人生プロジェクトのマネジメント日誌 -101ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

おかしいな~?

変だな~?

 

高齢者(65歳以上)がワクチンを渇望?


俗に、爺さん、婆さんは情報音痴で、

情報源=テレビ、新聞だけ~。

 

だから、洗脳されて不安になり、

「藁をもすがる思いで」遺伝子注射(ワクチン)に殺到?

 

分断して統治せよ!

 

 

●老人⇒社会的参加から除外

 

 老人は、社会的な役割、立場から阻害されている。

(悪く言えば、”姥捨て山”環境)

 

 社会に従属する範疇に属する。

 

●社会人⇒社会参加

 

  社会人は雇用という形式の社会的な役割、立場

 がありそこで能力大小はあれど、義務・責任が発生。

  

  社会を主導する範疇に属する。

 

●老人⇒十把一からげ

 

  社会的な役割、立場がないから必然的・自然に

 老人(爺さん、婆さん)として一つにくくられる。


 

●社会人⇒多種・多様

 

  企業社会における雇用者が大半であり、

 それは複雑系と言えるほどで単純にくくることはできない。

 

 

●社会人の隠れ蓑

 

  社会人は雇用という隠れ蓑の中に埋没。

 人くくりされることはない。

 

  よって、能力がどうのこうのという社会的な

 批判やら評価は公になりようがない。

 

●老人は隠れ蓑が剥がれる

 

  社会参加から除外されて老人として一括されると、

 その能力が批判の対象となる。

 

  情報音痴、記憶・能力低下、依存心、無責任、

  年金生活者・・・

 

●本質は変わらない

 

  老人という人くくりだから、

 いつの世も、老人の能力を見下す風潮は変わらない。

 

  20:80の法則(パレートの法則)というのが

 あるけれど、

 

  社会を主導する人々という視点にこれを当てはめれば、

 20%の人々がこの社会を主導するという推測となるけれど、

 

  経験からして納得できる・・・・

 

 残りの80%は社会従属ということで、

 これは、老人云々は関係ないというのがアタシの確信。

 

●本質⇒世代間断絶

 

  20%の人は老人云々は関係なく物事の判断能力に

 優れている・・・。

 

  問題は、老人の能力がその経験値・意欲から

 能力獲得を早めるという傾向を見逃していること。

 

  実地に即した体験、思想・哲学が、

 社会に影響を与えては困る!!!!

(次世代への知識・経験の継承を断絶したい!!!!)

 

 世代断絶が工業化社会の人間疎外となっている。

 

●分断統治

 

  支配する少数者にとって、

 世代間断絶=分断統治の最右翼。

 

  これを基盤として、

 人種、国家、階層・・・による分断が加速しやすくなる。

 

 

 

支配というのは、分断の歴史ってことを、

アタシは認識しているのです。

 

政治は崩壊した!!!!!

 

闇雲にワクチン、ワクチン。

 

しかし、

東京オリンピックは開催する。

 

論理破綻、支離滅裂!

 

まるでビジネス目標のごとく、

ワクチン接種目標に突っ走る。

 

接種の根拠ないからこそ、

テレビ、新聞を使って洗脳し、

 

隣近所の空気で接種に誘導するj。

 

ワクチン接種の被害は甚大なものとなる!!!!!

 

その覚悟もないままに・・・・

 

無知が身を亡ぼす!

 

これが、現実。

 

2020年1月時点で、

新コロワクチンの開発参入製薬企業が、

88社?ほどと聞いたとき、

 

アタシが思ったのは、

新コロの目的はワクチン商売! にある!

と確信。

 

で、現在、

日本与野党翼賛国会=米国植民地国会は、

 

支離滅裂 ⇒ ワクチン接種詐欺強行

 

それを加速するように、

タイ、台湾、マレーシアで急速な感染拡大が

連日報道されていて、

 

ワクチン、ワクチンの大合唱。

 

金儲けのダシにされて、

自分の遺伝子情報を書き換えられてたまるものか!!!!

 

さて、

アタシは色々調べていて、本日は以下を掲載。

 

最初は物騒な話

ワクチンの大量接種で感染者が増えているという話

 

アタシが信頼しているお医者様の動画。;

 

米国植民地=日本 は右にならえか?

 

結局、血管系がやられてしまうのが疑似ワクチンではないか!

 

12才まで打たせるほどに、

実際のところ日本ではワクチン接種拒否が多くて、

 

ワクチンが余っているのではないか?!

 

米国の植民地であるが故の、

利権コバンザメの反日勢力 ⇒ 左翼翼賛国会、利権医師会、利権専門家会議、

の支離滅裂には

 

多くの日本ジはさじを投げているのでは?

 

アタシは坂上氏の動画は冷静に動静分析をしているので支持してます。

 

こういう方法は、ITシステムの設計においては常套手段ですから。

 

 

 

 

 

イベルメクチンだけでなく、新たな発見に希望。

 

 

さて、俗に言われる重曹。

注目してもよいでしょう。

重炭酸塩は、最も安価で最も安全な COVID 治療であることが証明されています

 

さて、政治の側面からはアタシが注目する動画はこれ。

 

 

 

ワンワールドという専制政治(全体主義)が世界を覆っている現在ですが、

 

この新コロワクチンはその重大な兆候という視点をアタシ

は確信しているのです。

 

陰謀論であった「人口削減」は、

実は「陰謀論」ではなかった!

 

今、世界の経済は、

新コロ騒動で破壊されつつあり、

 

「元には戻らない」と指摘する方が多いのですが、

 

考えてみれば、これは

世界を網羅する「中央銀行制度」の崩壊!!!!!

への危機感 ⇒ ショックドクトリン(惨事便乗型資本主義)

 

の発動であった。 アタシが思う核心です。

 

金融資本勢力は私設銀行である各国の中央銀行を

完全に統制していて、

 

もし、この体制が崩壊すると・・・・

 

そう、

1%による99%の支配構造は瓦解してしまう。

 

だからこそ、

背水の陣で、場当たり的な行動に出ざるを得なかった。

 

ということです。

 

アビガンを批判する人は多い!!!!

 

しかし、

全国の大学病院の8割がその効果を認め、

CT検査+アビガン治療が日本のスタンダード。

 

昨年から80社以上が遺伝子注射(疑似ワクチン)

開発に参入。

 

ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ・・・

が日本では承認された、

 

それも、まだ試験期間中であり、

上記製薬企業は、賠償免責で、投与障害については

国が責任を持つ??????

(というのは、嘘。因果関係が認められない一点ばり)

 

おかしいじゃあないか?

 

これは国防であり、

欧米がどうのこうのなんか関係なし!!!!!

 

95%効果があったとか、

感染が激減したとかいう、

 

証拠も確定しないことを受け売りして、

日本人全員に接種をさせたい、

 

日本人ではない国会議員集団=自公政権

及び、

腐れ野党という、

 

売国集団=左翼翼賛政治

 

日本は戦後75年間、

欧米(特に米国)の完全植民地である!!!!!

 

しかし、

生存権まで握られて、

欧米に立ち向かう以外にどういう方法があるのか?!

 

BCG、トシリズマブ(アクテムラ)、アビガン、イベルメクチン

と盤石の体制を持つ日本人に、

 

欧米の疑似科学など必要はない!

 

今、現実はこのような状況になりつつある。

 

 

右派と言われる金融ブログサイト

ZeroHedgeの投稿より。

 

 

以下、上記の自動翻訳。

 

イベルメクチンは新しいペニシリンですか?

タイラー・ダーデンの写真

タイラー・ダーデン

2021 年 5 月 28 日金曜日 - 午後 11:00

COVID-19 の治療のためにヒドロキシクロロキン (HCQ) と同じ放射性カテゴリーに分類された抗寄生虫薬あるイベルメクチンは、パンデミックを根絶するための戦いで有望な治療法として再登場しました。

ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家であるマイケル・カプーゾは、それを「Covidを解読した薬」と呼んでおり、「インドのウッタル・プラデーシュ州からペルー、ブラジルに至るまで、世界中に数十万、実際には数百万の人々がいます。生きていて、死なない。」

インドの医者は大ファンです。

360.5K

52

コワーキング スペース女性のための精神的な回復を提供するウィング、会長は言う

そのために、Dr. Justus R. Hope, MD はThe Desert Review 質問します:イベルメクチンは新しいペニシリンですか?

ウッタラーカンド州デリーから遠く離れている

* * *

イベルメクチンを使用しているインドの州は、それを禁止している州との症例数と死亡者数が異なり続けているため、自然実験はイベルメクチンの力を決定的に示しています。

イベルメクチンが 4 20 日に開始されたデリーの症例は、5 22 日には 28,395 からわずか 2,260 に減少しました。これは、驚異的な 92% の減少です。同様に、ウッタル プラデーシュ州の感染者数は、4 24 日の 37,944 人から 5 22 日の 5,964 人へと 84% 減少しました。 

デリーとウッタルプラデーシュは、2021年4月20日に発行されたオールインディアインスティテュートオブメディカルサイエンス(AIIMS)のガイダンスに従い、体重1kgあたり0.2mgのイベルメクチンを3日間投与することを求めました。これは、150 ポンドの人で 1 日あたり 15 mg、200 ポンドの人で 1 日あたり 18 mg になります。

それを採用した他の 3 つのインドの州も同様にダウンしています。ゴアは 4,195 から 1,647 に、ウッタラーカンドは 9,624 から 2,903 に、カルナータカは 50,112 から 31,183 にそれぞれ下落しています。ゴアは、18 歳以上の成人全体を対象に、1 日 12 mg を 5 日間投与することで、イベルメクチンの大量発生を予防する先制政策を採用しました。

一方、タミル・ナードゥ州は 5 14 日、政治的に正しいレムデシビルを支持してイベルメクチンを非合法化すると発表した。その結果、タミル ナードゥ州の症例は 4 20 日から 5 22 日までの同じ時間枠で増加し、10,986 人から 35,873 人となり、3 倍以上になりました。

Big Pharma と Big Media は急いで試してみましたが、この自然な実験を説明することはできません。私が 5 月 12 日に予測したように、彼らはまず「封鎖は機能した」と主張するでしょう。これに関する問題は、タミル・ナードゥ州が数週間にわたって厳格な封鎖状態にあることです. したがって、ロックダウンは機能しませんでした。

彼らの次の議論は、「デリーやムンバイのような人口の多い都市部からタミル・ナードゥ州のような後背地へのシフトがあった」というものでした。大きな問題は、隣接するカルナータカ州も同じように田舎で、イベルメクチンの症例が減少していることです。

ウッタル プラデーシュ州はヒマラヤ山脈に近く、都市化されていないはるか北部にあり、イベルメクチンで症例が 84% 減少しています。ウッタラーカンド州はさらに田舎で、ネパールの隣のヒマラヤに位置しています。その感染は、イベルメクチンで 70% 減少します。

彼らの最終的な議論には証拠がありませんでした。それは本質的に、別の薬との関連を通じてイベルメクチンを塗りつぶそうとする試みでした。それは、ヒドロキシクロロキン (HCQ) をイベルメクチンと不当にリンクさせようとしました。HCQ はメディアの目玉になっていますが、ジョージ ファリード博士のような科学者は、特に初期段階では、それが COVID-19 に対して効果的であることを知っています。 

Fareed 博士と彼の同僚である Brian Tyson 博士は、HCQ、イベルメクチン、フルボキサミン、および亜鉛ビタミン D を含むさまざまな栄養補助食品の組み合わせを使用して、約 6,000 人の患者をほぼ 100% の成功率で治療してきました。

https://www.thedesertreview.com/health/local-frontline-doctors-modify-covid- Treatment-based-on-results/article_9cdded9e-962f-11eb-a59a-f3e1151e98c3.html

残念ながら、これはいずれも主流メディアの検閲を通過しておらず、一般の人々は、HCQ の COVID-19 に対する有効性を反映した 200 以上の研究について聞いていません。HCQ には、残念ながらイベルメクチンのような他の人命救助用の転用薬を変色させるために使用されるトランプとのつながりのために、不当な否定的な意味合いが含まれているという事実が残っています。たとえば、最近のフォーブスの記事で、ジャーナリストのレイはイベルメクチンは新しいヒドロキシクロロキンですか?というタイトルを使用しています

https://www.forbes.com/sites/siladityaray/2021/05/19/is-ivermectin-the-new-hydroxychloroquine-online-interest-in-unproven-covid-drug-surges-as-experts-urge-注意/

Ray は、Ivermectin に対して実質的な議論を 1 つも出していません。代わりに、彼は根拠のない非難を繰り返すことによって、それを中傷したり、中傷したり、品位を低下させたりしようとします。たとえば、レイはイベルメクチンに対するメルクの推奨を無効の証拠として引用したが、メルクは主張を支持する証拠を使用しなかった. さらに、彼はイベルメクチンに対する FDA の推奨を引用しましたが、FDA はこの結論の根拠となるデータをレビューしていないことを認めています。 COVID-19(新型コロナウイルス感染症..."

周知のとおり、メルクは競合する薬の開発に関与しており、自社の安価で採算の合わないイベルメクチンをバスの下に投げ込むには 3 億 5600 万の理由がありました。さらに、米国政府は同様に、メルクとの重大な財政的利益相反に関与した。

https://trialsitenews.com/is-the-ivermectin-situation-rigged-in-favor-of-industry-is-the-big-tobacco-analogy-適切/

イベルメクチンの話は、ペニシリンの話にもっと似ています。ペニシリンは約 2 億人の命を救いました。さらに、3 人の男性が 1945 年にその発見によりノーベル賞を受賞しました。

イベルメクチンの発見者は 2015 年のノーベル医学賞を受賞し、特にアフリカで寄生虫病の救命薬であることが証明されています。過去 40 年にわたり、イベルメクチンは strong虫症やオンコセルカ症などの寄生虫 (河川盲目症) から数百万人を救ってきました。

それは、それを使用するいくつかの場所で、インドの COVID-19 からすでに数万人を救いました。メキシコ、スロバキア、ジンバブエの事件を破った。私は、この言葉が広まり、より多くの人々がIvermectin for the Worldという本を共有するにつれて、イベルメクチンがこのパンデミックに終止符を打つことをこれまで以上に確信しています。Forbes の記事により適切なタイトルは、「イベルメクチンは新しいペニシリンですか?」です。

 

 

 

さて、ドイツではこんなことのようですが・・・

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇

 

 

 

 

ネット仮想社会という事実はあるにしても、

情報は瞬時に拡散する。

 

 

ほころび、焦り、狂乱!

裸の王様。

 

そう、1%と言われる勢力、俗にDS。

(中共は一つの駒。)

 

新コロ騒動+米国大統領選の不正

⇒ 専制政治(=共産主義)

 

分断と恐怖(ショックドクトリン)

⇒ 禁じ手(生体攻撃)による殺人=人口削減

 

アタシは昨年からの10年を、

明治維新など問題にならない、

 

日本の混乱、動乱期として位置付けてます。

 

つまり、

清算の時代!

 

生き残る闘いの時代です。

 

自分なりに様々な情報を精査して、

日々懸命に生きていく!

 

●数字を読み解く

 

 数字を社会統計的に解釈するのは、

経営コンサルタントの方が一番でしょう。

 

 

 

●子供になぜワクチンなのか?

 

とうとう、子供の命にまで手をだしてきた。

 

新コロワクチン、

懸念されていた子供への接種までやろうという狂気。

 

このお医者様のブログは有名です。

 

 

 

●ウィルスの存在について

 

新コロウィルスが存在するかしないかという

議論はあるのですが、

 

このお医者様は書籍まで出してそれを

追求しています。

 

その方のブログ情報。

存在という根拠と裏の意味が・・・

新型コロナウィルスは存在する

 

モラルハザード

 

一月万冊というyoutubeはよく知られている

と思いますが、

 

安富教授の視点は注目に値するものです。

 

 

不気味な予測

 

 ワクチン接種者が聞いたら、動揺しそうなブログ投稿。

 陰謀論でやりすごす?

 

 コロナワクチンのデトックス

 

●経済アナリストの視点

 

 アタシは経済アナリストとして、国士として

 尊敬している植草一秀氏。

 

 その方のブログ投稿

 賢明な人はワクチン接種受けない

 

 

 

 

 

 

 

 

東京五輪開催の真相は、

政治汚職=検察の徹底追及

 

で、証拠は完全に検察の手の内に。

 

それを、

最後の牙城、「首相の権力」で

 ・乗り切ろう、

 ・すが(菅)ろう

というミエミエ。

 

もう、完全に裸の王様の

自民首脳部。

 

そこで、水を得た魚とばかりに、

大喜びなのが、このオバチャン。

 

都議選で勝てる材料だし、

自民に恩をうるか?

 

はまたま、

野党連合に乗って、首相を狙うか?

 

まあ、色々と楽しんで画策ってところじゃあ

ないでしょうか?

image

 

それにしても、ヒデエ話とはこのことで、

 

政治は国民のレベルを示す!!!!!

 

と言われるけれど、

 

今の社会じゃあ額面通りじゃあありませんよ、実際の話・・・

●マスコミ ⇒ 誘導、扇動、洗脳

●ネット情報 ⇒ 玉石混交 カオス

●選挙制度の欠陥 ⇒ 低投票率

 

相当の問題意識、冷静な判断力がなければ、

 

世の中の動きが判断できず、

 ・木の葉のように流されるか

 ・決め打ち一択で邁進するか

という謀略のターゲットにされたその挙句、

 

得たいの知れない恐怖、

 ・超管理社会(専制政治) ⇒ 人口削減、奴隷社会

   ・人間の家畜化 ⇒ マイクロチップ埋め込み、人体改造

 ・戦争 ⇒ 疑似の国家間闘争謀略

 

こんな状況で、

 ・考えるのはばからしい

 ・なるようにしかならない

 ・所詮、庶民は庶民

 ・世の中は昔から変わらない

 ・・・・

 

という諦める人が大半かな~

 

アタシ?

 

 諦めるもんか!!!!!

 

考える、考える、事実を見てやる!

って態度。

 

その土台は、

 

 ●哲学 

   日本であれ、欧米であれ古典哲学

 ●歴史

   日本史、世界史(正面から学術的なもの)

 ●数学、物理

   数理的な論理思考(複雑な事象の本質をとらえて一般化

   する能力)

 

このような時代だからこそ、

学生時代は相当に敷居が高かったものが、

 

 問題意識が超強烈な状況で、

 ※本当に具体的に理解できる

 のです。

 

 アタシは思うのですが、

 こんな時代だからこそ、「学問の力」

 というのが

  

  個人を

    ・柔軟に、

    ・しなやかに、

    ・打たれ強く、

    ・想像力、創造力を飛躍させる

 

 と確信するのです。

 

 テレビ、新聞、ネットの世界だけに依存すると、

 結局、自分の考えというのは二転三転して定まらない!

 

 ということから、

 

 基本は、

    ・読んで

    ・考えて

    ・書いて

    ・外にでて社会を見て

    ・人と話して

    ・確認する

 

 こういう生活です。