CVVのブログ -46ページ目

組織会議とその他

昨日組織会議かなりシビアな話ぃ~涙



話ついていくだけで必死になり頭で考えるもポカ~ン状態に・・・↴↴




さてさて、CVV6月のスケジュール

ダウンダウンダウン

6月10日 みんなの会&でまえいっちょー


6月17日 CVV全体会議


6月末(日程未定) よりみち堂


6月24日 でまえいっちょー


各事業打ち合わせ等ですにこ 



大学スプリングフェスタ

こんにちは[みんな:01]
ちょっとあったかくなってきたね[みんな:02]
CVVスタッフのみかりんでございやす[みんな:04]

527日は
とある大学のサークルと合同で施設の子を大学に呼んで、見学や運動会をしました[みんな:03]

そのサークルの活動は、児童養護施設の子と遊んだりキャンプをする活動をしていやす[みんな:05]

以前から、たまに活動を一緒にさせてもらっておりやす[みんな:06]

今回はサークルの代表と私が友達やったので、事前に打ち合わせもできて、cvvの講演をやり易いように頼んでたので、すごくやりやすかったです[みんな:07]

何をしたかというと[みんな:08]

施設を出た先輩から後輩へ[みんな:09]ということで、進路や自立生活について子ども達に経験談やアドバイスを語りました[みんな:10]

語った人は、当事者の若者3人と、最近よくcvvに参加してくれる大学生1人でした[みんな:11]
私はファシリテーターとして調子乗ってました[みんな:12]

今年、施設を出たばっかりのピチピチレディは2回目のスピークアウトやったのに、喋る喋る[みんな:13]私はこういう頑張ってる元気な人が大好きでホンマに尊敬します[みんな:14][みんな:15]
でもちょっと心配でもありますな[みんな:16]大人や先輩が見守っていかないけまへんな[みんな:17]

私、そのレディとかをアフターケアしなあかんのに、この講演の後にまたまた施設っ子に会いに行きました[みんな:18]
なんせ家が近いもんで、毎週くらい施設っ子で集まって遊んでいます[みんな:19]おかげで、身体が不調に[みんな:20]

そんなこんなで、初めてのファシリテーター、楽しかったです[みんな:21]私、ファシリテーターの役の方が向いてるかも[みんな:22]と思った次第でございやす[みんな:23]



昨日のよりみち堂

ニコニコこんばんわ~目





昨日のよりみち堂は1年ぶりに復活音譜




19時から続々と人が集まり1週間前告知にしては13叫びが集まりましたひらめき電球







天ぷらイモ天茄子の天ぷらごぼ天酢の物ワカメ豆ご飯をみんなで作って食べました(幸)






結構盛り上がってアップおりご飯も美味しく楽しくできたんじゃないかなぁ爆弾




みんな本日も仕事ショック!なので10時半ぐらいまでで切り上げ無事に終了てへぺろ



photo:01


みんなで、料理を作成中[みんな:01]ワイワイとお喋りが絶えません[みんな:02]

photo:02


ごっさ豪華な食事でっしゃろ!?
紅生姜の天ぷらは、美味しすぎました[みんな:03][みんな:04]


お知らせ!!!

こんばんは三日月
寒い5月ですな~雪の結晶
cvvスタッフのみかりんです[みんな:13]

[みんな:01]みなさまにお知らせです[みんな:02]

5月[みんな:03]30日[みんな:04](水)[みんな:05]

CVVよりみち堂[みんな:06]
in eトコ[みんな:07]
19時から[みんな:08]

今年度から、よりみち堂の事業が復活しました~[みんな:09]

なんでもありの活動なので、どなたでも気楽に参加してくださいませ[みんな:10]

材料の買い出しなど、お手伝いをして頂ける方は[みんな:11]
1830分から、eトコへ来たくださいまし[みんな:12]


隣る人


こんばんは。
cvvのちえです。
iPhoneからですよー。
携帯スマートフォンに変えてから、こんなこともできるように!


今日は、cvvのまさぴに教えてもらった映画をご紹介。


「隣(とな)る人」

あなたは、
誰かにとっての
「隣る人」に
なれますか?

誰もひとりでは生きられない。

そこにいなければ撮れなかった──
8年間におよぶ児童養護施設の日常
愛を求める子どもたちと、それに隣る大人たち

地方のとある児童養護施設。
ここでは様々な事情で親と一緒に暮らせない子どもたちが
「親代わり」の保育士と生活を共にしている。
マリコさんが担当しているのは、生意気ざかりのムツミと甘えん坊のマリナ。
本来、親から無条件に与えられるはずの愛情だが、
2人にとっては競って獲得しなければならない大事な栄養素。
マリコさんを取り合ってケンカすることもしばしばだ。
そんなある日、離れて暮らしていたムツミの母親が、
ふたたび子どもと一緒に暮らしたいという思いを抱えて施設にやってくる。
壊れた絆を取り戻そうと懸命に生きる人々の、平凡だけど大切な日々の暮らしは今日も続く。

児童虐待などの暗いニュースの多い昨今だが、児童養護施設には子どもたちがこんなにも保育士たちを 慕って心の安定を得ているところもあると知って、本当に嬉しい気持ちになる作品である。
映画としても、 人と人が、こんなに純粋に、愛をそそぎ、愛を受けとめる姿を、かくも豊かに、たっぷり撮影し得た作品はそうザラにはない。
ドキュメンタリーの傑作だと思う。人間万歳!
佐藤忠男(映画評論家)
(2011年/日本/85分/アジアプレス・インターナショナル 配給)
 ※デジタル上映
刀川和也
刀川和也、小野さやか、大澤一生


「児童養護施設」とは?
児童福祉施設の一つで、全国約580施設あり、総児童数は約3万人。親の離婚や病気、災害や事故、あるいは虐待を受けるなど、家族による養育が困難な2歳~18歳位までの子どもたちが生活している。施設の規模は様々だが、本作では小規模の児童養護施設「光の子どもの家」の生活に8年間密着した。監督は、フリージャーナリストとしてフィリピンやインドネシアの児童問題を取材し、本作が長編ドキュメンタリー映画初監督作品となる刀川和也。血のつながりのない大人と子どもが共に生き、信頼関係を築いていく現場に寄り添う濃密な映像は、施設の外で生きる私たちに対しても、人と人とのつながりの意味を改めて問いかける。
親と一緒に暮らせない子どもたちと、隣り合う保育士たち。そして子どもとふたたび暮らすことを願う親。
ある児童養護施設の日常を追う8年間のドキュメンタリー。
(HPより)

http://www.tonaru-hito.com/sakuhin.html

大阪は夏に上映。
第七藝術劇場のみ。

ぜひ!




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