仕事帰りに頻回にジムに通っているうちに、いつの間にか僕も常連の仲間入りをしてしまいました(^_^;

毎回同じ時間に通っていると、顔を合わせるメンバーさんたちも同じ方々に絞られていきます。

僕の通うジムには日本人も外国人もいて、僕はメンバーさんたちとすれ違いざまなど出来るだけ会釈程度はするようにしています。

ところがジムに通うほとんどの人達が目すら合わせようともしないので、そういった方々とはまた顔を合わせたとしても挨拶や会釈をするのは辞めるようにしています。。

それにしても何故ジムに限って極端に人々はあまりコミュニケーションを図らないのだろうとサウナに入りながら考えました。

そして僕はあることが閃いたのですが、それはジムの中で男性同士で挨拶を交わすと”ゲイ”と勘違いされるからなのでは??ということです(^_^;

と言うのもジム通いをする人達の中にはそういう志向の方々がいらっしゃると前々から聞いていたからです。

まあ、ジムは一人で黙々とトレーニングする場所なので、特に周囲の人達に挨拶する必要もないのですが。

しかしたとえそうであっても、人としてのコミュニケーションは挨拶から始まるので、挨拶すらしないのは何とも寂しい状況といつも感じています。。

確かにジムで女性に挨拶をすると、必ず反応あるのでやはり僕の閃きは間違っていないのかもしれません(^◇^;)