抗酸化作用の強い果物を定期的に摂取することはアンチエイジングにとって極めて大切です(^^)
ですが一般的に果物は秋に実るので、初夏のこの時期はやや品薄というかバラエティに欠け、店頭に並ぶのは南半球で収穫されたキューィーやベリー、そしてフロリダ・南アフリカ産のグレープフルーツなどが主体です(^_^;)
そこで僕は、6個パックのグレープフルーツを買って毎日食べていたのですが、ふとそこに書かれているラベルを見ると、防かび剤(OPP、TBZ,イマザリル)使用と書かれていました。。
そこで防かび剤について調べてみると、催奇形性、神経毒性があることがわかりました(・o・)
確かに南半球や赤道近くの遠方から熱い中を船に積んで長い間運ばれて来るので、当然防かび剤を使用しないと、果物はカビだらけになってしまうはずです。。
防かび剤は果物の外皮に付着しているものの、果肉にまで浸透していないとのことです。。
ですがその表示を見た途端僕は”えー!そうなんだ。。出来れば農薬の少ない果物を食べよう”とグレープフルーツに変わる果物を探し始めました(^_^;
すると下写真のような九州産の柑橘類を駅近くの食品店で発見しました(^^)
九州から東京まで輸送するのに防かび剤を用いる必要はないので、日本産の柑橘類は確実に安全です\(^O^)/
近い将来TPP条約が締結すると今以上に輸入果物が増えるでしょうが、日々口に入れるのは出来るだけ国産の物にすべきなのでしょうね(^_^;
ですが一般的に果物は秋に実るので、初夏のこの時期はやや品薄というかバラエティに欠け、店頭に並ぶのは南半球で収穫されたキューィーやベリー、そしてフロリダ・南アフリカ産のグレープフルーツなどが主体です(^_^;)
そこで僕は、6個パックのグレープフルーツを買って毎日食べていたのですが、ふとそこに書かれているラベルを見ると、防かび剤(OPP、TBZ,イマザリル)使用と書かれていました。。
そこで防かび剤について調べてみると、催奇形性、神経毒性があることがわかりました(・o・)
確かに南半球や赤道近くの遠方から熱い中を船に積んで長い間運ばれて来るので、当然防かび剤を使用しないと、果物はカビだらけになってしまうはずです。。
防かび剤は果物の外皮に付着しているものの、果肉にまで浸透していないとのことです。。
ですがその表示を見た途端僕は”えー!そうなんだ。。出来れば農薬の少ない果物を食べよう”とグレープフルーツに変わる果物を探し始めました(^_^;
すると下写真のような九州産の柑橘類を駅近くの食品店で発見しました(^^)
九州から東京まで輸送するのに防かび剤を用いる必要はないので、日本産の柑橘類は確実に安全です\(^O^)/
近い将来TPP条約が締結すると今以上に輸入果物が増えるでしょうが、日々口に入れるのは出来るだけ国産の物にすべきなのでしょうね(^_^;
