種明かしは厳禁 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌


よく話題になります。

国際金融資本。

その本拠地がロンドンで、○○家など
30あまりで構成され、ユダヤ人とか。

金融システムを千変万化にあやつり、
資本主義、社会主義をつくり、

戦争、紛争を意図的に作り出し
丸儲け。

政府などは、その支配下にあり、
最終はワンワールドとか。

陰謀論で片付けなくてもこれは
事実だと、アタシは確信。

しかし、
表には出られない。

それが、
このシステムの特徴・限界で

種明かしは厳禁!

支配の構造は、
・自分達は一つの価値(宗教?)で
連綿と団結パラノイア(気の毒に・・・)

・自分達以外は、あらゆる手で
分断

団結されたら、存在自体が
危うくなるんです。

だから、分断するために、
人参をぶら下げることもあるし、
乗っ取ることもある。

その近代の代表が米国。

まあ、しかし、
これでは、分かりやす過ぎて、

この公表がネットで玉石混交
のオーバーフローで、

その最たるものは、
神のような絶対的権力への幻想
を膨らませた悲観論。

しかし、
この世とういうのは、
陰陽の世界。

一方に偏るなんてことは、
万に一つも有り得ない。

人類の歴史は気の遠くなる長さ
で、

そりゃあいろいろあって当たり前。

時代の認識ということがあります
し、

そこは、囚われず
考えよ!

ってことでやれば、

この世の儚き存在で、
誰しも生きているのであり、

ただ、

唯物的に死んだら終りと
見るか、

魂の存在は進化、普遍と
見るか

で随分と違ってくるものであって、

アタシは、
後者の立場なんで、

次の進化に期待を掛けて、
今を修行の場と心得てます。

ということで、
国際金融資本の皆様は、
唯物の世界で、この地球という
次元に貼り付いている、

停滞した魂の集団と
見ていまますが・・・。

いかが?