朝、
起きて、それから
仕事へ。
アタシは、
これは幸せなこと
だと思うのです。
職場の人々、
そこに出入りする
人々など、
毎日、
結構多くの人々と
接しているからです。
つまり、
社会参加をしている
わけで、
人間関係やら、
取引関係やら、
いろいろ、
問題、課題はありま
すが、
孤立してはいない
のです。
どうでしょう、
毎日が日曜日
と言う年金の方々
が沢山おりますが、
社会参加からは、
阻害されている?
わけで、
人々との接触が、
固定化、硬直化
していて、
かなり、
寂しい状況ではない
かと察します。
仕事をするという
のは、社会貢献で
もあるわけで、
だからこそ、
働けるうちは
働くのが一番!
これがアタシの
強い確信なんです。
であれば、
老齢化社会という
勘違い、仕組み違い
は、
殆ど解消されるに
違いないのです。