2年前の311の福島原発事故以来、放射能被爆が大きな問題となっています(>_<)
福島県から300キロほど離れている東京も少なからずその影響を受けており、我々日本国民の健康を脅かす大問題です。。
現在の東京の被曝量を調べるともちろん放射能汚染は認めます。
ところが東京の汚染量は、パリやミラノなどヨーロッパの大都市と比較してもあまり変わらないか、むしろ少ないらしいのです(・o・)
また我が国の過去の汚染量の方が今よりも高かったことも考えられます。
それは過去に南太平洋ビキニ島やミクロポリネシアなどで米国やフランスが1996年あたりまで何百回も核実験を繰り返しており、そこからさほど遠くない日本が被爆していた可能性が高いからです。
ところが人体にはホルミシス現象と呼ばれる不思議な現象があります。
ホルミシス現象とは人体は多少の毒が入った方がまったく無毒よりも免疫力が向上し、病気に罹りづらくなるといった効果です。
ですから現在の東京の被曝量くらいですと、我々の免疫力が活性化する”ホルミシス現象”が得られている可能性があるのです。
先ほど述べたように近代~現代の地球の歴史を見ても、決して”クリーン”とは言えませんでしたが、我々は逞しく生き抜いているのです。
勿論原発は憂うべき問題ですが、この問題にあまり悲観的にならずポジティブに生きると、その悪影響をさほど受けることなく乗り切れるような気がします(^○^)
福島県から300キロほど離れている東京も少なからずその影響を受けており、我々日本国民の健康を脅かす大問題です。。
現在の東京の被曝量を調べるともちろん放射能汚染は認めます。
ところが東京の汚染量は、パリやミラノなどヨーロッパの大都市と比較してもあまり変わらないか、むしろ少ないらしいのです(・o・)
また我が国の過去の汚染量の方が今よりも高かったことも考えられます。
それは過去に南太平洋ビキニ島やミクロポリネシアなどで米国やフランスが1996年あたりまで何百回も核実験を繰り返しており、そこからさほど遠くない日本が被爆していた可能性が高いからです。
ところが人体にはホルミシス現象と呼ばれる不思議な現象があります。
ホルミシス現象とは人体は多少の毒が入った方がまったく無毒よりも免疫力が向上し、病気に罹りづらくなるといった効果です。
ですから現在の東京の被曝量くらいですと、我々の免疫力が活性化する”ホルミシス現象”が得られている可能性があるのです。
先ほど述べたように近代~現代の地球の歴史を見ても、決して”クリーン”とは言えませんでしたが、我々は逞しく生き抜いているのです。
勿論原発は憂うべき問題ですが、この問題にあまり悲観的にならずポジティブに生きると、その悪影響をさほど受けることなく乗り切れるような気がします(^○^)