Peaceful. -66ページ目

制服

制服が大体いつも隣にかけてあるんだ。それが愛しくてたまらない。故意なのか。否でも偶然が素敵すぎて。あぁどうにかならないものか。私はケチャップを詰める。そして今日携帯が変わる。わくわく。1年間ありがとうポン酢。愛してる。もうちょっとだ頑張ろう。

0.0cm

「大好きです。」
伝わったか、というか聞こえてたかどうかは知らないが、人生で初めて好きな人に対して気持ちを言葉にした。
思っていたよりあっさり、すらっと出てきて、でもやっぱり目は見れなくて、ただ自分としては凄い進歩だった。
もうちょっと可愛かったら、と自分を恨んだ。しかしもうちょっと可愛かったら人生は変わってしまって、好きになることもなくて、こうゆう機会もなかったかもしれないから、いいとする。
そして思ったより淡白だった。流れ作業のような。まぁそんなものか。むしろ真面目に過ごしたら、心臓もろとも持っていかれるだろう。こんな風に考えてるのも私くらいなんじゃないかしらん。
そして案の定より好意は増したわけで、厄介だ。会いたいから会うけど、余計会いたくなる。でも家族が在るなんて、皮肉だ。
だけど理性なんて所詮上辺だけだから、当然もっと近づきたくなって、やっぱり進路はこのままでいいんだと気付く。ライブとかイベントに行く度に思う。私が一番欲しい“確証”をくれる。不確かでもろいのがたまに傷だけど、どんな人からの言葉より確かな感覚だ。これが自分の好きなことだというのはやっぱりそれに触れた直後に強く思う。
近づきたいなんて動機が不純だが、故に支えたくなったりするわけで。こうなったら何がなんでもそうゆう職に就く。
テレビに出ている人は輝いて見える。まさに夢の世界。甘くはないけど、分かってるけど、結局憧れて、信じてみたくなる。
「まだまだ捨てたもんじゃない。むしろこれからだ。」
その通り。

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最近の生田斗真は私が好きになった頃の彼とちょっと変わってしまった気がして、好きだから気付く微かな変化で、ちょっと悲しくなってしまうのです。
あぁ完全に彼は憧れの人に。相武台前がなんなんだ。薄れてく。悔しい、自分が。結局色んな所に目がいってしまって、見失ってしまった。好きでいたかった、なんて可笑しな感情だ。

それでも構わない

三連早朝、ジエンド!
お疲れさま自分。

MJのDVDをげっとして帰ります。
ローソンしちゃった。
ミネストローね。
ミネストローネ。
クリームパスタ。

で、今嵐聴いてるの。
素敵だなぁ。
嵐の音楽は好きです。
ジャニーズを担当する作曲家は凄い。

あぁ携帯どうしよう。
水色スライドか黒スリム。
言ってしまえばチャマをとるか自分を貫くか。
色は飽きそうでちょっと怖い。
でも普通すぎるのもなぁ‥
スライドやってみたいし。
水色かなぁ。

大ちゃんは歌が上手いなぁ。
芸術家だなぁ。
一番近そうで一番手が届かない。

早く帰りたいから早く10時になって欲しい。
食べて観て寝よう。

また好きな人が分からなくなっちゃった。
今珍しく“依存してない”状態。
いやむしろ依存しすぎて麻痺したか?

何事も以外とシンプルだ。
恋する理由も。




「君と居たいだけ。」

夢の話。