本日は日曜日。
餃子の日。
それは、アタシが料理して、
こんな具合に出来上がるのです。

自慢。
こうなるともうプロはだし。
で、肉の買出しに朝いきましたが、
肉の専門店で価格も安くてましな肉
なんですが・・・
晴れの休日で朝10時という時間帯
は、
この肉屋さん、大混雑なんです。
というのも、
郊外でバーベキュウをする人が
肉の買出しに来ていて、
それも、
バーベキューセットも貸してくれるので
利用者には便利。
肉の量もキロ単位で購入するわけで、
できるだけ安い方がいいに決まっている
のでしょうけれど、
アタシがいつも観察していると、
売れ筋は米国産です!
この肉屋さん、豪州産やら国産なんかも
あるのですが、
バーベキューの人々は米国産に偏ってます。
そこで心配。
米国産を買う人々は若い人が多く、
家族づれにしてもそうで、
当然、幼い子供達が伴っているわけで、
”なんだか無神経、知性的に劣るな~”
という印象を拭えないのです。
BSEの問題で、米国産牛肉は一時期
輸入禁止状態だったのですが、
今はもうフリーパス状態。
「狂牛病とアルツハイマーの関連をつきとめて殺された、日本人学者とその幼い娘」
しかも、超危険な肉骨粉は相変わらずで、
糞尿まみれの牛、豚、鶏・・という類が

飼料に使われていて、
おまけに肉の増量剤となる添加剤まで
使われているというのですから
話になりません。
そんな餌を使わないと畜産の採算が
合わないからそうしているのであって、
この米国、
”これじゃあヤバイ”という判断でしょう、
自分とこには豪州産の肉を大量輸入していて、
豪州産肉の輸出先としては一番ということで、
自分ところの危険な肉は属国日本に強制購入
させているというこの現状に、
あなた、怒りを覚えませんか?
この肉を食する、
先の肉店での購入者は将来アルツハイマー病
の潜在者ではないかと疑うのです。
それにしても、
日本人はいい加減に米国の支配から脱却すべ
であり、
こんな国と付き合っていたらロクなことはありま
せん。
もちろん、
ロシア、朝鮮、中国なんかも同類と考えておく
べきで、
大陸国家というのは、
実に生き方の厳しい国家であり、
自国が一番、他はどうでもいい
それが基本にあるのです。
こういう連中を相手に国際政治の戦略の中に
組み込まれているアタシ達日本人は、
闘うことを忘れて、
民族としての自決や、国家としての陣容を
維持することはできないのです。
”食い物の恨みは恐ろしい”
そういう事態をいやというほど見せ付けること!
も、重要ではないでしょうか?
甘い顔を見せると益々付け上がりますから、
脅しに屈することなく、何度でも殴り返すぐらいの
気概がないと、
この連中は対等のテーブルには絶対につかない
のです。
しょせんは、
臆病者集団でやることは残酷なのです。
だから、暴力に依存するのです。
話せば分かるほどの高等な頭脳は持ち合わせ
ない文化なんです。
ええ、差別的ですが・・・
ある有名な哲学者が言ってましたっけ。
”言っても分からないバカ、殴るに限る!”
自由、平等、博愛なんてのは、
それからの話ですよ。
