米国介入、円高、ドル安で衆院選は自民が勝つ?! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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衆院選挙。

自民が勝つか?

野党連合が勝つか?

はたまた、

在来政党は勝てず、

「ゆうこく連合」や

「れいわ新選組」

「保守党」などが勢力を確定するか?

 

それを決定するのは、

①日本国債の金利高騰

②円安の加速

 

この①、②で、

ジパング日本(金づる)を続けたい人たち

がいる。

 

それを、

グローバリストと言う。

 

この者たちは、

米国トランプ政権により追い詰められて、

→ 結局日本に逃げ込んで籠城している現実。

 

最初で、最後の牙城日本。

その日本にはグローバリストの完璧なシステムが

機能している!!!

 

・日銀

・財務省を中心とした中央官庁

そして、

・公明党、立憲民主党、国民民主、維新

・そして輸出大企業とその御用労働組合(=連合)

さらに

・プロパガンダ、洗脳機関であるマスコミ

  特にNHKを筆頭とするテレビ、新聞。

 

この者たちを俗称、リベラルと言う。

早い話が「左翼」≒「共産主義」=全体主義

だ。

 

だから、

中共の影が非常に濃い!

 

この状況でトランプ政権が動いた!!!

 

そう、

ドル売り、円買い 

→ 急激な円高。

 

日本はトランプ政権の最終仕上げであり、

虎視眈々と「金づる日本」を召し上げる

戦略で、日本へ追い詰めた。

 

つまり、背水の陣まで追い込んだ。

 

追い込まれたグローバリストは、

「抱きつき心中」を日本に迫った。

 

しかし、

トランプの狡猾さに踊らされ

もうすでに逃げ場はふさがれた。

 

経緯は、

①トランプは訪米した麻生に指示を出し、

さらに、

②首相に石破を据え、

そして、

③次の高市を手名付け

 

ボロボロの中国共産党

の内部闘争

を見据えた上で、

 

高市に中共と対立させた。

 

結局、日本政治・経済は

 トランプ政権の手中で完全に掌握されて、

与野党翼賛国会もその醜い素性を、

衆目に晒される結果となっている。

 

これが、日本の事実だ。

 

トランプにとっては、

円安→円高にすることは欠くべからざること。

 

日本の金融システムがグローバリズムに掌握

されることは、

 

・製造業を立て直し、雇用安定を実現し、

・実体経済と金融経済を正常なバランスに戻し、

米国の真の発展を目論むトランプ政権にとって

非常に都合が悪くなる。

 

その製造業を立て直すには

★日本の製造業の力が絶対に必要なのだ。

 

日本の製造業の技術は突出したものである

ことを米国は知っている。

 

今回の選挙で、

高市自民党は勝つだろう

 

しかし、

近未来の日本を背負う政党は

自民党ではない!

 

まして、

左巻、利権貴族の既存野党でもない!

 

小さいけれど、

確実に票を獲得した政党がかなりの

議席を有することになると予測する。

 

重要な視点は、

若年層の現状があまりにも過酷

であることだ。

 

そして、

若年層は、日本の現実、世界の現実を

知っている人々が多い。

 

それに引き換え、

35歳以上の人々は、旧態依然たる

雇用人生にドップリと浸かり、

 

テレビ、新聞のプロパガンダと、

「誰がやっても同じ」

などという「奴隷根性」を御旗に、

 

選挙権を行使しない人が実に多い。

 

今の日本に

本当に必要なことは、

情報統制を解除

することだ!!!!

 

だから、まず

・NHKを解体

・新聞社がテレビ局を系列化している

クロスオーナーシップの禁止

・インターネットの言論統制の禁止

 

独占禁止法で厳しく監視し、

基本は、

国民監視システムを構築することだ。

 

これなくして、

日本独立も、民主主義もなにも

あったものではない!!

 

これが実現して、

・憲法改正

・スパイ防止法

・日本軍の復活

など、間違えば「トンデモ危険」

な重要事項が国民公会のもと議論される

べきだろう。

 

長くなったけれど、

日本は独立の方向に確実に向かっている。

 

しかし、

その実現は、まだ10年は必要だ。

 

日本の真のリーダーは

そう簡単には育たないもの。

 

それは、

本当に事実に覚醒している20代の

若者の中からしか出てこないと

アタシは確信しているからなんです。