指向性エネルギー兵器でショック・ドクトリン | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

パラノイア集団による、

地球規模の「ショック・ドクトリン」

 

アタシの解釈は、

危機的状況の中で人々を畏怖させる

ことにより支配を実現する手段。

 

これを、現在、火災という実に具体的な

方法で、

 

敢えて、不自然さを人々の脳裏に誘発し、

危機状況を認識させて、

 

無力感を醸成する!

 

相当に自信をもった行動なのか?

 

それとも、

追いつめられたパラノイア集団の

狂信的行動なのか?

 

 

 

ごぞんじですか?

カリフォルニアの火災。

 

地理・気象条件からするとこんな

見方があるのです。

 

NATIONAL GEOGRAPHICより ↓

最悪の山火事は、いかにカリフォルニアを襲ったか

 

しかし、上記の記事では納得がいきません。

 

自動車が溶ける山火事って、

常識では考えられないでしょ?

 

で、調べてみると

 

ブログ:シャンティ・フーラさんに詳細が。 ↓

カリフォルニアの山火事は、自然のものではなく

兵器を使って人工的に発生・・

 

車が溶ける!

この事実から使われたのは、

 

指向性エネルギー兵器

 

ウィキペディアより↓

指向性エネルギー兵器

(DEW、directed-energy weaponの略称)は、
砲弾、ロケット弾、ミサイルなどの飛翔体によらず、

兵器操作者が意図した目標に対し指向性のエネル

ギーを直接に照射攻撃を行い、目標物を破壊したり

機能を停止させる兵器である。

 

目標物は対物用も対人用もある。

DEWのうち、実戦に投入された兵器は非致死性の

治安兵器で一部ある程度で大部分は未だ研究開

発段階である。

アクティブ防護システムの一環としても開発が進

められる。

計画に沿って、

その実行を強行している!

 

アタシはそうとらえています。

 

戻ることのできない単線思考。

 

大きな目でとらえれば、

これも人類への警告ではないで

しょうか?

 

この地球の歴史では、

何度も人類?の文明が滅亡

しているようですが、

 

滅亡してまた滅亡の繰り返し

なら、

 

進歩というものがありません。

 

今の文明で、

今度こそ人類は進歩への飛翔

を遂げることができるでしょうか?