人生プロジェクトのマネジメント日誌 -168ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

5Gにより世界が変わる。

 

人間と人間の通信がインターネット

なら、

機械と機械を含めた総合通信が

5Gで実現。

 

人の生活は一変!!

 

しかし、

 

・自然は破壊され

・人体も破壊され

 

挙句、

人体にはICチップの埋め込みが

合法義務化されて・・・

 

人間が通信ノード(機械)になり下がる!

 

人類社会は完全監視社会に。

 

5Gから逃れられるのは、

0.1%の支配階級のみ・・・

 

そんな、

想像がスラスラとアタシの頭に

展開できるてしまうのですが・・・

 

情けないことですが、

アタシの家族はWi-Fiや

電子レンジの危険性を言っても

 

理解できない範疇。

 

”世の中皆、そうだから”

 

ということで問題意識が

完全に摘まれてしまっている

のです。

 

"WI-FI スマホを使うなら、

PC 有線LANを”

 

と言っても、

とにかくこの辺りのことは

 

完全に、

”マジックの範疇”なんで

 

理解できる知識がないのです。

 

そりゃ、

電気関連は普通の人にとっては

 

余りにも難しい範疇であることは

事実にしても・・・

 

さて、どうも

世界的な5G強行の動向を

眺望していますと、

 

この動きは、

”全体主義=監視社会”

 

というものと捉えても決して

的外れではないと。

 

国家とはそもそもそういう

指向性をもった組織ですから。

 

なぜ、こうなってしまったのか?

 

と、少々考えているのですが、

どうやらこれは、

 

労働運動の退潮と軌を一にして

いるのではないでしょうか?

 

実際、今では

日本の労働者の半数は非正規労働者

であり、

 

組合など疎遠で、

労働組合自体が労使協調の名の下に

破壊されてきていて、

 

実質、単なる労働利権組織化している

ここ30年の経過とアタシは見ているの

です。

 

こうして、

労働者は納税者、消費者として

重税、低賃金のもと奴隷化進行の状況

 

と見るのはずいぶん暗い側面なのです

が、

 

それを、

マスコミ等によるイメージ洗脳により、

 

あたかも、

豊で自由で物にあふれた時代

を演出され、

 

まんまとそれに乗っかって、

浮かれている、

 

さらに学歴社会が強固に確立され、

これによる人々の階層化、

 

その筆頭が、

霞が関東大閥偏差脳官僚群

であり、

 

それ自体も偏差値操作というイメージ

の下、

 

学問の府も就職利権切符の府と化して、

 

詰まるところ、

アタシたちは洗脳幻想社会化に

どっぷりはまっていて、

 

その核心は、

国家、企業に依存するという

日常になっている

 

とアタシはかなの確信を

抱いているのです。

 

その依存心がとうとう

ネット通信社会へのものに

 

強力にリンクされ、

いよいよ開けてはならない

パンドラの箱を・・・

 

明けることになった!

 

つまり、

これは電磁麻薬です!

 

アタシたちは、

1Gから4Gまで急速に

 

そのように誘導されてきたのです。

 

そろそろ、

アタシたちはこの事実に覚醒して、

 

この動向を阻止しなければ、

嘗て地球に存在したという、

 

現在よりはるかに進歩した

人類?社会と同様な

 

自然からの報復=絶滅

を味わうことになりかねないのです。

 

こんあ記事がネットにありました。

大変参考になる記事です。

電磁波の危険性

 

あなたはどう思われますか?

 

 

日本が割れる!

 

北方領土問題は解決なし:ロシア

 

沖縄辺野古問題で沖縄

の独立への胎動

 

竹島問題放置:韓国

 

対馬を韓国人が買い占め:韓国

 

尖閣列島問題:中共

 

そして、

東日本大震災 3.11は

東海までその汚染が拡大。

 

東日本という日本の領土に

人が住めなくなる可能性・・・

 

どうですか?

 

この日本が急速に狭まって

いくのです。

 

それを、

何の対策も講じない

米国守旧派安倍傀儡内閣。

 

世界には領土問題が多数

あるのです。

 

・パレスチナ問題

・北アイルランド紛争

・旧ユーゴスラビア領土問題

(クロアチア、セルビア)

・フォークランド紛争

(英国 対 アルゼンチン)

・スコットランド独立運動(英国)

・カシミール問題

(インド 対 パキスタン)

・・・

 

とにかく、あるわあるわ・・・

 

日本のような海洋国家にあって、

島一つ失うだけで、

 

その広大な国土領域は一気に

縮小してしまうのです。

 

沖縄の独立はどういう結果を

もたらすでしょうか?

 

この独立闘争は、

今回の辺野古県民投票を無視

した結果、

 

急速に広がりを見せることは

間違いありません。

 

一、政党、内閣の小さな利権の

ために、

 

日本の領土が大幅に縮小する

のです。

 

そして、

この闘争は国際政治が複雑に

絡むことになるでしょう。

(露、中、朝韓を主体に)

 

アベ~米国守旧派傀儡内閣

には、

 

日本の領土など皆目見えて

いないのです。

 

むろん、

霞が関東大閥偏差値官僚も

同様、

 

大手町、

外資傀儡大企業経営陣も

当然。

 

日本がどれほど危険な状況に

あるのか、

 

アタシはこの図を、

呆れるほどこのブログに掲載

してきました。

 

 

アベ~政権、自民政権で

この日本という国はすでに立ち行かない

のです。

 

これから、未曾有の不景気が日本を

襲うことも確定的で、

 

この日本という国が、

完全なるちゃぶ台返しの様相を

呈してくるなかで、

 

領土問題という国家にとっての

核心が崩壊していくとしたら、

 

アタシたちの明日は、

本当に苦難の道を選択したことに

なるのです。

 

アベ~内閣は、

朝鮮韓国からの移民を意図した

移民法破壊をしたのですが、

 

結局、

この国はアベ~自公政権により

トロイの木馬化も進行しているのです。

 

内からの崩壊、

外からの崩壊

 

日本はアタシたちが、

うかうかしている間にとんでもない

危機に突入しているのです。

 

このような状況ですから、

沖縄の辺野古基地問題は、

 

住民投票結果が法的に

正しいのですから、

 

即刻中止すべきであり、

 

これを強行すれば、

日本の領土問題は負の方向

に一気にシフトすることは

自明です。

 

領土問題は、

国家にとって最重要課題!

です。

 

これを忘れたら、

その民族はおしまい!

 

なのです。

 

アメリカではネット販売に押されて、

ショッピングモールが加速度的に減少

になっている・・・らしい・・・

 

ということは、

米国の守旧派の植民地:日本

でも同じことになるか?

 

米国のそれは、

・ガソリンの高騰による輸送費上昇

→原価の上昇

・人件費の圧迫

・商品アイテムの選択自由度

・店まででかける煩わしさ

・ネット社会の定着と膨張

(広告、支払い、送料・・・)

 

というような要素が思い浮かぶ

のですが、

 

結局、

ショッピングモールなど小売店の

競争力が大幅に低下した。

 

消費者のニーズに合わない!

 

これでしょ。

 

日本も現状の政権、経済界の

動向であれば、

 

米国同様に推移するのは

目に見ているとアタシは確信します。

 

しかし、

ちょっと待てよ、こりゃ変だぞ!

 

対面販売から人が遮断されて、

仮想空間で消費行動を行うことに、

 

何の違和感もないのか?

 

という大いなる疑問が湧いてくる

のです。

 

こうなると、しまいに

”あなたの必要なものは・・・”

 

というような、

推奨品で欲望を誘導されて、

 

いつの間にか定期購入をさせら

れて、

(あるいは、それに騙されて)

 

勝手に商品が届くなんてことに

なりかねない・・・

 

それは、

供給側からすれば「見込み生産」

の「需要確率が上昇」することで

あって、

 

つまり、

見込み生産≒受注生産

という近似が高まっていくことになる

 

アタシはそう推察するのです。

 

さて、この仮想空間経済は

資本主義である限り、

 

”資本集中の原理”から、

寡占化することは目に見えていて、

 

結局アタシたちは、

ネットという仮想空間に寡占化を

転移させることに加担させられて

いる

 

ととらえることもできるのです。

 

で、これはどういうことか?

 

計画経済の実現

 

これです。

 

かつて、

邪悪な共産主義で実行されて

大失敗した経済政策なんです。

 

これが、

今後IT→IOTに移行するにつれて

 

復活するとアタシは予測しているのです。

 

ああ、時間がない。

 

ええ、これから仕事へ。

 

このあたり、後日にまた続きをということ

で本日は、

 

疑問を呈することまで。

 

ネットは凄く便利。

 

何でも調べることが可能で、

昔々の百科事典など及びもつかない

ものです。

 

しかし、そうであるだけに

知ったつもりになるのはかなり

警戒した方がよいと思うアタシ。

 

囚われない!

依存しない!

 

アタシはこのスタンスを堅持していて、

 

それは、

考えよ!

 

を自分に常に課していて、

 

その目的は、

自立した人生

=幸福な人生

 

これが、

最大の目的であるからです。

 

例えば、最近

日本と韓国の関係が悪化している

けれど、

 

そうでなくても、

嫌韓感情がうねりのごとくなっている

この日本で、

 

では、

本当に日韓関係の冷静な判断が

為されているのだろうか?

 

と考えてしまうのです。

 

在日への反感、

宗教カルト教団への反感、

国際的な韓国への反感

・・・

 

数え上げれば切りがない現状。

 

それは、

陰謀的な悪の所業と指摘できうる

ものも事実として多々あるのです。

 

さて、そこに来て、

米朝の首脳会談による朝鮮半島

の緊張緩和の流れ。

 

では、一体

歴史的な背景はどうなのか?

 

日本は、

日韓併合以来朝鮮半島を

植民地化し、

 

反共(ソ連)、中国侵略への

兵站拠点として重点投資対象

としてきた事実をどうとらえるか?

 

これを称して、歴史的には

日本帝国主義と言われるのですが、

 

それに、徹底的な抵抗を試みた

3.1独立運動への冷酷なる弾圧

をどうとらえるのか?

 

そもそも、

日本帝国主義とはどこに発生由来

をもつものなのか?

 

さらに、

なぜ、中国、朝鮮、日本は常に

分断、対立状態に置かれてきたのか?

 

そこに、

英米を主体とした欧米は

どのような歴史的な政策で臨んできた

のか?

 

これは、

キリスト教とも密接に関連するものであり、

 

それが、

アタシたちが歴史学に目を向ければ

本当に真実が探れるのか?

 

極東アジアに位置するこの日本は、

いったいいつからアジア支配の拠点

となり下がったのか?

 

そのプロセスはどのような要素から

構成されていて、

 

なぜ、常にとも言えるほど、

戦略、戦術的敗北に甘んじているのか?

 

さらに、

中国、朝鮮はなぜ漢字文化圏を

捨てたのか?

 

なぜ、簡体字、ハングルで

表音文字に傾斜してしまったのか?

 

それは、

完全なる文化破壊ではないのか?

 

日本だけが、なぜ

表意文字としての漢字を堅持し、

表音文字のカタカナ、ひらがなを駆使でき

たのか?

 

しかし、この日本で

英語が幼少教育として押し出されている

のは、遅ればせながらの日本文化破壊

政策なのではないか?

 

さまざまな疑問が次から次へと

湧いてくるのです・・・

 

そこで、アタシは

”考えよ!”

 

と自分に課しているのです。

 

自分が考えるということは、

”自分が何をどうしたいのか?”

 

という発端があるからこそであり、

 

決して、軽々に他の視点を探る

ということではありません。

 

何気なくYoutube、あるいはSNS

ということは自分にとっては、

 

かなり危険、

→時間の徒労に終わる

→簡易情報に依存する

(振り回される)

→考えを放棄する

と確信しているのです。

 

そして、

情報による操作、攪乱、誘導、監視

→ 全体主義志向=自由剥奪

 

この進行が計画・実験されている

かもしれない・・・

 

という疑問も強くあるのです。

 

非常に注意すべきことは、

今後、IT → IOTへの通信で

 

5G(第五世代通信)が登場している

ことで、

 

これに関しては先にブログを投稿

しています。

 

これはただ事ではありません!

 

あなたにも生存の身体的危機をもたらす

ものと考えるべきでしょう。

 

5G!便利が不便で破滅の危険!

 

しかし、一方で、

グローバリズム=共産主義(全体主義)

の流れへの反撃は、

 

米国では内戦にまで至り、

世界中で貧富の差が、

 

嘗ての、

階級闘争の様相を呈していることも

事実で、

 

ただ、アタシたちは世界の潮流から孤立した

米国守旧派植民地として完全にハイジャック

された政権がその隷属下にある

 

ということは事実ながら、

 

その確実なる綻びは、

”沖縄の辺野古県民投票”で明確に

なり、

 

いよいよ、

日本でも静かなる内戦が勃発した!

 

と捉えることもできるでしょう。

 

”飯が食って行けない

=生活破壊”

 

という根源に、ネットも何もあったものかと、

人間の地に足ついた生存権が

闘争を開始したと、

 

アタシはとらえているのです。

 

ネットは便利で、情報拡散はできる

けれど、

 

だからこそ、

乗っ取られ、操作される可能性がある!

 

まるで、日本政府が統計を操るように。

 

ということは、

FAGAの存在を認識するだけでも

(facebook、amazon、google、apple)

 

十分過ぎるほどわかることです。

 

便利は不便に通じます。

 

知ったつもりは、

支配されるに通じます。

 

やはり、アタシたちは

日々の生活で、

 

足で歩き、頭を使い、人と話し、

働く現場で主張する。

 

そういう本来の人間活動を

改めて考える!

 

ことが、

本当に必要だと、

 

アタシはつくづく

思っているのですが・・・。

 

 

アベ~の次。

 

自民党内では、

規定路線で始まっているようだ・・・

 

けれど・・・

 

次は、

菅とか、石破とか、小泉とか・・・

 

まあ、ごくろうさん。

 

よく言われるけれど、

”野党は政権を取れない”

 

というのも、

 

野党連合も全然ダメで、

 

しかも、

支持母体がない!

 

連合なんてのは労働貴族で、

 

こんなもの、

自民やら何やら色目をつかって

腰が定まらない軟弱連合で、

 

第一、労働組合なんて

名乗る方が間違っていて、

 

実際は、

日本の労働運動を労使協調の

美しき誤解のもとに破壊してきた

張本人たち!

 

そういうことですよ。

 

日本の労働運動の衰退は、

 

いつしか、

労働宗教=経済カルトになり、

 

実際の宗教も大きくからんでいる

ことも事実で、

 

それはともかく、

詐欺経済学者フリードマンに

由来する、

 

新自由主義

=グローバリズム

=マネタリズム

 

の術中にハマって

まんまと日本経済を売り渡した

元凶だと、

 

アタシは断言します。

 

株主主体の企業経営が

投機経済(金融経済)を暴走させて、

 

目先の利益(短期利益)のために

経済システムの詐欺構築が、

 

行われてきたのです。

 

こんな具合なので、

その土台たるや、

 

当然、アウトローの跋扈であって、

 

これを、金で動かして、

暴力(恐怖)、破壊(戦争)、呪縛

をエンジンとして、

 

国民国家に寄生した。

 

これが実態じゃあないですか。

 

その証拠が、

度重なる戦争ビジネスだった

のです。

 

じゃあ、なぜこんな情けない

欲望カオスの現状になって

しまったのかと考えると、

 

この寄生者たちが、

自分たちの身を守るためで

あって、

 

そもそもそれは、

この者どもが遠い昔から

 

差別、迫害、征服、追放、流浪

・・・

 

という民族的な惨憺たる状況

に追い込まれてきた

 

からではないか?

 

とアタシは推測するのです。

 

なにせ、国家を持てない

という絶望的な状況で、

 

これを脱する方法は、

結局、寄生しかなくて、

 

それは、

国家体制やら、思想などを

”逆手に取る”

 

ということで、

表の美名の下に隠された陰謀

(手品=マジック)を常に充填し、

 

そして、

組織(国家であれ、社会であれ、民族

であれ)を分断して、

 

自分たちへの

圧力、戦闘、抵抗を極小にする!

(極限=理想は無抵抗)

 

その上で、

人類社会を一つの統制の下に

誘導、再構築していく。

 

こんな戦略だとアタシは

確信するのです。

 

つまり、数学的に言えば

分断=微分、統制=積分

 

そういうことです。

 

絶望的に追い込まれたら、

そこから発するのは、

 

当然、「恨み」であり、

 

それは、悲しいかな裏でうごめく

ものであって、

 

それ故にこそ、

結社的な結合が可能、強力

となるのですが、

 

決して表ではありえず、

 

表現を変えれば、

影であって、光ではありません。

 

これは、

自分の影を捉えようという

不毛を永遠に続けざるを得ず

 

しかし、そこに囚われて

パラノイア(偏執病=狂人)集団化

していく・・・

 

こんな諺がありました。

 

「人を恨まば穴二つ」

 

これは原理と言ってもよいと

アタシは思ってます。

 

 

しかし、

そこまで追い込んだのは、

 

表のアタシたち圧倒的多数で

あって、

 

日々、安穏と無意識に

巨大な流れを作っているのです

から、

 

歴史的実態の真実を掴むことは

極めて困難です。

 

となれば、寄生者の意図は、

実はそれに抗すること能わざる

ものであることも事実です。

 

悲しくも、

 

「糠に釘」

「賽の河原の石積み」

 

であることは決定的です。

 

こうして考えてくると、

人類=生物として意識した場合、

 

この生物は、

本当に発展しているのか?

 

という疑問が湧いてきてしまいます。

 

そういう全体像から見ると、

寄生者の役割を冷静に考えることが

できるのではないでしょうか?

 

と同時に、

その他大多数は一体どういう存在で

あるのか?

 

と問うこともできて、

 

さらに、

アタシたちがこの宇宙の自然と

共生できる生物であるのか?

 

ということにまで至る

アタシなんですが・・・