歳をとるほど、味のある顔に。
これは、人生目標の一つだ。
顔には、心がそのまま出る。
嬉しい時、迷う時、怒る時、
悩む時
顔は千変万化する。
鏡でとくと、自分の顔を見て
みよう。
自信の持てる顔だろうか?
ひとかどの人物は、
年齢を経るごとに味のある
顔になります。
深みもあります。
そんな顔を作れる人生でありたい。
ブログ人はいつもそう思っています。
しかし・・・
いまは・・ちょっと・・・
自信がありません。正直なところ。
鏡を見ると、
”なんなんだろうネ~、頼り甲斐ない
顔だこと!”
これ、正直な感想です。
気持ちはしっかりと持っているつも
りですが、顔は正直です。
ごまかせません。
ところで、女性は化粧があって鏡
とは切っても切れぬ縁でしょうが、
どうなんでしょう、自分の顔に出た
心を見ることがあるのでしょうか?
それとも、いつも見ているのでしょ
うか?
ああ、
男の勝手な邪推でした。
毎日、自分の顔をシッカリと見つめ
ることにしました。
第一歩として。