地球は今、大変?!
と思うのはアタシたち人間!
随分前に投稿したけれど、
アタシたち人間は、
自然との共生を破壊し続けてきて
とどのつまり人間世界の不調和じゃあないか?
と・・・
その顕著な例が際限のない殺生。
家畜と称して牛、豚、馬、鶏・・・を
毎日一体どれほど殺していることか・・・
食用という名のもとに。
生命を維持するために、
「命をいただく」という畏れと感謝の念も
どこかにおいたまま、
そこに物としての肉があるような感じで、
むやみやたらと商品として開発し、
さらに、それでも足りなくて
都合よく遺伝子操作を施して
・成長の短縮やら、
・飼料が高いからといって、
同一種の肉骨粉を食わせる
(だから狂牛病が終わらない)
という、
「どこまで狂っているんだ」
という無様さで、
殺された動物は成仏できずに
人間を恨み、呪うその怨霊が人間界を
取り囲んでいる気がするアタシです。
人間も動物だから、
肉食というのは良質な動物性蛋白質として
必須なことは事実で、
しかし、そこは
足るを知る!
これに従って、
正常な食物連鎖のサイクルを維持すれば
よいわけで、
ところが、
ここでまたまた極端な悪巧み!
肉食 ⇒ 人工肉、昆虫食
などというトンデモを推し進めているのが、
1%支配の企業共産主義(国際金融勢力)の
下請け ⇒ 世界経済フォーラム(WEF)という犯罪組織で、
こいつらは、
気候変動、遺伝子ワクチン、原子力・太陽光発電、電気自動車、
持続可能な開発目標(SDGs)・・・
という詐欺で民心を撹乱・分断して管理統制社会を作り、
自分達が神になろうという魂胆なんだけれど、
とうとう食料にもそれが及んで
コオロギなんかを食するということを最近
報道されているけれど、
この日本で果たして本当に必要なことだろうか?
とアタシは強く考えるのです。
精進料理やら、発酵技術の伝統、魚の養殖など
日本の食文化は非常に多彩で、
昆虫を食するほどのことは全くありゃしない!
1%支配の犯罪組織の連中の行き着く先は
金、金、金しかありませんよ。
食された動物の怨霊が悪魔となり、
犯罪組織に乗り移った!
そして、人類に復讐している!
アタシはそんな気がするんですが。
人を呪わば穴二つ
じゃあないけれど、
共生を呪わば穴二つ!!!
人類が墓穴を掘っているんじゃあないか?
気がつかなければ。