静かに継続的に広範囲に生体攻撃 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 
日本人はこんな酷い、
人体実験を受けたのですが
 
その後、
戦乱、動乱は国内ではなく、
 
考えてみれば、
”生きる”、”命”ということに
おいて、
 
静かに継続的に広範囲に、
 
はるかに多くの日本人が
致命的攻撃を受けている!
 
という認識はもつべきで、
 
・放射能汚染(環境汚染)
・食品汚染
・医療汚染
 
という、
軍事的なものではない
攻撃。
 
金もかからず、
気もつかれず、
 
ハメルンの笛吹き
よろしく、
 
ラッパならぬイメージで、
 
洗脳誘導されている現実が。
 
たちが悪いのは、
四六時中ということで、
 
これは都合が極めてよくて、
 
慣れてしまって、
違和感がなくなります。
 
さらに都合のよいことには、
経済効果があることで、
 
それも消費・納税という自己責任
で、
 
自己の生体破壊を率先して
くれるのですから、
 
こんなに効率的なことは
ないわけです。
 
その挙句、
人生の最後は隔離・・・
 
 
こういう現実は、
アタシには関係ないと
 
思いたいでしょうけれど、
体はそんなこと関係なく攻撃
されているわけで、
 
それを意識していないとすれば、
自分で自分を率先して攻撃して
いるといことになるのです。
 
となれば、
生きるというのは安易ではなくて、
 
一生懸命に自分を守る、闘う
という姿勢がなければ、
 
幸福な人生は全うできず、
 
降伏ということになりがち
では?