死が日常 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌


死が日常。

そんな時代は、
生きる覚悟は
否応なしで、

社会の背骨が
ビシッと一本
通っていた、と。

だから、
人の繋がりも強く、
不自由な面、多々あ
れど、

地域も、地方も
生活力に満ちていて、

それぞれ、
強い個性の暮らし
があった。

さ~、
今はどうでしょう?

生きる覚悟は?

日常に追われて、
死は、
・病院
に預けている?

地域も、地方も、
花の東京に身を
あずけ、

魂ぬかれて、
空洞化。

覚悟のない
金太郎飴じゃあ?

!!!

3.11.
高齢化、
医療、
食料
拝金経済

とまあ、山積みで
死が日常に迫って
ていて、

それじゃあ、マズイ、
あんまりだ。

と多くの人が、
覚醒してきたのです。

だから、
新しい時代が
既に始まっていて、

社会の背骨が
新たに作られていく!

人の繋がりが、
復権して、

地域も、地方も
活力を取り戻す。

希望に満ちた、
生のある社会が
待っているんです。