アベ自民、自爆街道まっしぐら | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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ロシアが徹底的に強い!

そして、
シリア政府支援のテロ攻撃。

迫力と余裕がある
のです。

・外交で相手を揺さぶり、
・諜報網で撹乱、情報収集、
・英米と大陸欧州を分断
・中国と組んだ執拗なドル攻撃

そして、
ロシア国民、議会はプーチンに
確固たる指示。

遠因は、
スラブ民族と
ハザール人
(アシュケナジーユダヤ人
と言われる・・)
の歴史的な闘争。

そのハザール人の国家が
イスラエル。

それを作らせたのは英国。
米国は英国の植民地。

その勢力は、
国際金融資本と呼ばれています。

巷言われるほど、
その勢力が世界の1%の富を
所有というのは極めて疑問で
すが・・・

強大な勢力であるのは、
間違いないことです。

この素性を知り抜いている
だけに、戦法自在なロシア。

なにが強いのかと言えば、
国民が支持する軍隊
これを持っているからです。

厭戦気分極大の米国は、
国民が軍事派遣を認めない
のですから、

戦争屋勢力が、
傭兵テロ勢力で撹乱はでき
ても、

ロシア国軍相手では、
大人と子供。

これに、
ドイツ、フランス、イタリアなんかも
機を見るに敏。

国際政治は生々しい
ものです。

早い話が、
自国が一番!

さて、
この日本。

アベ~の自民。
親方米国、日本は二番!


自爆街道まっしぐら。

ロシア、イスラム、中国、
欧州大陸、インド、南米
・・・

なんと、
世界を敵に回している
ではないですか!

70年前の進駐軍は米国。

今度は、
ロシア、中国なんてことに
なると、それどころの騒ぎ
ではありません。

それこそ、
日本列島が分断されてしまい
ます。

アベ~自民の危険性は、
国内自閉暴走ではなくて、

外交皆無!

ロシア、中国に勝てぬ
腰の引けた喧嘩を売っている

ことです。

まるっきりの、
天然政治バカなのです。

日本が戦場になるとしたら、
ロシア、中国の連合軍と
他の同盟軍の策略にハマる

ときでしょう。

英米は日本のために闘う
なんてことは冗談でもありま
せん。

第一、そんな力はとうに
失せています。

国際政治は実に冷酷だという
目で見つめないと、

今、
日本にとって何が危険か
皆目分からなくなってしまう
のです。

戦争の意思は全くないと、
日本国憲法を全面に掲げる。

それを外交の盾にする。

これが一番現実的なのです。