右だろうが、ひだらだろうがいま、右傾化、それも極右だそうで、ちまた、心配する人々もそれなりに、多いようですが、ブログ人は、〝何でもいいから、飯をくわせろ!〝と言いたいのです。右だろうが、左だろうが、どうでも、よくて、これができて、なんぼの政治!悲観論も、楽観論もあるけれど、屁理屈こねている場合ではなく、国民が飯を食える仕組み一点を政策の要にすれば、自ずと良き方向に政治も、経済も流れる始めるのものを!