今回、久しぶりに医療に関わる真面目な話を取り上げ(^^ゞ、その内容は美容医療にまつわる広告宣伝についてですが、本医療は自費診療行われるため確かに広告宣伝とは切っても切れない関係にあるとも言えます。。
ただこの関係の理想を分かりやすく焚き火を例を挙げて説明すると、マッチを擦って
いきなり薪に火を付けようとしても決してうまくゆかず、厚い薪に火を付けるためにまずは
着火剤、もしくはよく燃える小枝や紙をマッチで燃やす必要があります(^0^;)
着火剤や小枝の火力が最終的には薪に浸透し薪は自燃し始め、薪は炭になるまで長時間勝手に燃え、もし火を絶やしたくなければ新たな薪をくべると良く、ここまで話せば賢い皆さんはご理解頂けたと思いますが、この着火剤敵役割を果たすのが広告宣伝だと僕は思っています。
なので新規クリニック立ち上げのときは着火時(広告宣伝)が必要ですが、クリニックが自燃(口コミ・リピーターが増える)すれば着火剤(広告宣伝)は不必要になので、あとは口コミ・リピーターが増える良質・診療を行えば良いことになります(^_^)
最近、本動画サイトでは医療以外(スポーツ)の話ばかりでしたが、”読書・勉強の秋”も深まりつつあるので、こういった話題も増やしてゆこうと思います(^0^;)