新年明けまして
おめでとうございます。
つたないブログですが、
本年もご訪問のほど、宜しくお願い申し上げます。
さて、これからどうなる?日本?
アタシは、
闘い、激動、騒乱、混乱の年が加速。
これが本年と読んでいます。
毒ワクチンの異常な数の死亡者数
(超過死亡数で明確)
与野党翼賛国会(欧米隷属政党政治)
の極左化(企業共産主義化=戦争屋・国際金融資本)
巨大インフレの進行。
マイナス要素満載ですが、
それでいい!!
と思っています。
膿を出し切らなければ、
日本は再生しない=独立国家にはなれない
と確信するからです。
これから、
日本の明治維新以来の隠された秘密が暴露
されていくでしょう。
デッチ上げの明治以降の天皇制による
国家体制の実体が晒されて、
戦後の清算とも相まって、
欧米隷属派=現状体制派との闘いが
始まるのです。
そのきっかけが、
毒ワクチン接種による巨大薬害
(超過死亡数10万単位から数百万単位)
による、
日本人の命の怒りが津波になって、
日本全国を覆っていくことでしょうし、
日本人に情報隠蔽してきた、
商業マスコミ、官公庁、政界、財界は、
まるで敗戦時の東京裁判の様相の展開を
形作る波となっていくでしょう。
お上という依存 ⇒ 民生自治という自立
へ日本は回帰していくことは間違いありません。
明治以来の脱亜入欧 ⇒ 脱欧戻(レイ)亜
という自然な流れが形成されていきます。
始まるのです新生日本が。
少々、長い道のりです。
まずは、
●日本にこもる戦争屋(国際金融)の始末
からでしょう。
情報暴露と毒ワクチン薬害により、
日本人はこの戦争屋どもへの攻撃を開始
するでしょう。
現在の欧米隷属派は、
<命の危険に晒され>て国外逃亡を
余儀なくされる輩も多数に上るでしょう。
戦後の隠れおおせた戦犯のようには
逃げおおせることはできません。
国外逃亡しても結局日本に召喚されて
裁かれることは確実です。
ウクライナの決着はすでについたも
同然で、
それは、欧米における
戦争屋(国際金融)の墓場になり、
東のウクライナとして乗っ取っていた
日本で止めを刺されることになるのです。
それは、日本人の極左勢力への反撃に
よって止めを刺されるのです。
これが成就してこそ、
世界中が極左から開放されることになります。
人類文明は歴史的な転換にあり、
日本はその転換への最終トリガーです。
ITによる監視社会というような、
魔界のような社会は戦争屋どもの情報戦の
手段に過ぎないのです。
しょせん、嘘つき、卑怯で強欲な、
倫理など金輪際なしの臆病者たちに人類の
采配などあり得ないのです。
所詮はゴロツキです。
多くの人が覚醒、自立して、明るい方向を
向いていれば、
何かあれば、
「横ツラ張り倒す」
程度で怯んで逃げるのが落ちというもの。
徒党を組んでもそれが蔓延することは
できないのです。
これから8年近くは、
討伐の時代と再構築基盤の確立という
時代となるでしょうよ。
明るい未来であることは間違いありません。
ええ、それが子孫への
バトンタッチのあたしたち現存人類の
責任であり使命というものでしょう。