食品関係、死の商人 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌


米国産牛の餌は牛。

肉以外の骨、内臓、
なんと糞尿まで、
粉砕し、
調合して牛の飼料に。

さらに、
草食の牛にトウモロコシ
を飼料として・・

こんな飼料なら、虚弱成長で、
当然、免疫力は落ちようと
いうもの。

そこで、
抗生物質大量投与。

こうでもしないと、
飼育費用が高くつくからで、

しかし、こりゃもう、
話になりません。

そんなものを、
米国の圧力に押されて
解禁してしまった日本に

政治は存在しないと
言ってもよいでしょう。

国民の健康・命を
明らかに犠牲にした!

それにしても、
アメリカ人は3億人もいな
がら、

毎日肉を食べる食生活に
疑問をいだかないのでしょうか?

アタシには、
余りに民意が低い!
としか映りません。

こんな肉を平然と生産し、
販売するビジネスは、

間違いなく、
死の商人
じゃあないでしょうか?

日本人もそれに、
狙われた!

それが現実です。

逃れるには、
買わないに尽きる!

これも、
結局は民意の問題。

それにしても、
食品関係は、
死の商人の巣窟

アタシは、
最近はそう確信しているのです。