このところの東京は好天の過ごしやすい日が続いており、今日診療の合間に外に出てみてもあまりの良い天気に僕は”わー、こんな行楽日和に働かなきゃいけないなんて。。”と思わずショックを受けたほどです(・o・)
特に北海道はこの時期としては例年になく高温らしく、なんと30℃以上の真夏のような気候となり、暑さに慣れない道民もさぞかし驚いているでしょう(・o・)
実は今から2週間前の北海道・札幌のGWは曇りと雨の日の、アウトドアで何かするよりも家で読書してた方がましなぐずついた天候だったので、比較的最近急に気候が変わったのでしょう(^_^;
僕が育った北海道、特に道東は真夏の7~8月でも最高気温は25℃程度、夜にはジャケットや長袖が必要だし、当然海水は冷たすぎて真夏でも海水浴は不可能です(>_<)
すでに僕は上京してから15年近くたった今も真夏の東京の暑さはとても辛く、毎年この時期になると”あ~北海道に帰りたいっ(>_<)”と思うほどです。。
しかし暑さや太陽は生命にとって大変有り難く、それは太陽エネルギーがあるからこそ我々は存在しています。
ですから”暑さ”について僕のようにぼやき続けていると罰が当たるかも知れませんが、東南アジアやポリネシアなど南国の人達は”太陽はそこらじゅうを容赦しなく焼き尽くす悪魔的な存在”と捉えています(>_<)
そして南国の人達は太陽を”悪”とする代わりに月を”善”としているのをご存じでしょうか?!
話は戻りますが、寒冷地帯に育った僕は今年の北海道のGWのような気温15℃前後の低気温、雨模様の気候が大好きで、そのような環境にいると何をしなくても思わず笑顔が出るほどです(^◇^)
それは”三つ子の魂百歳”までとあるように、生まれ育った環境による影響は何歳になっても変わらないからでしょう。
札幌で過ごしたGW中のどんよりした曇り空の午後、僕は暇を持て余して庭に出てみると、下写真のようにアスパラが伸び始めていました(^^)
一雨ごとに"ぐーん"と成長するアスパラですが、早速沸騰させたお湯に入れて煮て食べると、この上なく美味しくとても感動しました!!
その夜雨が降ったので翌日の午後も庭を確認すると、昨日もいだはずのアスパラが一晩で伸びていた自然の生命力にまたまた感動しました(^○^)
特に北海道はこの時期としては例年になく高温らしく、なんと30℃以上の真夏のような気候となり、暑さに慣れない道民もさぞかし驚いているでしょう(・o・)
実は今から2週間前の北海道・札幌のGWは曇りと雨の日の、アウトドアで何かするよりも家で読書してた方がましなぐずついた天候だったので、比較的最近急に気候が変わったのでしょう(^_^;
僕が育った北海道、特に道東は真夏の7~8月でも最高気温は25℃程度、夜にはジャケットや長袖が必要だし、当然海水は冷たすぎて真夏でも海水浴は不可能です(>_<)
すでに僕は上京してから15年近くたった今も真夏の東京の暑さはとても辛く、毎年この時期になると”あ~北海道に帰りたいっ(>_<)”と思うほどです。。
しかし暑さや太陽は生命にとって大変有り難く、それは太陽エネルギーがあるからこそ我々は存在しています。
ですから”暑さ”について僕のようにぼやき続けていると罰が当たるかも知れませんが、東南アジアやポリネシアなど南国の人達は”太陽はそこらじゅうを容赦しなく焼き尽くす悪魔的な存在”と捉えています(>_<)
そして南国の人達は太陽を”悪”とする代わりに月を”善”としているのをご存じでしょうか?!
話は戻りますが、寒冷地帯に育った僕は今年の北海道のGWのような気温15℃前後の低気温、雨模様の気候が大好きで、そのような環境にいると何をしなくても思わず笑顔が出るほどです(^◇^)
それは”三つ子の魂百歳”までとあるように、生まれ育った環境による影響は何歳になっても変わらないからでしょう。
札幌で過ごしたGW中のどんよりした曇り空の午後、僕は暇を持て余して庭に出てみると、下写真のようにアスパラが伸び始めていました(^^)
一雨ごとに"ぐーん"と成長するアスパラですが、早速沸騰させたお湯に入れて煮て食べると、この上なく美味しくとても感動しました!!
その夜雨が降ったので翌日の午後も庭を確認すると、昨日もいだはずのアスパラが一晩で伸びていた自然の生命力にまたまた感動しました(^○^)
