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人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

新コロ偽ワクチンは巨大な薬害訴訟の津波となる!

 

カナダのトラック運転手の新コロ愚作政治

反対運動は、

 

瞬く間に米国、英国、オーストラリア、ニュージーランド・・

に拡大中。

 

新コロ独裁政治への、

庶民の怒りのマグマが噴火を開始したようです。

 

筋肉注射が効かないどころか、

体内の免疫系を破壊してしまうため、

 

多くの犠牲者がでているのです。

この犠牲者は今後、膨大な数となっていくでしょう。

 

エイズ同様の免疫不全が発症する可能性が高い

から・・・

 

そこで、国の責任、製薬企業の責任は

どうなるのか?!

 

さらに、医学界の責任はどうなるのか?!

 

本当にアタシたち国民の健康を守るべく職務を

全うしているのでしょうか?!

 

現状の偽ワクチンは

   製薬企業の賠償責任免除、契約破棄不可

という完全なる不平等契約であり、今だ人体実験中という代物なのです。

 

 そのような状況をマスコミ等を通じて一般国民に周知せず、厚労省のホームページに掲載してあるという姑息な行為は公的役務を遂行しているとはとても思われないのです。

 

 さらに、PCR検査をパンデミックの牽引手段として陽性者(偽陽性者)

を感染者として連日報道してきたテレビ、新聞に真実性の原則という

ジャーナリズムの一端が全く機能せずむしろ、扇動者としての報道を

強硬しているという理解はアタシだけでしょうか?

 

 新コロパンデミックはこれで終焉と言えても膨大な偽ワクチン接種者のこれからの犠牲はどう対処されるのでしょうか?

 

 予め自己責任に同意したことにより政治責任は該当しないのでしょうか?

 

 そして、

「関連性は認められない」で終始されてしまうのでしょうか?

 

いいえ、

 決してそれでは収まらないほどの国民的な大問題に発展することでしょうし、これが明治以来の日本の社会体制、政治体制を根底から覆すことになるとアタシは確信します。

 

 

 ●アタシの書棚から訴えるように、

飛び出てきた書籍がありました。

 

岩波新書

 砂原茂一著 薬 その安全性

1976年に出版されました。

 

今回の投稿はすでに絶版のこの書籍の一部を

抜粋して掲載します。

(色文字・太文字はアタシが任意に付したものです。)

 

第八章 薬の安全性をたかめるために

 

一 国のなすべきこと

 

 薬害訴訟の場合企業とともに国が被告席に座らされることが多い。

サリドマイド訴訟の場合は国がその責任を認めた上で和解した。

医薬品の副作用による被害者救済制度研究会報告によると国の

責務の性格は次の三点に要約されるという。

 

(1)国は医薬品の製造の承認、製造業の許可およびその指導監督

   という見地から医薬品産業にかかわっていること。国の承認等に

   より医薬品の供給が認めれることとなるものであり、かつ被害が

   重大となる可能性が大きい以上、当該医薬品の副作用による被

   害については国が承認等に過失がなくてとも、その医薬品の供給

   に関与した立場から被害者の救済をはかるべきであること、国の

   承認等は安全性の審査を含むものであり、国が承認を行った以

   上安全な医薬品と考えるのが一般の国民感情であること、国は

   常に安全な医薬品の流通を確保する権限と義務を負っているこ

   と。

 

(2)製薬企業は個々の企業に過失が存在しない場合も副作用による

   被害者を救済することになるが製薬企業の有する公共性にかん

   がみ、国の施策としてかかる産業の発展を助成する必要がある。

 

(3)新医薬品が開発され医療が高度化していく過程で起こる不可避

   的な被害に対し、一般国民はこのような医療の高度化によって

   利益を享受しているのであるから、国は国民の代表者として副

   作用被害者の救済をはかるべきである。

 

 これは薬によって引き起こされる被害について国が自らの姿勢を

語ったものである。国が承認を行った以上、一般国民は安全な医薬品

と考えるのは当然であるし、今までの薬害事件をかえりみると「国に

過失がなくとも」とか、「一般の国民感情である」とかいうことのできる

立場でないことは明らかであるから、薬について国が積極的に責任

の一半をとることにした方がいさぎよいと思われる。いずれにしても

薬の安全性についての国の役割は重大である。もちろん、国による

法的、行政的規制がなくとも、生命と健康に重大な影響を及ぼす商品

を製造・販売するのであるから安全性確保のために製薬企業は最善

の努力を払わなくてはならない。しかし薬の高度の公共性ゆえに、

近代国家はその有効性と安全性についての基準をもうけ、製造・販売

の許可を行うのである。

 

二 企業の責任

 

 サリドマイド事件にさいしてのグリューネンタール社の対応を見ても、

企業は薬の消費者の健康よりも自らの利潤を重んじる頑固な体質を

もっていることは否定できない。もう一つの例をあげると、アメリカの

メレル社がコレステロール低下剤トリパラノール(コラルジールに似た

物質)に関して自社に不利な動物実験成績を食品薬剤庁に故意に

報告しなかったとして罰金の判決を受けた。

 

 しかし近頃では、企業も薬害は高くつくことを悟るようになってきた

はずである。巨額な賠償金によって会社の基礎そのものがあやうく

なることもあろう。救済金制度なども、ある意味で企業の自衛策である

といえるかもしれない。

 

 それにしても、できてしまった被害の跡始末にどれほど苦労しても、

それで企業の責任がまっとうされたとはいいがたい。まず何よりも

前臨床、臨床試験の各段階を通じ、慎重、綿密な安全性のスクリー

ニングを行わなくてはならない。

 

三 医学の怠慢

 

 今までの薬害事件は未知の副作用による場合が多かったという

事情もあって、国と企業が告発の対象とされ医療側の責任を問われる

ケースが少なかった。主治医に証拠書類の提供などの協力を求めるための便宜もあったのであろう。まして医学そのものの責任が問われ

たことはあまりないようである。

 

 しかしたとえばサリドマイドの場合、アメリカでは犠牲者が少なく、

日本でははるかに多かったということは、アメリカの食品薬剤庁の係官

と日本の厚生省役務局の係官の上に反映された両国の医学(および

薬学)の学問的水準の差であったといえないこともないように思われる。

直接にはそれぞれの薬務行政担当者個人のうけた教育、勉強ぶりが

問題となるのであるが、それだけではない。一つの新薬の発売が許可

されるときには、その分野の専門家あるいは「権威者」たちの意見が

調査会などを通じて徴されてされていたはずだから、行政の判断は当時のその国の学界の水準の反映であるといえなくもないのである。

 

 とくにここで臨床医学の責任を指摘しなくてはならない。薬をつくるのは企業内のあるいは企業外の薬学者や基礎医学者たちである。その

ため、薬学者や基礎医学者は「作る人」であって臨床家は自らを単なる「使う人」に分類しやすい。しかし薬学者や基礎医学者の作ったものは、そのままでは薬とはいえないのであって、単に候補者にすぎない

薬には三つの特性がある。

 (1)物質性

 (2)生物活性

 (3)臨床的有用性

 

 たしかにある物質をつかまえるところから薬の開発ははじまる。

その物理学的、化学的性質を確定するのは重要な作業であるが、物質すなわち薬というわけにはいかない。その物質が何らかの興味ある

生物活性、すなわち動物に対する働きをもつことが確かめられなくては

ならない。ことにヒトの病気を治すのに利用できるかもしれない一定の

働きをもつことが証明されなくてはならない。

しかし単に生物活性をもっているだけでは、まだ薬とはいえない。ほかならぬヒト---ことに一定の病気の患者に実際に用いて、治療効果があり、かつ安全であるという保証---つまり臨床的有用性が確認されて、はじめて薬とよばれる資格をえたことになる。

 

 臨床的有用性があるかないかを決定することができるのは、したがってそれをする責任のあるのは臨床家であり、臨床医学研究者であるは

ずである。薬の候補者たちに薬としての市民権を与える重大な責任を

とりうるものは薬学者でもなければ、基礎医学者でもなく臨床家である。

 

 したがって臨床家は単なる薬の消費者であって、何か問題が起これば基礎研究者や企業に文句をいっていればいいというような立場ではない。臨床家は未知の副作用をいち早く発見して報告する責任があり、既知の副作用に通暁し、警戒を強める義務がある。要するに薬について最も重大な責任を負った専門家である。

 

 

知っている人は知っている。

 

ええ、

グローバリズム=共産主義 の 正体。

 

●分断統治

 

 第一次産業~第三次産業まで寡占企業化して、

雇用という名目で労働奴隷を育成・廃棄する。

 

 自由、民主主義、平等、平和をキーワードとして、

物に溢れた生活、近隣社会に縛られない個人生活、

男女の壁を破壊・・・

 

 こうして、個人、個人を分断することにより、

民衆の横のつながりを破壊。

 

 国家、社会、地域・・・・

 

で、「人類皆兄弟」ってことで

世界政府(国連がここまで近くなってきた・・・)の樹立。

 

●誰が?

 

  基本、欧州の王侯貴族の政治力と、その配下の

金融カルテル(金融資本)を頂点としたグローバル大企業

の経済力が分断統治の牽引担当。

 

これらが上部構造でその配下に各国政府(政治家)が

配置されているというわけです。

 

 その牽引車は、かの著名な

 世界経済フォーラム(グレートリセット屋)です。

 

 で、愚直にそれを行動に移しているのが

ファイブ・アイズ(英語圏5カ国):

 米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド。

 

 実際に現状を見てみれば、

  カナダ、オーストラリア、ニュージーランドは小国なので

 完全に全体主義化=共産化しています。

 

●リーマンショック

 

 さて、上記金融カルテルはリーマンショック(2008年)で、

その馬脚を晒して虚構金融システムは崩壊。

 

 これは大事ということで、

この事態は予測しており目を逸らすために、

生物兵器によるカオス(混沌)を誘導。

 

 これが、鶏やら豚やらのインフル騒動であり、

エボラ出血熱、デング熱、子宮頸がんの騒動、事件です。

 

●コンピュータソフトウェア手法導引

 

 これらは、ソフトウェアの発想で言えば、

システム構築→テスト→バージョンアップ

の繰り返しです。

 

 つまり、システムを完成させるために

世界的に展開されたショックドクトリンを連綿と繰り返したのです。

 

 アタシたちのコンピュータソフトウェアの構築で言えば、

  (1)要求定義:目的設定

  (2)調査、分析:世界、社会状況の把握

  (3)概要設計:グランドデザイン

  (4)基本設計:システム構造設計

  (5)詳細設計:機能別詳細構造設計

  (6)構築:設計仕様(設計図)→プログラミング

  (7)単体テスト:個別機能のテスト

  (8)結合テスト:構造単位の機能の情報連携テスト

  (9)総合テスト:全構造の機能情報連携テスト

  (10)運用テスト:実地運用を想定したテスト

  (11)並行運用:旧システムと同時運用テスト(比較)

  (12)本稼動

となるわけで、

 

  世界的同時ショックドクトリンを実行しようと思えば、

相当に緻密なステップを踏む必要は避けられませんし、

 

  各ステップには膨大な数の専門家が関係しなければ

ならないのです。

 

  だからこそ、そのステップの総指揮者として、

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツが育てられたのです。

 

  mRNAという偽ワクチンによる、

ブースター接種(複数回接種)は、ビル・ゲイツが財をなした、

「パクリ商法」「バージョンアップ商法」そのものです。

 

  ちなみに、ビル;ゲイツは作られた英雄であって、

実際の能力としては普通の人間です。

 

 彼が突出しているのは典型的な「サイコパス」

ということだけです。

 

 こういう、混乱を演出することによって、

金融システムのスクラップ&ビルド(再構築)を目論んだという

ことです。

 

 アタシなんかの一庶民でもこのくらいのことは、

見通せるわけで、巷、こんな情報は調べればいくらでも、

出てきます。

 

 検証には若干時間がかかるけれど、

陰謀論で片付けるのは、逆にそれが正統派「陰謀論」

という流れになってます。

 

●死なばもろとも

 

 金融危機であることは、現在の世界同時インフレが

物語っています。

 

 各国政府は金利引き上げによって、金の流れ(流動性)を

操作することにより物価沈静を意図しているわけですが、

 

 ここにきて、

カナダから始まった運送業者(コンボイ)の反撃で、

流通網が機能せず製造業も停止するなど経済的混乱が

現実です。

 

 これは、民衆の反乱(革命)の前兆で、

偽ワクチンによる生命の尊厳(=個人の尊厳)にまで

踏み込んだことによる圧倒的な反発によるものです。

 

 こうなると既に勝ち目はないのです。

 

 しかし、グレートリセットの看板は下ろすわけにはいかず、

下ろせば一気に報復の嵐になることは目に見えているので、

 

 どうせ死ぬなら、「ヤツラももろとも」という

抱きつき心中の様相を呈してきています。

 

 天変地異だろうが、生物兵器だろうが、

核であろうが、宇宙兵器であろうが、

 

 あらゆる手段で、この地球全体をカオス(混沌)の

嵐に巻き込もうと必死です。

 

 まるで阿修羅の様相です。

 

●夜明け

 

  しばらくはこのカオスが続くことでしょうけれど、

今年が転換点であるというのがアタシの直感です。

 

  日本で言えば、

 自公政権という体制に大きな亀裂が生じていくでしょう。

 

 新たな政治勢力が台頭するというjことです。

 

 

 

取り込まれ、囚われて生きている?

 

み~んな金太郎飴って危険性・・・

 

生き方にしても、町並みにしても、国にしても、

企業にしても・・・

 

あ~そうですね~。

企業社会 = 企業国家 = 企業人間

が覆っている世界。

 

●価値観

 

 自分で考えたつもりが、誰かの権威に寄り添っている

なんてこと多いんですよね。

 

 油断すると・・・

 

 そうなると、カルトチックになって自分ってあるような錯覚

なんだけれど、実は無い!

 んです。

 

 本読んでも、経営しても、大学で研究・勉学しても

自分の思考力がなければ、

 

 受け売りでしょ・・・

(講座学問っていうのあるでしょ。)

 

 自分で考えて、自分で判断するということは、

様々な領域、思考、実績・・・に素直に接して、且つ、

自分は確実にそこにあるということでなければ・・・

 

 と、アタシは思うのですが。

 

 「今この時が人生」

という自覚が必要じゃあないでしょうか?

 

 

 思うに、妬み、そねみ、恨みって類は、

本当に墓穴を掘るというか、人の感情に

日常的に入り込むんで油断もスキもあったもんじゃ

ありません。

 

 「人を恨まば穴二つ」って納得なんです。

 

 で、企業が支配する今の世界だと、

上記、類が跋扈してアタシたちはそれにまんまと

取り込まれている危険性に気が付きにくいってこと

になっているとアタシは確信しているんだけれど。

 

 そんな中で、価値観がどうなのか?

視点としては大切なことじゃあないかな~。

 

●同調圧力

 

 みんなと同じならそれでいい・・・

いや、同じことが「正しい」

 

 だから、つべこべ言わずに「世間様」に合わせて

いれば無難な人生なんでしょうか?

 

 日露戦争も、中国大陸侵略も、満州国建国も、

朝鮮併合、台湾統治も、

 

 第二次大戦(太平洋戦争)も、

みんなと同じで「国のため」ってやって数百万、数千万の

人が死んでしまったのですよ・・・

 

 そんなものと言えるほど、桁違いの「みんなと同じ」

がここ2年ちょっと世界同時に生じていますね~。

 

 旧型なのに、新型。

ワクチンでないのに、ワクチン(実は遺伝子筋注)

 

 企業社会のキャッチコピーにまんまとハマって

きたのですよ。

 

 同調圧力で、

アタシたち庶民どうしが企業社会の誘導に嬉々として

飛び込むなんて・・・・

 

●愛情ってものが

 

 企業社会の最大にして最強なものは、

愛情を捨てるってことで、

 

  今だけ、金だけ、自分だけ

 

これでしょ。

 

 人を思いやる心がないから、

とうとう、子孫の生命にまで手をつけて、

 

 企業社会のいいように、人口削減なんてことを

やりだした。

 

 心底、愛情に欠けてますね。

 

 こうなると、人類滅亡なんてことが想起される

じゃないですか・・・

 

 考えてみれば、

この地球の自然、資源との共生どころか破壊を加速している

んだから全く事は深刻です。

 

 今が過去の人類社会よりも進歩しているなんて、

アタシはカケラも思いませんよ。

 

 科学の進歩は、

 距離と時間を縮めたけれど、これで企業社会が

地球上を荒らしまくってしまっていて、

 

 それをグローバリズムって言ってます。

 

 ・人より金儲けできたとか、

 ・人より出世したとか、

 ・人より学歴いいとか、

 

 なんなんですかね~。

 

 すごく稚拙・幼稚じゃあないですか?

 

 いつの間にか、日本も

アタシが子供のときから大嫌いな、アメリカンドリーム

って成金根性に感染しているんじゃあないですか?

 

 そして、アタシたち庶民から愛情(思いやり)

が消えていく・・・

 

 消えるように追い込まれていく・・・

 

●潮どき

 

 もう、いいですよね~。

企業社会オンリーなんて。

 

 これじゃあ、人類はやって行けないのです。

 

 だから、もう潮どきってことです。

 

 それって、今は企業共産主義に堕してしまったのです。

 

 本来の資本主義の精神なんてあ~りませ~ん。

 

 おれの物はオレのモノ。

 人の物もオレのモノ。

 

 これが企業共産主義の正体です。

 

 新コロ騒動もその一貫ですよ!!!!!!

 

 まったく。

 

 

新コロの騒動は終わった!!!!!

 

しかし、

   それは政治イベントが終わっただけ。

 

これから始まるのは、

   体に入ったmRNAによる免疫不全

です。

 

偽ワクチン接種 = 自己責任

 

だって、

 同意書に著名捺印したでしょ!

 

だから、

 障害疾病が発生しても誰も責任は持ちません。

 

同調圧力に屈しただけですから。

 

●職場も

●政府も

●厚労省も

●テレビ、新聞も

 

み~んな、知らん顔です。

 

だって、

  自己責任に同意したんだから。

 

 

さて、そうは言っても

こんな酷い話はないわけで、

 

偽ワクチン被害の訴訟が山ほど出現するのは

確実。

 

まともな体の人々が極端に減少の結果、

 

●社会崩壊

  ・職場崩壊

  ・経済的苦境

  ・家庭崩壊 親族崩壊

  ・教育崩壊

  ・医療崩壊

  ・・・・

 

なりえる。

 

これは、

政治・国防の深刻な問題!!!!

 

●政治がひっくり返る

 

  社会が耐えられなくなるんです。

  飯が食えなくなるというレベルではなくて、

 

   働きたくても「体が動かない」

  ということになるわけで、

 

   貧困層が重層的に増加。

 

  当然、既成政党への不信・批判が

 巨大な津波のような現象に・・・・

 

  官僚制社会主義日本の崩壊

  → 再建への道のり開始

 

●助け合い

 

  端的に言えばそうなるのです。

 持てる日本の人的資源の活用と、

 

  それを促進する政治システムの根本的な

 再構築です。

 

  デジタル社会=管理・統制

 という人間奴隷化が根本的に社会は破壊する

 ことが明確に認識されてきます。

 

  これは、いい加減の科学信仰がもたらした結果で、

 

  本来の科学的な原理・視点の復権が政治システム

 の重要な土台となるでしょう。

 

  個人の尊重・生命の尊重

 

 これは、まさしく日本国憲法の精神です。

 

●とにかく救うこと

 

  偽ワクチンの被害者は自己責任ではないのです。

 巧妙に騙されたたのです。

 

  騙した政治が責任を取るのは当然で、

 その政治はアタシたちが選挙で国会に送り込んだ

 議員によって成されるものです。

 

  だから、アタシたちがアタシたちで責任を取るのです。

 

 だから、政治は偽ワクチン被害者を全力で救うことに

 なるのです。

 

  あなた、そう思いませんか?

 

 

まったく、バカらしくて

やってられねえってんだよ~。

 

汚ねえマスクは伊達でつけなきゃなんねえし

 

職場に行けば、

上の方なんか本気でオミクロンがどうの、

ワクチンがどうのって、

 

まったく、こういうヤツラって、

結局さ~「立場でものを言うヤツラ」ってのが相場で、

 

それって、

 自分さえよければってことなんだろう?!

 

世知辛いね~。

 

先おととし(2019年)の11月の中共から始まって、

日本じゃおととしの(2020)年の1月からバカ騒ぎでさ~。

 

で、いったいどんだけ死んだってんだよ。

今日現在、累計:19,123人だぜ~。

 

なんなんこれ!!!!!

インフルは毎年1万から2万死んでるぜ~

 

だったら、

新コロじゃあ、インフルと同じとして、

3シーズンだから 3万~6万死んでなけりゃ、

おかしいじゃあねえか?!

 

死んでねえじゃあねえか?!!!!

 

こんな単純なことわからん方が、

思考回路が完全に破壊されているってことよ。

 

で、今じゃあ第6波のオミクロンなんだけれど、

政治屋がしゃかりきに第3回目毒ワクチン接種って、

テレビ、新聞に騒がせているぜ。

 

じゃあ、その感染者って中身どうんなんだ?

 76%は毒ワクチン接種者

だってことだぜ~。

 

これで、十分分かるだろうに。

 

 ウィルスは生き延びるために弱毒化して

感染力が強力になるの当たり前ってもんで、

 

そんなら死者は増えるわけなくて、実際にそうなんだ

けど、

 

 実に危ねえことに、

偽ワクチン接種者にはADE(抗体依存性感染増強)という

免疫力弱体化で弱毒ウィルスでも致命傷になって、

死んじまうという兆候アリアリってことが分かっていて、

 

 このオミクロンが実際は峠を越えて急降下なのに

それと逆で死者が増える傾向になっているんだから

 

 まったく、これじゃあ

あのエイズ(後天性免疫不全)と同じ死に方じゃあねえか

ってんだ。

 

 悪いことに、これは今から徐々に偽ワクチン接種者の

免疫系が衰えたころに発症するから、

 

 厚労省得意の「因果関係は見当たらない」

の一言で終わりってことさ。

 

 さらに悪いことに、

偽ワクチン接種者は接種同意書に同意しているから

自己責任!」ってことになるぜ~。

 

全く効果なしの対象療法でも個人にとっては

莫大な治療費がのしかかってくるんだぜ。

 

 どうするんだよ。

 

 泣き寝いりかい?

 それとも、何もわからずに皆やりすごしていくのかい?

 

 アタシが物凄く問題提示してきた、

 偽ワクチン孤児の大量発生!

はどうするんだい?

 

 国民の7割は2回接種済みということが現実ならば、

(恐らく本当は6割以下)

 

 この先、親がバタバタ死んでいくぜ~。

 

話ついでに、PCR!

頭くるよな~「このクソPCR」

 

しかも、この新コロ

 PCR検査が陽性でその後、別の病気で死んでも

 「厚労省は新コロでカウントしろ」って通達出してんだぜ。

 

これが、新コロ 偽パンデミックの元凶という

専門家にアタシは組するんだけれど、

 

巷じゃあ、PCR検査を擁護する情報なんか

た~くさん転がっているよ。

 

しかし、考えてごらんよ

PCR検査が正しいっていう輩って、

 

じゃあ、「新コロのウィルスをめっけたのか?

と問えば、

 

体制側(新コロ推進とその周辺)は、全くそれについて

発言しねえじゃあねえかってんだ。

 

でもって、もっと言えば、

 新コロの患者っていったい何処にいるんだ~?

 

インフルの時なら、職場じゃあ身近で普通にいて、

「仕事5日休め」~

「学級閉鎖だ」~

て話で、

 

アタシなんかの家族でも、

二人が感染・発症しても別に恐ろしくもなんでもなくて、

 

単なるカゼだったじゃあねえか

で治療は近所の医者にまかせたじゃあねえか。

 

それがどうだい、

感染2類相当(ベストなみ)にしたんで、

隔離、隔離で部屋に閉じ込めて何の治療もしないわ、

 

病院へ行けば診療拒否されるわ、

 

いったいこりゃなんなんだ~。

 

 

イベルメクチン、アビガン、ヒドロキシクロロキン、

やら安価で物凄く効く薬剤があるって~のに、

 

 これを推進しねえんだもんヒデエ話ってもんだ。

 

 そりゃあ、これらの薬にいちゃもんつけてばかり

の政府とその周辺だけれど、

 

 用法まちがればどの薬だって皆、毒なんだぜ。

 

 副作用のない薬なんかこの世に一つもねえよってんだ。

 

  で、

  あのエボラ出血熱で全然効かなくて在庫となった

 レムデジビルを皮切りに、

 

  RAN遺伝子ワクチンだか何だからしんねえけれど、

 動物実験じゃ完全に失敗した偽ワクチンを、

 

 人体実験という凶暴な手段のために、  

緊急承認(別の薬剤が承認されたら使用中止)

 して、

 

 結局、日本じゃ

 去年1月~9月までの超過死亡

(死亡者を前年同期と比較、差し引きした数字)

から完全に推定されたんだけれど

3万人以上がこの偽ワクチンってことで死んだ!

(この期間はワクチン接種開始~接種中の期間ってこと)

 

  おい、テレビ、新聞、御用マスコミ・・・

 この事実をどう説明するんだよ。

 

 まったく、このジャーナリズムのカケラもない

 拝金者どもよ、

 

  政治家とつるんでさぞかし金儲けしているだろうよ。

 ああ、腰抜け医者どももな~。

 

 こういう腰抜けってのは、

軍部が台頭したら一気にクーデターで鎮圧されちまうぞ!

 

 アタフタするばかりで、そのうち忖度まで始めるぞ!

 

 所詮は金目当ての腰ぎんちゃくの本性さ!!!!!

 

 

 戦前の軍国日本は死んじゃあいねえよ。

 

 おとしまえつけてねえだけだよ~。