毎年3月中旬の週末、僕は春スキーに北海道ニセコに出かけます(^^)
春スキーは真冬と異なり、太陽が顔を出し始め気温も上昇するので、何故かホッとしながらスキーを楽しめます(^-^)
それにしてもニセコは、この地が本当に日本なのか疑いたくなるほど、年々外国人スキーヤーが増加しています。。
残念ながら僕にもスキーを共にする日本人の友人はおらず、ニセコでは香港の友人たちとスキーをします(^_^;
この香港の友人たちはスキー・ガイドをつけて滑るのですが、このスキー・ガイドもご覧の通り外国人です(>_<)
今回のスキー・ガイドは英国人だったので僕はとても驚きました。。何故なら英国にはスキーを出来る山がなく、彼のような英国人プロスキーヤーがいるとは思わなかったからです。
僕の英国に対するイメージは、午後にお茶を飲みながら会話を楽しむ、いわゆる”アフタヌーン・ティー”に代表されるような文化的なもので、あまりウインタースポーツ的なものはありませんでした。
ところがこのスキーインストラクター、英国人独特の雰囲気は漂わせているものの、この世界では名の知れた超一流プロスキーヤーで、その滑りは見事なものでした(・o・)
彼は冬は北海道、そして夏は南半球・チリでスキー・インストラクターとして働き、年間200日以上は雪の上にいるとのこと。。
このインストラクターを見て、そして昨年夏ロンドンオリンピックでの英国人たちの活躍もあり、僕の英国イメージは、”アフタヌーン・ティー”から”スポーティー”なものへと様変わりしました^^)
春スキーは真冬と異なり、太陽が顔を出し始め気温も上昇するので、何故かホッとしながらスキーを楽しめます(^-^)
それにしてもニセコは、この地が本当に日本なのか疑いたくなるほど、年々外国人スキーヤーが増加しています。。
残念ながら僕にもスキーを共にする日本人の友人はおらず、ニセコでは香港の友人たちとスキーをします(^_^;
この香港の友人たちはスキー・ガイドをつけて滑るのですが、このスキー・ガイドもご覧の通り外国人です(>_<)
今回のスキー・ガイドは英国人だったので僕はとても驚きました。。何故なら英国にはスキーを出来る山がなく、彼のような英国人プロスキーヤーがいるとは思わなかったからです。
僕の英国に対するイメージは、午後にお茶を飲みながら会話を楽しむ、いわゆる”アフタヌーン・ティー”に代表されるような文化的なもので、あまりウインタースポーツ的なものはありませんでした。
ところがこのスキーインストラクター、英国人独特の雰囲気は漂わせているものの、この世界では名の知れた超一流プロスキーヤーで、その滑りは見事なものでした(・o・)
彼は冬は北海道、そして夏は南半球・チリでスキー・インストラクターとして働き、年間200日以上は雪の上にいるとのこと。。
このインストラクターを見て、そして昨年夏ロンドンオリンピックでの英国人たちの活躍もあり、僕の英国イメージは、”アフタヌーン・ティー”から”スポーティー”なものへと様変わりしました^^)
