週間東洋経済編集長が痴漢で
逮捕。
聞いた瞬間。
またか!
植草一秀さんを思い出しました。
それと、
高橋洋一さんの窃盗事件。
で、週刊東洋経済は、
「東京電力、いつわりの延命」
2月18日号。
あ~。もうため息。
分かりやすい。あまりにも。
悪には悪のやり方あるでしょ。
こりゃ、もう、幼稚の世界。
ダメだこりゃ。
もう、
完全に素性を現して居直った。
そういう段階。
政治なんてできないワ。
この連中。
単なる使い走り程度。
政治は常人の及びもつかぬ論理、
倫理、権力欲のおぞましさの世界。
それで、結果を出すんです。
国民を食べさせる。それが結果。
手段は問わない。
だから、
悪人じゃないと政治は務まらない。
でも、この事件の意味するものは、
国民を食わせられない負け犬の遠吠え。
弱い犬ほどよく吠える。
ほんと、情けない。
これじゃあ、やはり清朝末期と同じ。
国を守るんじゃあなくて、売るのかい?
国家の真の悪人は何に替えても
国を守るよ!
それが、権力欲だヨ!
そういう面では私心がないヨ。
もうホント、力抜けるワ。
まあ、日本国民の敵じゃあない。
しかし、掃除するのは並大抵のことじゃあ
ない。
なにせ、食い散らかしだもの。
手の内見せたら
勝負にならない!
この意味は、大きい。
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