急な異動により
お客様にこちら都合でご迷惑をかけることになった。
それによりとってもストレートなクレームをもらいました。

ひさびさの強めのアッパー
ストレートにつぐストレート
中々痛い

ごもっともなことしか言われてないからな。


でもこれは私の意向じゃない
会社の意向だった
仕方なかった
って
逃げることもできる。

でも、
それだけじゃないしな。
会社に属してる自分の問題だし。


会社の意向に従っただけだから、
お客様に迷惑かけるのも私のせいじゃない、
悪ものになるのはオーナー、って

どっかで逃げてたんじゃないかな。

それが露呈したんじゃないかな。




オーナーに対する不信感
会社に対する違和感



お客様から言われた言葉そのまんまを
私、オーナーに思ってたな。って。


ひどい。
誠意がない。
あんまりにも勝手じゃないですか?
こちらも、
大人げなく勝手を言うとは思いますが、
あなたも、あなたの都合でしょ?

突然に、
「はい!当初はこの約束でしたが、
今現状そんなこと言ってられませんので
会社の方針かわります!異論なしね!
ここに宣告しまーす」って、、、
おかしいやん。

「え?おかしくないですか?
もっとこうできませんか?」

って、
譲歩点を探しても受け取られず。

こっちはどうしたらいいんですか。
黙って泣き寝入りですか?
寂しいですよ。
悲しいですよ。
悔しいです。
おかしいやん。

おもてなし、
丁寧な接客、
きめ細かい関わり、心配り
家族のような職場づくり、
アットホームな空間、
家のようにホッとする空間、

そんなにそこにこだわって、 
ツメはこれかよ?

不信感わくわ。
信じられんくなるわ。
うそばっかりやん。

ちゃんと向き合ってよ。



そういう、きもち。



クレームをくれたお客さまの言葉
すべて
私がオーナーに言いたかったことにも思える。

そして
私が見ないように殺していた自分の思いにも思えます。

いや、わからないけど。



何が問われてるんかなぁ。