本ブログでは、僕の最後の”バケットリスト”に掲げたプライベートジェット搭乗・実践編でしたが、離陸前の搭乗過程に呆気にとられ、それを語る間に紙面が尽きましたが(>_<)、今回お伝えしたかったのは空港端に位置したプライベートジェット専用出入り口で特に身分確認もせずに、と言うのも搭乗券も無く、たとえ墜落しても誰か(航空会社)にその責任を問わないからでしょうが、あっという間にゲートを通り過ぎてそのまま小型ジェット機近くに乗り込めたのは唖然でした(゚◇゚)ガーン

 

 

そもそも日本でプライベートジェット数は83機と最多米国の2万996機と比較する極々限られており、国内使用の場合、きっと誰が何処で使用しているか一目瞭然なので厳格検査の必要が無いのでしょうが、いずれにせよ搭乗まででの自由度が余りにも高く驚愕しましたが、要は本小型ジェット機保有する友人の全責任で飛行が許されている、逆に言うと、何かあってもこの友人が全責任を取らねばならないはずで、きっと彼が本機搭乗を認めるのも限られた友人・知人のみのはずで、その中の一人に僕も含まれたのは有り難かったことを本ブログに付け加えます(O_O)

 

(念願のプライベートジェットと記念撮影をするDr.CUVO。より抜粋)