日本独立は憲法を守りぬくことで始まる! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

外資巨大企業(国際金融資本)

の手先、

 

米国に支配される日本。

 

で、

 

実働部隊は在日勢力。

 

安倍自公政権も当然ながら・・・

 

さらに、

野党(=野盗)の旧民主党系、

立憲、国民民主の自民党分派も

健在で、

 

外資支配は盤石で、

 

桜を見る会問題が年明け早々

追求されて、

 

安倍自公政権が

・衆院解散をしようが、

・総辞職をしようが、

 

自公政権の路線は変化することなく、

やっぱり過半数というシナリオで、

 

決定されていて、

 

結局は、

米国の傭兵強制 ⇒ 憲法改正

は実行される。

 

ということを予測すると、

 

暗くなりますね~、

将来に希望がなくなりますね~。

 

というような、

悲観論がインテリに多いのだけれど、

 

それは、

なんとかそうならないように、

 

筋書を拡散して、覚醒を促そうという

ことだろうけれど・・・

 

 

しかし、

諦め、無関心を誘うねらいもある!!!

 

そこは本当に警戒すべきだと

思っているのです。

 

結局、この日本は

明治以来、欧米の支配下にあり、

 

それが、太平洋戦争で

完全支配(=米国の植民地)と

なって、

 

今日に至っているという事実を

認識すれば、

 

日本独立を徹底して勝ち取る

方向に進むべきである!

 

という目的は行動の基盤であって、

 

それがなければ何も始まらないのです。

 

 

ただ、この国は

島国であるがゆえに闘い方が

非常に難しい。

 

しかも、すでに大量の

原発が設置させられているのです。

 

原発54基で稼働中は22期。


アメリカ、フランスについで第三位の

設置数。

 

これは日本国殲滅の原子地雷であり、

 

いつでも、この列島を廃人と化すこと

ができるのです。

 

こういう背景から、

政治の場では暗黙の恐喝となっていて、

 

この事実をかいくぐりながら、

闘っていかなければならないのです。

 

原発の管理がイスラエルの企業に

独占されている!

 

この辺りから解消していかなければ

ならないのですから。

 

こうしてみると、

革命やら武力やらの力づくでは、

 

直線的、単細胞行動になることは

目に見えていて、

 

詰まるところ、

交渉、外交という場でしか闘いどころ

がなく、

 

さらに、

アタシたち日本人がそこを圧倒的に

支持することが一大要因で、

 

そのためには、

本物のジャーナリズムが情報を伝える

ことが大前提にあり、

 

こうした動きの中で、

現在の憲法を盾にとってのらり、くらり

の歩みであっても、

 

その路線を外さない

 

これが、

独立に至る方式であると確信するのです。

 

この独立への犠牲はこれから、

大変はことになっていく懸念をアタシは

もっています。

 

しかし、アタシはこの列島に連綿と

生き抜いてきた日本人の知恵が、

 

必ず、独立を勝ち得ると確信するのです。

 

そして、この独立が、

欧米支配(国際金融支配)にトデメを刺す。

 

ということも確信するのです。