人生プロジェクトのマネジメント日誌 -104ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

新コロ第4波。

死者数も増加。

 

またまた緊急事態宣言か。

 

が、ちょっとてよ・・・

こんなの見つけましたが・・・

 

拡散希望で信用できるので

拡散します。

 

大阪府の知事、唖然!

そんな感じがします。

 

皆さまの目で判断して下さい。

 

 

新コロについては、

マスコミが煽りに煽り、

 

さらに、ネット情報も

玉石混交。

 

ネット商売でやっている人も

いるでしょうし、

 

あえて、正論っぽいことを言いながら、

実は誘導とか・・・

 

最近の流行りは、

あれも、これも・・陰謀論の括りってことで、

 

まあ、賑やかなことです。

 

重要なのは、

調べた情報、入ってくる情報を

 

自分で整理して展開、これを継続すること!!!!

 

アタシの場合、

政治経済情報、医療情報と大枠でわけて、

 

政治経済情報 

⇒ 米国大統領選挙、中共、社会主義、経済動向・・・

 

医療情報

⇒ 新コロ関連、免疫関連、ワクチン関連、PCR技術関連・・・

 

こんな具合で、

ネットの情報をブックマークしています。

 

ビデオなんかも、消されることが濃厚の場合は、

録画してしまいます。

 

テレビ、新聞は

人々の恐怖を煽りに煽る、単純な情報ばかり

なんだけれど、

 

これも、

なぜなのか?

 

誰が儲けるのか?

 

この視点で見ることは重要です。

 

結局は、

ものの見方、考え方

がベースであって、

 

ここのところに意識がないと、

 

人間は感情の動物 そのまんま

 

ということに行きついて、

 

結論 ⇒ 扇動される大人しい羊

 

こういうことになってしまいます。

 

さて、温かい季節に恒例の

巨大台風情報 が 報道されています。

 

新コロ+自然災害 

 

この組み合わせ = 陰謀論

 

という、

陰謀論 が はやるかも・・・しれまんせよ。

 

考えよ!

 

あたしたちに、今、一番重要なことは

これです。

 

新コロ騒動も第二ステージ。

毒性の強い変異株でマスコミは煽りに煽っている。

 

この騒動の中で、

・日本政府は、東京オリンピックの強引な開催、

・福一の核汚染処理水海洋投棄

をやろうとしている。

 

これが意味することは何なのか?

 

●最初にして最後の牙城

 

アタシは以前から呆れるほどの回数、

以下の図を引用して投稿しているが、

 

この図の核心は、

・米国版関東軍に占領された日本政治は、

・対峙する米(トランプ派)、露、中に包囲され

ていて、

 

四者の合従連衡、遠交近攻が

日本をとりまく実態であると指摘してきて、

 

その最大の要点は、

日本 = ジパング(富の搾取対象) の争奪戦

であり、

 

アタシたち日本人は、

奴隷民族同様の扱いを強化されながら、

今日にいたっている!!!!

 

この事実です。

 

いったいどれほどの、天文学的な

富が日本から強奪されたか?

 

米国で言えば、

すでに1800兆円と指摘されている。

 

中国も日本の侵略を餌にして、

ODAの名のもとどれほどの富を

日本から吸い上げてきたことか!

 

しかし、

この日本は敗戦後、米国(一応国連軍)

により占領され実態は植民地であり、

 

それを太らせ、収穫時期に入ったのが

30年前のバブル崩壊の時期であり、

 

つまり、

平成の時代とアタシは見ているのです。

 

日本を支配する勢力は、

世界を支配するグローバル勢力であり、

 

それは、

最近ではDS(ディープステート)と呼ばれる

わけですが、

 

現在の実質無政府の日本政治シーンは、

このDSへの攻撃を眼目としながらも、

 

米ロ中の勢力とDSとの、

合従連衡、遠交近攻の産物であると

みるのが、

 

現実的であるとアタシは確信して

いるしだいです。

 

 

アジア・太平洋戦争(第二次大戦)の末期、

日本敗戦に至る過程の日本分割案を、

 

アタシたちは決して忘れてはいけないのです。

 

この日本を狙うものたちは、

この分割案を決して忘れていないはずです!!!!!

 

イギリス統治とは、

現在のDSにつながる日本の黒幕としての

支配者とアタシは見ていて、

 

昨今、日英同盟の復活とか報道されている

ことに、日本の本当の黒幕は誰なのか、

 

そして、それは明治維新以前より継続されて

きた実態であることを、

 

アタシたちは歴史認識として振り返る必要

があるでしょう。

 

 

最近、日本の保守勢力の間で、

中共の侵略(とくに尖閣列島)への危機感が

広く共有されていますが、

 

その中共と共謀する関係を平然と構築

してきたのもDS勢力ということも強く推察

されるところで、

 

その状況を利用しながらも、

日本の完全占領=専制政治(電子統制社会)

への体制強化により、

 

富略奪、簒奪への基盤を一気に固めようと

しているのは、

 

冒頭の日本の無政府状況に露わになっている

ことです。

 

日本を制するものが、世界を制する!!!

 

こういうことです。

 

●日本の独立

 

あたしたちの国は、徳川の時代から

列強勢力に晒されてきたのであり、

 

 その闘争の場でもあったことは、

日露戦争を振り返れば明瞭で、

 

 それは、英露の代理戦争であったのであり、

日本の連合艦隊が世界最強のロシアのバルチック艦隊

に勝利したというような軍事的な意味を強調することは

お門違いなのです。

 

 喜望峰を回ってやっとたどりついた日本海で、

待ち受けた日本海軍にロシア海軍が敗戦するのは

当然のことで、

 

 それは、ロシアという国家の軍事の杜撰さと、

英国がスエズ運河を支配していたという現実がからん

でのことで、

 

結局、それは英国に状況を読まれていて、

日本海軍は英国の代理として戦勝することは自明の

ことだった、

 

 つまり、英国の政治陰謀にまんまと嵌められた

ということでしょう。

 

 日本の戦時国債を購入したジェイコブ・シフという

人物が暗躍したのもこの一環であり、

 

 その国債の返還は、1986年までかかったわけで、

日本人のようにODAで金をばら撒くというようなことでは

ない抜け目のなさ、

 

 これが国際政治の現実なのです!!!

 

このような現実に目覚め、

日本が本当に独立国となる道を歩まなければ、

 

結局、日本という国は消滅してしまうのです。

 

●日本の成り立ちと現実

 

 日本独立のためには、アタシたちは

日本の歴史を正しく認識する必要を避けることは

できないのです。

 

 万世一系の皇室のもと、

日本という国は世界最古の国家である

 

という認識(洗脳)をもつ人は多いと思うのですが、

 

それは、立証されていない天皇の系譜をたどって

のことで、

 

 実際の皇統の歴史は、1300年ほどというのが

正しい歴史認識です。

 

 それでも、世界最古の国家であるということに

変わりはないわけですが・・・

 

 ただ、

 日本民族は単一民族ということはなくて、

 縄文、弥生の文化を経て現在の日本国があるのであり、

 

 その縄文、弥生の文化にしても、

歴史学上の分布、継続、勢力についてまだ統一された

見解はないとアタシは思っていて、

 

 アタシたちは、日本の生業の起源からして、

歴史の現実を見定めていく必要がありそうです。

 

 明治維新以後、日本は、

 資本主義、社会主義、封建主義が混在し、

 

 そこに政治が展開され、

 さらに官僚制度による運営がなされてきたという

 ことに、

 

 この日本の特殊性が見いだされてくるわけで、

 

 敗戦後はGHQの政策により、

 封建制はかなり排除されたものの、

 

 社会主義(戦前からの全体主義)の様相は

 官僚制度に色濃く踏襲されて、

 

 ここに、

 DS流の共産主義と合体することにより、

 日本の支配は盤石体制となってきた。

 

 のではないか?!

 とアタシは考えているわけです。

 

 それは、

   現在の中共と非常に類似する傾向に

 あり、

 

 早いはなしが、中共とは

 中国伝統の皇帝をいただく専制国家であり、

 

 毛沢東や習近平は皇帝なのです。

 

 それに使える官僚体制は富裕な特権階級であり、

 清の宦官と同様な機能にある

 

 とアタシは思っていて、

  つまり、官僚は官僚で自分の利益を追求する!

 こういうことです。

 

 日本の皇帝はDSであり、

 それに使える日本官僚群であり、

 

 さらにそれに使える、政党政治

 

 こういう図式になっているとアタシは見ています。

 

寝違えで、2日間寝たきり!

軽く寝違えたので、

これに替えて寝たら、物凄いことに。

籐(とう)の枕。

 

首を動かせない。

寝起きができない。

 

物凄い痛み!

 

結局、首の筋肉の肉離れなんですが、

凄まじいものでした。

 

アタシには全く合わない枕だったんです。

 

幅が狭いし、高いし、寝返りもしにくく、

 

・筋肉がうっ血状態になって、

・起き上がるときに肉離れになった

 

こういう状況でした。

 

食事、トイレ、着替え・・・

立って体を動かすことは、全てが激痛。

 

こうなると、寝ている以外に方法がなくて

激痛をこらえてトイレ以外はほぼ寝たきり・・・

 

まるまる2日間寝て、

ようやく、立上あがりかなり自由がきくようになりましが、

 

右の首を上下に動かす時は痛みが・・・

 

色々調べてみましたが、

骨とか、神経に異常はないよで、

 

ありきたりの、寝違え(肉離れ)でした。

 

それにしても、

この一件で枕の重要性を身に染みてわかった

のでした。

 

そして、

自分に合う枕を選ぶのは簡単そうで、簡単ではない!

ということも。

 

籐(とう)の枕も合う人には合うのでしょう。

 

アタシには、

幅、高さのサイズも合わないものだった

と思われます。

 

従来の枕は、結構有名のメーカーで、

確か、1.5万円ほどの価格で、

 

ベースの枕に、上下にブラスチック性の刻んだ

パイプの袋をセットしたカバーで巻いて

チャックで固定する方式。

 

これ非常に具合がよかったのですが、

経年変化でパイプの袋が伸びきってしまい、

 

本来の機能が維持できなくった状態

で、結局、無理な使いかただったんですネ。

 

枕も「賞味期限」ってものがある!

ということですネ。

 

といことで、

枕を買うことにしました。

 

こういうのは、実際に当たってみないと

わからないので、まずはショップサーフィン

をしようかと・・・

 

まだ、痛みは残っていますが、

本日からは仕事を始めています。

 

商売人は仕事をしなくては・・・

 

あ~あ、生活のため

「枕を高くして寝られる」という状況にしたいのですが、

 

これは、言葉の世界で、

実際は「合った枕で寝られる」

ことがアタシには今、一番重要なことなのでした。

 

 

福島第一原発の汚染水放流!!!

 

さて、どうなるか?

 

ええ、日本の信用がた落ち?

 

今さっらってことです、こんなもの。

 

日本の信用は、

遠く遡って、中曽根政治あたりから、

下降線まっしぐらだったのですから。

 

そのとどの詰まりが、

今アタシたちが直面している、

 

自公+野党の翼賛政治 

= 現代版専制政治

 

独裁圧制政治!

 

民主主義だの、共産主義だの、国民国家だの、

まとう衣はいくらでもある。

 

 

●利権・金権政治

 

  政治家と企業、官僚組織と企業が癒着(つるむ)

 んでインサイダー(情報カンニング)でぼろ儲け、

 

 なんてのは、この日本に限らず、どこの国で

 跋扈している手法で、

 

 日本は米国植民地でその総督府代理機関=自民党

 を筆頭とした、野党のお仲間が「国会企業群」

 として、

 

  さまざまな、集金方式を編み出して、

 基本は米国様への年貢を連綿として強制されてきた。

 

 これが、現実。

 

  で、そのオコボレとして国会企業群が、

 賄賂、インサイダー情報、国税というかたちで、

 

 庶民、世間知らずの企業から金をふんだくる

 と言う構図になっているいう連綿とした歴史があるわけで、

 

  なにも、今の与野党翼賛政治が、

 憲政史上最悪ということではないわけです。

 

●金融破綻

 

  2008年のリーマンショックで、

 世界を牛耳る中央銀行金融システム体制は、

 事実上崩壊。

 

  あとは、金を刷る(創る)ことで、

 実態経済と投機経済が混在し、

 

  バブル経済が今も継続しているわけで、

 新コロ騒動がそれをさらに煽りに煽り、

 

  経済破壊 ⇒ 生活、経営保証 に

 バンバン金を注ぎ込んでいるわけで、

 

  しかし、それも命運尽きてかけていて、

 

  まさに、バブル崩壊という現実ですよ。

 

●破壊+戦争

 

  金融破綻は世界中どうしょうもなくて、

 再構築しなければならないのだけれど、

 

  その「大義名分」がなかなか見つからず、

 策に詰まって、

 

  ちゃぶ台返しを世界的にやっちまえ

 ってことで、

 

  カオス(混沌)までは誘導してきたのが、

   ・新コロ起爆装置

   ・その起爆装置で米国大統不正選挙

   

  そして、

   ・米中対立を演出

   ・ついでに、うるさい庶民を薬殺

    ⇒ mRNA遺伝子改造注射(ワクチンに偽装)

  結局、

   ・各国軍隊は不況で予算削減

    ⇒ 軍隊の圧力(軍人ネットワーク)

 

  こうして、軍部の圧力が強くなって

  戦争といういつものパターンへ。

 

●精神異常者の世界

 

  つまり、悪党ということです。

 

  この地球の国民国家は、この異常者ネットワーク

 とも言えるもので、

 

  この当たりは歴史を紐解けば、いやというほど

 明確なことで、

 

  近々では、

   ・ヒトラー、スターリン、毛沢東

 

 など、いくらでもいるわけです。

 

●汚染水放流

 

 世界中が驚き!敵視!

 

 中共も警告!

 

 国連憲章の敵国条例

 ⇒ 「第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国」(枢軸国)に対する措置を規定した第53条および第107条と、敵国について言及している第77条の一部文言を指す。

(ウィキディアより)

 

 これは、概略を言えば、

  第二次大戦の戦犯国が、

  戦争を惹起するような行為に及んだ時、

 

  国連加盟国やその類似の機構が、安保理の許可がなくとも

  軍事制裁を可能とするもの。

 

 ということなんですが、

 

 汚染水を垂れ流すということは、

 近隣諸国の安全を脅かす理由としては十分であり、

 

 これを拡大解釈して紛争の惹起と解釈すると、

 

 たとえば、

 中共が日本を攻撃する方便ともなるわけで、

 

 これは、つまり武力衝突

  第三次世界大戦勃発の引き金ということになるわけで、

 

 菅の訪米もそのあたりが焦点か?

 

 という観測をアタシはしているのです。

 

世界の金太郎飴化。

 

欧米先進社会のメッキが剥がれた、

新コロ仮想現実社会で!

 

企業社会=雇用社会=管理・統制社会

 

庶民 ⇒ 雇われ根性定着 ⇒ 無知・無能 

⇒ 隷属化 ⇒ モダンタイムス化

 

 

●仮想現実社会

 

 民衆の判断力を停止、破壊。

 

・情報統制

  コミュニケーション遮断、分断

     既存マスコミ(テレビ、新聞・・・)

     ネットSNS

 

・事件(ショックドクトリン)

  生体攻撃幻想 ⇒ 新コロワクチン強制(実施進行)

  生活攻撃    ⇒ 経済破壊・倒産、失業量産(実施進行)

  食糧危機    ⇒ 食糧争奪戦(水面下進行)

 

●共産主義(全体主義、警察国家)

 

  仮想現実社会 ⇒ さらに強化

 

  遺伝子破壊 ⇒ 人体破壊 ⇒ 人口削減

 

  特権階級による支配

   ⇒ 王侯貴族の封建社会化と同様

 

  私有財産制度消滅。

 

●影は踏めない

 

  実は、

   王侯貴族の化けの皮が剥がれる過程が現在進行

   している現実。

 

  富と権力(暴力)は、

   無数の庶民を統制不可能。

 

  その過程で、崩壊の断末魔

   ⇒ 阿鼻叫喚の滅びの時空。

 

  歴史(前例)踏襲で予測できない新次元。

 

  それは・・・

   

  アタシ達の深く、巨大な試練。