子の親として、胸が痛む!
2022年12月15日 「速報値」 で
全国で7,363箇所。
2022年度こども食堂全国箇所数発表(2023年2月 確定値)
世界第三位の経済大国で、
いったこれは何なのだ?
子供が食に貧することは、
その親が生活に貧していることだ!
統計も何もあったもんじゃあない!!
子供食堂数が端的に日本の貧しさを物語っている。
日本人の情緒があるならば、
行政が放置するはずがない。
つまり、
日本人には行政権限が与えられていない!
=
独立国ではない
=
植民地なのだ。
子供の親=奴隷
ということになる。
世界第三位の経済大国
=
世界一の奴隷大国
じゃあないか。
守り、育てるべき子供が
生きる根源である食に事欠くこの現実で、
・国富の財布を投げ出すような、
歯止めのない海外資金支援
・ドルの買い支えによる円安誘導
・最後の虎の子国民健康保険すら外資に強引に
献上するマイナカードごり押し
(財界の要望というのは外資の命令ってこと)
こうして、
日々、日本人の奴隷化は拡大・深化。
親子ともども貧しさの奈落の底への
後続予備軍は水面下急拡大をしているでしょうよ。
こうなると、
アタシたちは子供を守るために
親が命をかけざるを得なくなってきた。
これは必然だ!
だから、
与野党翼賛国会=米国隷属植民地政治
は誰も信用しなくなる。
怨嗟の対象となる。
屁理屈なんて通じない。
アタシたち日本人は本気で怒りだす!