早いもので、今年も気がつくと残り2ヶ月余りとなりました(>_<)

2012年は十人十色の意味や価値があったと思われます。

僕の場合、これまで自分の行ってきた仕事が円熟し、揺るぎないものとなったことを確信できたので、大変価値のある年でした(^○^)

2012年12月21日頃は、古代マヤ・カレンダーで終わりを告げる年としても注目されていました。

しかし、それは何かが突拍子もないことが起こるのではなく、我々内面の新たな覚醒が呼び起こされるスタートの年になると理解すべきかもしれません(^_^;)

確かに数年前から、物質的ではなくスピリチュアル的なことに価値を見出す人たちが増えたような気がします。

それはスピリチュアル的なブログがここ数年、急増していることからも伺えます(^^)

僕も数年前から次第に改善していた仕事上の迷い等が完全に吹っ切れた途端、何か脱皮したような気がしてなりません。

そしてその変化は僕の主観的なものではなく、数年間と比較して今の僕の何かが変化したことを指摘するお客さんたちが少なからずいるのです!

マヤ歴の終焉に向けて、我々が変化しつつあるというのは、全くの嘘ではないと僕は信じているのです☆