今回は近い将来、我々の強い味方にも敵にもなる?可能性があるAIについて、現在僕がAIから得ている恩恵を中心に述べましたが、本ブログ最後のAmazon人員削減例で触れたように、AIが我々の仕事を奪い始めているのも事実であり、当面はいかにAIが出来ない仕事を見出すかが肝心と思い始めており、ここではそれが何かを調べました(^0^;)
早速、”AIに奪われない仕事は何?”でAI検索すると、早速出てきた答えは”高度な共感力”・”複雑な意思決定”・”物理的身体操作が必要な職種”らしく、これらの仕事には”マニュアル化が難しく人間ならではの臨機応変な対応が必要”という共通点があり、具体的職種は所謂”職人っぽい仕事”、例えば”電気技術者”、”料理人”、”機械修理工”、さらにホワイトカラーでも”事業開発者”、”大学教授”、”職業訓練指導員”などで、特殊・専門分野で豊富な経験を有する人たちがAIに仕事を奪われない人たちの筆頭なのど本ブログに付け加えておきます。