お~い!
マイクロソフト!
ええ加減にせえよ!!
あなた、パソコン使ってますか?
Windows使ってますか?
アタシ、大々的に使ってます。
IT屋だから。
4台のディスクトップPCを、
①Windows11 24H2バージョン
サポート期限:2026年11月
②Windows11 23H2バージョン
サポート期限:2025年11月11日
③Windows10
基本的にサポート終了
④Linux Ubuntu、Mx-Linux
とまあこんな具合。
全部、LAN(ローカル)で繋げて
いるけれど、
②と③はインターネット接続は遮断して、
①の環境では「作動しないレトロなソフト」を
稼働。
インターネット接続は、
①と④を使用。
こんな具合なんだけれど、
Windows11は11月にねって26H1という
ものを公開。
Windows 11、特定CPUへ対応させる“謎めいた”26H1を公開
しかし、
このOS、更新されるたびに
何かバグが隠れている。
SSDさえも破壊するような、
バグが出るありさまで、
ユーザー視点が全くないこの体たらく。
このダメさ加減は尋常ではない!!!
だから、
ユーザーのアタシも防衛体制を強化!
結果、
Linux主体の環境構築の最中。
Linuxは長期安定版をリリースしているし、
OSの基本理念を確実に踏襲しているので
信頼できる。
オープンソースだから、
バグ対応も早いし、
サーバー機能もしっかりしているし、
慣れてくると使いやすいし・・・
こういうことで今後の流れは、
企業システムの構築、
パッケージソフト製品、
などは、
Linux対応版が続々と出てくることに
なるでしょうよ。
ブラウザ対応ソフトなら、
殆どのブラウザはLinux対応済み
だから問題なし。
ということで、
Windows時代は終焉に向かって加速!!!
これがトレンドでしょうよ。


