今回のブログは日本人にはあまり知られていない、米国・国土安全保障を建て前にしたICE(米国移民・税関執行局)についてチラッと触れましたが、その実情はもっと激しく非道で、僕がこのブログでその実情を記載すれば米国の敵と見なされかねないのでこのあたりで止めておきますが(゚◇゚)ガーン、もしご興味のある方はご自分で(Minneapolis、ICE)などのキーワードでYouTube検索すると、ICEの恐ろしさが分かるかと思います。。
と言うのも今年1月、何故か米国政府は米国中東部ミネソタ州ミネアポリスで大規模な移民摘発作戦を行い、なんと二人の米国人が立て続けにICEの執行官に射殺され、「これはいくらなんでもやり過ぎでしょう。。」と全米規模の抗議デモ・ゼネストに発展したからで、このテーマで動画検索するとICEの恐ろしい暴力行為が露見され、我々(日本人)が知らぬ間に米国は内戦状態に陥っているのでは??と疑うほどで、もはや日本人が観光旅行で米国にオチオチ出かけその辺りをフラフラしていたら、いつICEの捜査官に拘束されるとも分からず、もはやかつての米国のように安全に旅行出来る雰囲気ではないかもしれないことを本ブログに付け加えておきます(>_<)