やばいぞ!核汚染水放流! ⇒ 第三次世界大戦トリガーか?! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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福島第一原発の汚染水放流!!!

 

さて、どうなるか?

 

ええ、日本の信用がた落ち?

 

今さっらってことです、こんなもの。

 

日本の信用は、

遠く遡って、中曽根政治あたりから、

下降線まっしぐらだったのですから。

 

そのとどの詰まりが、

今アタシたちが直面している、

 

自公+野党の翼賛政治 

= 現代版専制政治

 

独裁圧制政治!

 

民主主義だの、共産主義だの、国民国家だの、

まとう衣はいくらでもある。

 

 

●利権・金権政治

 

  政治家と企業、官僚組織と企業が癒着(つるむ)

 んでインサイダー(情報カンニング)でぼろ儲け、

 

 なんてのは、この日本に限らず、どこの国で

 跋扈している手法で、

 

 日本は米国植民地でその総督府代理機関=自民党

 を筆頭とした、野党のお仲間が「国会企業群」

 として、

 

  さまざまな、集金方式を編み出して、

 基本は米国様への年貢を連綿として強制されてきた。

 

 これが、現実。

 

  で、そのオコボレとして国会企業群が、

 賄賂、インサイダー情報、国税というかたちで、

 

 庶民、世間知らずの企業から金をふんだくる

 と言う構図になっているいう連綿とした歴史があるわけで、

 

  なにも、今の与野党翼賛政治が、

 憲政史上最悪ということではないわけです。

 

●金融破綻

 

  2008年のリーマンショックで、

 世界を牛耳る中央銀行金融システム体制は、

 事実上崩壊。

 

  あとは、金を刷る(創る)ことで、

 実態経済と投機経済が混在し、

 

  バブル経済が今も継続しているわけで、

 新コロ騒動がそれをさらに煽りに煽り、

 

  経済破壊 ⇒ 生活、経営保証 に

 バンバン金を注ぎ込んでいるわけで、

 

  しかし、それも命運尽きてかけていて、

 

  まさに、バブル崩壊という現実ですよ。

 

●破壊+戦争

 

  金融破綻は世界中どうしょうもなくて、

 再構築しなければならないのだけれど、

 

  その「大義名分」がなかなか見つからず、

 策に詰まって、

 

  ちゃぶ台返しを世界的にやっちまえ

 ってことで、

 

  カオス(混沌)までは誘導してきたのが、

   ・新コロ起爆装置

   ・その起爆装置で米国大統不正選挙

   

  そして、

   ・米中対立を演出

   ・ついでに、うるさい庶民を薬殺

    ⇒ mRNA遺伝子改造注射(ワクチンに偽装)

  結局、

   ・各国軍隊は不況で予算削減

    ⇒ 軍隊の圧力(軍人ネットワーク)

 

  こうして、軍部の圧力が強くなって

  戦争といういつものパターンへ。

 

●精神異常者の世界

 

  つまり、悪党ということです。

 

  この地球の国民国家は、この異常者ネットワーク

 とも言えるもので、

 

  この当たりは歴史を紐解けば、いやというほど

 明確なことで、

 

  近々では、

   ・ヒトラー、スターリン、毛沢東

 

 など、いくらでもいるわけです。

 

●汚染水放流

 

 世界中が驚き!敵視!

 

 中共も警告!

 

 国連憲章の敵国条例

 ⇒ 「第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国」(枢軸国)に対する措置を規定した第53条および第107条と、敵国について言及している第77条の一部文言を指す。

(ウィキディアより)

 

 これは、概略を言えば、

  第二次大戦の戦犯国が、

  戦争を惹起するような行為に及んだ時、

 

  国連加盟国やその類似の機構が、安保理の許可がなくとも

  軍事制裁を可能とするもの。

 

 ということなんですが、

 

 汚染水を垂れ流すということは、

 近隣諸国の安全を脅かす理由としては十分であり、

 

 これを拡大解釈して紛争の惹起と解釈すると、

 

 たとえば、

 中共が日本を攻撃する方便ともなるわけで、

 

 これは、つまり武力衝突

  第三次世界大戦勃発の引き金ということになるわけで、

 

 菅の訪米もそのあたりが焦点か?

 

 という観測をアタシはしているのです。