胸にズシリと響くことば!「むのたけじ」さん! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

アタシはむのたけじさんを尊敬してます。

歴史に残る偉人だと思っています。

貝原益軒とか、二宮尊徳レベルで。

 

アタシの胸にズシリと響く言葉を記録してました。

 

あなたなら、どの言葉が響きますか?

 

アタシは赤字の言葉が今、強く響いてます。

 

 

・飢えて死ぬより、食いすぎて死ぬ人数が多い。

 失敗してだめになるより、

 成功してだめになる人数が多い。

はじめにおわりがある。

 抵抗するなら最初に抵抗せよ。

 歓喜するなら最後に歓喜せよ。
 途中で泣くな。途中で笑うな


・二度絶望することはない、

 二度絶望したと思っている者

 は一度も絶望していない。

・車輪は下り坂でブレーキをかける。

 賢い人は上りはじめるとブレーキをかける。

・多くの人が歩くからそこが道になるのだが、

 多くの人があるく前に少ない人が、

 たいていたった一人がはじめにそこを歩いている。

学ぶことをやめれば、人間であることをやめる。

 生きることは学ぶこと、学ぶことは育つことである。

・卑屈の特徴は、

 自分がまじめに生きようとしないだけでなく、

 まじめに生きている他人をせせら笑うことだ。

・いつもネコをかぶっていると、

 ほんとネコになってしまうよ。

・鏡を割っても顔の汚れは消えない。

・いつも不平たらたらの人は、

 新しいものをうみだせない。

 

 不平をこぼすことで不満を満
 たしてしまうからである。

腐ったおとなに寛大である社会は、

 純真な子どもに対して必ず残酷である。

・相手からよく学ぶ者だけが、

 相手によく学ばせることができる。

・戦うべき敵と戦わないために生じる打撃は、

 戦って生じる打撃より常に深い。

・満たされたことの不満からうまれたものは、

 満たされないことの不満にあえぐ者たちに
 麻薬となりやすい。

 

 新しい文化は、

 つねに開花ではなくて種子でなければならぬ。

自画自賛―結構じゃないか。

 自賛できないような画はかくな。

・失敗は、なるたけしない方がいいにきまっている。

 けれども真にこわいのは失敗することではなく、

 いい加減にやって成功することだ。