人の美を扱う美容医療の仕事は大変デリケートで気を遣うので、時には強いストレスに襲われて辛いと思うことがあります。
そんな時僕は「自分で選んだ仕事なのだから、弱音を吐いてはいけない。。どんな仕事でも必ず辛い時や苦労を耐えながら、みんなも前に進んでいるのだから。」と自分を鼓舞するようにしています(^_^;)
特に今から5~6年前、多忙を極め心身共に疲弊した時は、朝起きても疲れが残る、いわゆる”バーンアウト(燃え尽き状態)”に近い状態でした(>_<)
あまりに忙しすぎて、治療を行う僕自身が疲弊したら本末転倒な結果と言えます(>_<)
そこで僕は、それ以後宣伝量や予約の取り方を調節して、余り無理をせずに診療出来るようになり、心も体も疲労から解放され、とても元気になりました。
普段の診療だけでも大変充実感があり、今ではこの仕事に就けたことにとても感謝しています(^_^)
そんな矢先、30代前半の純朴な男性のお客さんから以下のようなお礼状を治療直後に頂きました。
彼は介護という現代社会で大変ニーズの高い仕事に就いていますが、その仕事は過酷だと聞いています。
自ら過酷な仕事を選択し、そこで一生懸命働く謙虚な方から僕の仕事に対してこのような感極まるお礼状を頂きました。(絵もとってもお上手です!)
このお礼状は僕がこの仕事を続ける動機であり、僕にとってこれ以上嬉しいことはないと感じました。

そんな時僕は「自分で選んだ仕事なのだから、弱音を吐いてはいけない。。どんな仕事でも必ず辛い時や苦労を耐えながら、みんなも前に進んでいるのだから。」と自分を鼓舞するようにしています(^_^;)
特に今から5~6年前、多忙を極め心身共に疲弊した時は、朝起きても疲れが残る、いわゆる”バーンアウト(燃え尽き状態)”に近い状態でした(>_<)
あまりに忙しすぎて、治療を行う僕自身が疲弊したら本末転倒な結果と言えます(>_<)
そこで僕は、それ以後宣伝量や予約の取り方を調節して、余り無理をせずに診療出来るようになり、心も体も疲労から解放され、とても元気になりました。
普段の診療だけでも大変充実感があり、今ではこの仕事に就けたことにとても感謝しています(^_^)
そんな矢先、30代前半の純朴な男性のお客さんから以下のようなお礼状を治療直後に頂きました。
彼は介護という現代社会で大変ニーズの高い仕事に就いていますが、その仕事は過酷だと聞いています。
自ら過酷な仕事を選択し、そこで一生懸命働く謙虚な方から僕の仕事に対してこのような感極まるお礼状を頂きました。(絵もとってもお上手です!)
このお礼状は僕がこの仕事を続ける動機であり、僕にとってこれ以上嬉しいことはないと感じました。
