な人が好きな人」が彼だったら、と思ってしまったことはさておき。
そして驚いたのがみんなやっぱり身長を気にしていることで、私はそんなことを考えたことがあるはずもなく(傾向としては一般的に小さい人だが)、ただただ驚き、同時に感心した。でも結局みんな中身で、そうこうしてたらとられてしまう。とられてしまうという表現には語弊があるが、本当にそうだ。外見より何より内面の評価のが価値がある。だから喜ばしいけど、少しだけ恐怖を感じしまった。どうやら私は本当に自分だけのものにしたいらしい。そしてあわよくば薔薇色の青春。莉沙は昨日どこを掴んだか知らないが、私は栄光を掴みたい。神様どうか私に彼に愛される日々を。とにもかくにも、会わせて欲しい。一分でも一秒でも長く、永く。
「好きになってくれたら嬉しいな。」

好きなら。

「捉え方」というのは非常に難しい。一方間違えると「勘違い」や「自意識過剰」になりかねない。
それを踏まえての「あの感じ」。大体それ自体が曖昧で、確認できるようなものではないが、少なくとも私は感じたわけで、つまりそれは好意である。多少自分で良いように考えてるだけかもしれないけど、感じたものは感じたのだ。
何を迷っているかというと、信じていいのかどうか。普通はみんなそうゆうものなのかしらん、と思う反面、余計なことを考えたくない自分もいる。

要は私の恋愛は、全て相手次第なのだ。