物価高の兆候が!
輸入品が値上がれば、
当然、それを使った製品は値上がり。
ということで、その兆候は統計に
現れ始めました。
消費者への物価に及んでいないのは
売れなければ企業はやっていけない
から。
さて、どこまで耐えられるか?
リストラでしのいでいる。
だから雇用が増えない。
このブログでは、何度もインフレを警戒
してきましたが、今はさらに警戒です。
景気がよくて、インフレならばデフレより
はましです。
ところが、景気最悪、インフレならば、
まさしく最悪。
これ不況下インフレ
またの名をスタグフレーション
と言います。
雇用は悪化。
試算も当然価値が下がるし、
何よりもお金の価値が下がる。
物価高、金もない、仕事もない。
どうするの?
そろそろ真剣に商売を考える
ことが必要ですネ。
いくらで売るか!
売れるものは何か?
どこで売るか?
答えはありません。
経済政策への依存はできません。
結局、自分ところのオリジナル。
この1年以内の確率極めて大。
備えあれば憂いなし。
商売の大小関係なし。
むしろ、大の方が危険をはらむ。
水面下で生き残りが始まっています。
そういう時期。
またの、おこしをお待ちしています。
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