時間の使い方を知っている者は、
考えることによって成果をあげる。
行動する前に考える。
繰り返し起こる問題の処理について、
体系的かつ徹底的に考えることに
時間を使う。
▼ブログ人のコメント
この言葉は、
段取り八分
の重要性を指摘している
んですね。
ところが、物事
・やってみないと分からない
ということになりがちで...
そして、
とりあえず
やるんですネ~。
うまくいかない。
その挙句、
解決に切羽詰った時は、
あ~、あと1週間あれば・・・
なんてことを、いつも言っている。
他の人と違って
ブログ人はそうなんです。
時間の使い方を知っている
ってことは、
明確な目的をもっている
ってことで
それが、判断の基準
なんで、
問題とのギャップが明確
になって
処理の本質に集中
できて
成果があがる
ってことだと思ってます。
が!しかし、
ブログ人は、
自分の目的を検証
した方がよさそうで...。