人生プロジェクトのマネジメント日誌 -4ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

お~い!

マイクロソフト!

ええ加減にせえよ!!

 

あなた、パソコン使ってますか?

Windows使ってますか?

 

アタシ、大々的に使ってます。

IT屋だから。

 

4台のディスクトップPCを、

①Windows11 24H2バージョン

  サポート期限:2026年11月

②Windows11 23H2バージョン

  サポート期限:2025年11月11日

③Windows10 

  基本的にサポート終了

④Linux Ubuntu、Mx-Linux

 

とまあこんな具合。

 

全部、LAN(ローカル)で繋げて

いるけれど、

 

②と③はインターネット接続は遮断して、

①の環境では「作動しないレトロなソフト」を

稼働。

 

インターネット接続は、

①と④を使用。

 

こんな具合なんだけれど、

Windows11は11月にねって26H1という

ものを公開。

 

Windows 11、特定CPUへ対応させる“謎めいた”26H1を公開

 

 

しかし、

このOS、更新されるたびに

何かバグが隠れている。

 

SSDさえも破壊するような、

バグが出るありさまで、

 

ユーザー視点が全くないこの体たらく。

 

このダメさ加減は尋常ではない!!!

 

だから、

ユーザーのアタシも防衛体制を強化!

 

結果、

Linux主体の環境構築の最中。

 

Linuxは長期安定版をリリースしているし、

OSの基本理念を確実に踏襲しているので

信頼できる。

 

オープンソースだから、

バグ対応も早いし、

 

サーバー機能もしっかりしているし、

慣れてくると使いやすいし・・・

 

こういうことで今後の流れは、

企業システムの構築、

パッケージソフト製品、

などは、

 

Linux対応版が続々と出てくることに

なるでしょうよ。

 

ブラウザ対応ソフトなら、

殆どのブラウザはLinux対応済み

だから問題なし。

 

ということで、

Windows時代は終焉に向かって加速!!!

 

これがトレンドでしょうよ。

 

 

トランプ訪日。

 

核心はなんでしょう?

 

グローバリスト

(国際金融資本、戦争屋・・・)

最初にして最後の金づる日本

を 

トランプ派

が横取りにきた。

 

つまり、

日本のグローバリスト支配に

引導を渡しにきた。

 

で、

トランプは米国のFRBを

現在、崩壊に追い込んでいる。

 

つまり、ほぼ全世界の中央銀行

による金融支配崩壊がトランプの目的。

 

これは、

ロシアのプーチン政権と同様の

目的。

 

ウクライナ陥落、

イスラエル陥落

最後に日本が陥落。

 

この筋書きできて、

日本はグローバリストの高市政権。

 

高市はウクライナ支援を

トランプ訪日のこの時点で宣言する

ほどだから、

 

結局、

国際政治など全くわかっていない

「政治音痴」なわけで、

 

こんなのが、

世界政治に通用するわけもない。

 

経済(money)視点の

国際政治が全く分かっていない!!!!

 

だめだこりゃ。

 

まあ、

トランプ訪日は、

 

逃亡してきた

グローバリストの最後の牙城=日本!!!!

 

その金づるを取り上げた。

 

これで、

与野党翼賛国会も崩壊にむけて

一直線ですな~。

 

 

高市政権が早速

米国の要求に応じて防衛費2%

だそうな。

 

閣内参加せず、

常套手段の責任回避で権力乱用

連立相手の維新。

 

実質の幹事長=荻生田幹事長代理

 

ってことで、

 

つまり、

自民党 → 旧安倍派復活

ということでした。

 

最後の牙城日本に逃亡してきた

グローバリスト

在日米軍(戦争屋配下)

で、

日本の独立は絶対に許さない

金づる

日本人は労働奴隷

 

という図式が

堂々と「誰にでも分る形」

で現れたということだわ。

 

この使い走りが、

旧統一教会で、

 

自民党は、

旧安倍派=旧統一教会

維新=旧統一教会

 

ということで、

何のことはない、

 

民主党政権時代の米国CIA体制

にどっぷり支配されているという

現状も丸見え。

 

そりゃ、

公明党だってこれじゃあ

離れるわ。

 

しかし、

国民民主、保守党、N国、

立憲民主

統一教会の影響の濃厚つまり、

米国民主党系のグローバリスト集団。

 

さて、そこで

・ころころ言うことが変わり、

・米国内では反トランプデモが拡大し

結局、

トランプ政権は

グローバリスト=ディープステート

に妥協したなんていう、

 

ネットでの噂が拡大しているようだ

けれど、

 

そりゃ、

商売人のトランプが

転んでもただで起きるわけがないし、

 

そもそも、トランプは

米国内軍事同盟が推して大統領を

務めているという

 

2016年以来の

米国をグローバリズムから取り戻す

路線を一直線なわけで、

 

これに、

プーチンロシアが全面的に

平行作戦でウクライナ進行をやっている

わけで、

 

米露の軍事同盟が実質の展開なんであって、

これは、

 

まったく、強大な軍事力(権力)で

あって、

 

それを背景にして、

思うがまま、縦横無尽に手が打てるという

強硬・柔軟を駆使して、

 

敵を打倒している最中と理解するのが

自然なこと。

 

 

大きな目でみれば、

要するに「貨幣発行権」を

取り戻す

 

これに尽きるわけで、

 

だから、

トランプは米国の関税政策を実行し

FRBを徹底的に攻撃している!

 

つまり、これは何かと言えば、

「シティ」という金融帝国の破壊

であり、

 

それに支配された英国政治という

図式の破壊とも言える。

 

そういう渦中にあって、

今の日本を見れば、

 

このシティの残党が日本に

逃げて立てこもり、

 

金づる日本から、

・台湾有事

・日中戦争

を勃発させて、

 

ドルの崩壊を食い止め、

世界を元通り支配継続するという

最後の決戦を挑んでいる。

 

それが、

高市政権が象徴していると

いうのはアタシの確信なんです。

 

といことで、

トランプ連合軍は自国の内紛に

手を取られて日本まで手が回らない

 

という状況ではなくて、

 

最後は日本で締めくくり

ということで、

 

まずは、

高市政権で「日本の戦争屋」

あぶりだしたということなんです。

 

 

「飲み残すなら

買わなきゃいいのに!」

 

と言うおばちゃん。

 

ええ、出入りの病院の清掃の人。

 

顔見知りだから、

聞いてみると、

 

「この飲み残しを、

洗い場で流す手間がかかる

んだわ」

 

ということでした。

 

「ゴミ箱に捨てればいいって

ことじゃないわよ。

毎日、どれだけのビン、缶・・・が

飲み越しされているか・・・」

 

「思いやりってものがあるのかね~。

ゴミ回収する人はこの飲み残しで

車がひどく汚れるだろうに・・」

 

 

「だいたい、病院に来るってのは

病気の診断、治療に来るんだろに。

平気で飲み残しをする者に病気を

治そうっていう気は最初からないん

だろうね~」

 

 おばちゃん曰く、

診断、治療に来る人だけでなく、

病院の職員(医師、看護師、事務員・・)

入院患者も飲み残しが多いとのこと。

 

出入りのアタシ?

病院では飲食したことありません。

 

そいういう所ではないと

思っているので・・・。

 

アタシは以前、こんな投稿をしています。

 

 

 

 

 

病院にコンビニは、相応しくない。

 

これがアタシの持論。

 

おい、病院!!!

もっとシッカリしろ。

 

臓器別診断など細部を迷走し、

検査ばかり、薬ばかりで、

 

3分間診察・・・なんてルーチンワークで

幻想医療にさまよってないで、

 

現実を見ろ!!

命を見つめろ!

 

アタシは声を大にしていいたい。

 

 

10/4

自民党総裁選

 

小泉進次郎が華々しく登場。

巷の人気は一番。

 

ところが、

毎度おなじみの文春砲

ステマ問題発生。

 

さらに、

林候補が文春砲で使途不明金

で叩かれて、

 

党員には一番人気の

高市に流れが加速。

 

で、直前になって

麻生が高市を支持。

 

なんのこたあない、

この一連の流れは、

 

林候補を絶対に総裁にさせない

という目的ということが明確にわかる。

 

つまり、

日本に逃亡してきた

「グローバリスト」どもが、

 

金づる日本を

絶対に手放さないという最後の足掻き。

 

進次郎、高市、茂木、小林は

グローバリストの操り人形ってこと。

 

そうでないのは林だけ~。

 

林候補と他の候補じゃあ、

知性、見識、国際性の次元が違いすぎる。

 

ってことで、

どうなるんでしょうね~。

 

林でないなら、自民は

順調に消滅に驀進ということで、

 

これは、これでいいってこと。