人生プロジェクトのマネジメント日誌 -192ページ目
台風=大型で非常に強い熱帯性低気圧。
気象庁の台風定義!
だって、
・小型で弱い
・中型で強い
・・・
こんな報道、
あなたお目にかかったことありますか?
もともと、日本という国は
歴史的に台風襲来が普通の国であって、
だから、
災害対策が連綿と施されてきたわけで、
いい加減、
台風に適切に対処できる社会環境、
生活環境も万全であってしかるべき
と、思いませんか?
ところが、
・山林管理、保守、植樹は防災に反し、
・農地、山を破壊して住宅の乱開発、
・日本全国の橋梁の保守もままならず
やっているのは、
・”狼がやってきた!”の大騒ぎばかり。
で、冷静に考えれば、
”何だかおかしいぞ!”
ということになるわけで、
なにせ、台風の数が余りにも多い!
ということから、
”気象操作やっているんじゃあねえか?!”
ということに自然に思い至り、
この研究はかなりの年数を経ていて、
相当に研究され、その実績もある
のではないでしょうか?
で、ネットを探してみるとありました。
以下のブログです。
みんなが知るべき情報/今日の物語
アタシはこういう投稿を看過するわけに
はいかないのです。
気象操作はあり!!
大あり!!
ゴロツキどもの!
そういうスタンスで調べようと
思っています。
田舎で病気になると・・・
大変なことが多いのでは?
個人病院は数多くあっても、
それは診察やら簡単な治療ばかり。
さらに、
200床、300床の総合病院でも・・・
対応できる診療科がない場合も多く。
で、
数十キロも離れた大学病院やら、
民間総合病院へ・・・
ということになると、
病人、家族ともに大変なことに。
なにせ、総合病院は紹介状がないと
予約がとれず、
緊急診察という訳にはいかなくて、
一週間以上待たされるということに・・・。
その病人が後期高齢者の場合は、
さらに大変なことに。
なにせ、高齢化社会、
高齢老人は優先度が低いのです。
家族にとっては大変なのです。
それも、
親と一緒に生活していない場合、
田舎に出向き、そこから遠方の病院に
出向き、
手間も時間もお金もかかるのです。
ということを、
アタシは自分の身内で経験していて、
これは、
アタシだけではなく日本全国の田舎では
普通の出来事と推し量るのです。
アタシは仕事がら総合病院への出入り
多く、
病院の事情もよく見聞きしているのですが、
高齢老人は病院にとっても、
かなり負担になっていることは間違いあり
ません。
この関連の社会システムが混乱・不備
の状況にあるのです。
なにせ、企業並みに採算ベースが土台
となったシステムですから、
だったら、
健康保険やら、介護保険あるいは
税金というものは、
何のために徴収されているのか
という疑問が生じるわけです。
海外への経済支援金は50兆円を超えて
いて、
さらに、米国のトランプ政権には2017年
に51兆円を貢いでいて、
武器購入、株式、国債・・・とにかく
仰天するほどの手段で、
日本の国民の税金やら年金基金が
収奪されていて、
医療費が40兆円を超えたなどと
マスコミが大騒ぎしていても、
これでさえも、医療利権が驚くべき
価格であることは間違いなく、
それは、
米国からの法外な価格の医療機器購入、
外資製薬企業への薬剤費用
・・・
とアタシは推測していて、
アタシたち国民は、
どこを向いても国外にアタシたちの
金を盗まれているのです。
この盗用システムが、
日本の政治には完全に張り巡らされて
いる!
この事実をアタシたちは認識すべきで、
田舎の医療も、
その影響が色濃く反映されていて、
なおかつ、高齢老人などは
”どうせ死ぬのだからどうでもいい”
そんな風潮に晒されているような
気がするのです。
政治が腐敗すると、
社会システムは破壊される!
この現実に直面していることを
アタシたちは認識すべきでしょう。
自分で自分を守るという意識がなければ、
アタシたちは、
無碍に命を奪われていく
そんな時代なのですから。
病院に行くと、
血液検査で、
血圧、コレステロール、
血糖値、中性脂肪・・・
標準値より高いとなれば、
(この標準値がまがいもの)
それぞれの降下剤を処方される!
これが、日本全国、
国是のごとく普通の出来事。
それを真に受けて、
薬常用となると・・・
”本当にそれでいいのか?”
という疑問をお持ちの方々も
相当数いることでしょう。
かく言うアタシは、
自分の病歴が長く、
妙なことですが、
その辺の対処ノウハウは
かなり確定していて、
それは、
”とにかく調べ上げる!”
”直そうという意思”
を堅持していて、
結局、
医療行政にはかなりの問題が
根深く存在し、
薬を出さなければ、
病院経営が成り立たなくなっている
という現実もあって、
現在の医療が、
”患者に目が向いていない”
ということを確信したのです。
なにせ、
診察時間が余りにも短いために、
病状から疾患を絞ることができず、
お金にもなるし、
”とりあえず検査”
ということになって、
高額の検査費用を払わなければ
ならない!
それで、疾患が特定できるなら
まだしも・・・
できないとしたら・・・
まる損で踏んだり蹴ったり
ということになってしまうケースは
多いのではないでしょうか?
考えてみれば、
医療行政システム自体が動脈硬化
を患っていて、
それが、
製薬やら医療機器の周辺企業
の利益誘導を促進していて、
さらに、
国民皆保険制度に目をつけた
外資保険企業が、
民間の保険医療商品によって
虎視眈々とアタシたちの財布を
狙っている!
これは、かなり危ない状況で、
米国並みの医療行政になって
しまうのではないか?
という危惧を抱いているのです。
貧富の差から、
金がなければ高品質の医療を
施されない!
産業(企業)化医療
なってしまう!
政治が企業に乗っ取られて
久しいのですが、
この結末は、
命までも自在に奪われる!
そんなことになってきたようで、
ここらあたりで、
なんとしても食い止めなければ
ならないのです。
なにせ、
命がかかっているのですから。
イスラエルはかなり危ない?
何がって?
中東は結局イランに席巻されてしまった!
シリアも、イラクも、トルコも・・・
そのバックにロシアがついていて・・・
とにかく、
戦い方を知っているというか、
しぶといというか、
復讐心が強いというか、
やられたら、やられっ放しの日本と
違って、
決着がつくまで、
歴史の時の流れも何のその
連面として報復の機会を伺うって
きたのです。
国際金融資本がどうの、
諜報機関がどうの、
軍事力がどうの、
核がどうの、
・・・・
そんなことに怯むことなく、
イスラムの世界の価値観を妥協する
ことはない。
一方イスラエルは、
英米の覇権が創り出した国であって、
その覇権は自称ユダヤ人が
英米で乗っ取ったもので、
しかし、
英米は事実上、崩れ行く覇権を
やり過ごさざるを得ない衰退で、
これまた本源的に
連面として戦い続けてきたロシア(スラブ民族)
の、
イラン、トルコを巻き込んだ、
報復(復讐)戦略、包囲網への対抗は
あまりに執拗、強大過ぎて、
所詮は無理筋がものの道理というもので、
ここで、
ロシア機撃墜という事態が発生して、
イスラエルは窮地に陥いっているわけ
だけれど、
このあたり、
ロシアの罠ということも十分に考えられ、
裏での諜報戦も熾烈なものであることを
物語っているのです。
さて、このイスラエルが所有する
核弾頭は80発という調査報告がありますが、
窮地に追い込まれたイスラエルが核攻撃
に転じれば・・・
という懸念は常識的に発想されることです。

今、朝鮮半島情勢は
南北の統一、さらに中国領の朝鮮族も巻き込む展開
となって行きそうですが、
この展開は、
ロシアの中東覇権への楔ではないか?
とアタシは推測しているのです。
複雑怪奇な国際情勢ですが、
どうやら、
イスラエルの消滅を織り込んだ
動きが加速している!
とアタシはかなり強い確信を
抱いているのです。
それは、
日本にも密接に関係していて、
アベ~三選の自民党の消滅を意味
するものであるということです。
こういうことです。

自民総裁選、
アベ~三選。
自民党の茶番劇とガス抜き。
それがアタシの視点。
アベ~自公政権を操る
日本会議(=米国守旧派)の
メンバーによる選挙ですから。
石破氏もそこのメンバーですよ。
能力的には
石破>>>・・・・>>>>アベ~
なんであって、
つまり、
アベ~は馬鹿だから、
完全隷属操作には好都合な輩で
これに代わるものはない!
そういうことです。
人気のある元首相の小泉の倅が
石破に投票したようですが、
これは、
今後アベ~はさらに徹底した操り人形で、
黒幕は、
”潰れるまで使い倒せ”
その後は、
石破で繋いで、小泉の倅にバトンタッチ
の操縦
という方針なのでしょう。
要は、
自民党は党内論議が活発であり、
民主的な政党である!
こういう猿芝居を徹底している
そういうことで、
それが、日本国民を騙すのは
簡単だと確信しているのです。
後は、
不正な選挙をしようが何をしようが、
政権維持の結果を出して、
強権をほしいままにする!!!
これが、
絶対的な勝利だと信じているのです。
勝つためには、
恥も、外聞も、そんなものは全く価値
がなく、
騙し、脅し、おもねり、壊して、
混乱の中で人々を隷属させる。
・・・といことで、
・米国の債務を肩代わりし、
・資本を乗っ取られ
・重税を畳みかけられ
実質、
”食うに困っている事態”
になって、
あなた、
怒りを感じていませんか?

