自分を愛するということが基本だけど
それでは「自己愛の完結」はない。
「愛だけは…」
周りから愛される自分を作ることが大切なんだ。
「先生、EZOとコラボしませんか?」

僕の立場は、サッカーでいうとアウエイだ。
普通ビビルよね…? ビビらない?(爆)
しかし、りえぽんが企画するのは僕を認めてくれているからであり、りえぽんのやる事には間違いはないと信じているから安心して当日まで迎えられたのは有り難い事だった。
「愛」 愛ある人は、
人を利用したり、お金のために人を動かしたりはしない。自分の事はさて置いて、その人のために尽くしてあげる人だ。
そしてもう一つ、何かをしてもらった時、「あ~良かった」と満足せずに、それ以上にお返しをする人のことだ。
「僕にできること~全てはコンプレックスから」
カットコンテストで87回もの優勝を輩出したり後輩を育てたり、ヘアショー、セミナー、テレビ雑誌、ラジオと活躍。



美容界で技術にかけては右に出るものはいないと言われ絶対的な立場に立った僕は、何しろ話すことが苦手でそのコンプレックスを克服しようとした事の副産物であった。
話すことができなくて、言葉が出てこなくて顔から火の出るような恥ずかしいことも、何度かの修羅場をくぐり抜けられたのも、全ては「話すことができない」というコンプレックスを克服する経過の頑張りによって、
少しずつ自分の限界を高め、フィールドを広げたくさんの方との出会いの中で自分を高めてきた。
美容師が、日本を代表する安全地帯のギタリストと、これから全国区になるであろう星野裕矢というシンガーで結成した「EZO」というバンドと共演するなんて…光栄なことだ。
昔の自分より僕は成長した。
美容界では絶対的な立場にいるという自負と責任感がこのライブをより良いものにしようと色々考えた。
だから、先ほどのアウエイと考えてはいけないのだ。自分のホームと考え来てくれた皆様が喜んでもらえるようにと考えなければ。
「人は変われる」
立場がどうあれ、昔のドモる自信のない自分ではない。美容界を引っ張る立場としての今がある。ビビってはならない。と自分に言い聞かせていた。

3月14日 ホワイトデースペシャル企画
「愛だけは~愛と一流」
じゅん先生トークショー& EZOコンサート
それでは「自己愛の完結」はない。
「愛だけは…」
周りから愛される自分を作ることが大切なんだ。
「先生、EZOとコラボしませんか?」
唐突にEZOを全面プロデュースするラジオ局のりえぽんさんから言われたのが2月始め。
迷わず「いいですね~」と答える僕。
「テーマはどうします?」と聞くと
「じゅん先生だから愛と一流しかないでしょ」

なんて、具体性のない壮大なテーマなんだと思いながらも自分の時間の中で何ができるかを考える。
EZOとは、期待の大型新人 星野裕矢と安全地帯のギタリスト矢萩・武沢というスーパーギタリストの組み合わせ。
「テーマはどうします?」と聞くと
「じゅん先生だから愛と一流しかないでしょ」

なんて、具体性のない壮大なテーマなんだと思いながらも自分の時間の中で何ができるかを考える。
EZOとは、期待の大型新人 星野裕矢と安全地帯のギタリスト矢萩・武沢というスーパーギタリストの組み合わせ。

僕の立場は、サッカーでいうとアウエイだ。
普通ビビルよね…? ビビらない?(爆)
しかし、りえぽんが企画するのは僕を認めてくれているからであり、りえぽんのやる事には間違いはないと信じているから安心して当日まで迎えられたのは有り難い事だった。
「愛」 愛ある人は、
人を利用したり、お金のために人を動かしたりはしない。自分の事はさて置いて、その人のために尽くしてあげる人だ。
そしてもう一つ、何かをしてもらった時、「あ~良かった」と満足せずに、それ以上にお返しをする人のことだ。
「僕にできること~全てはコンプレックスから」
カットコンテストで87回もの優勝を輩出したり後輩を育てたり、ヘアショー、セミナー、テレビ雑誌、ラジオと活躍。



美容界で技術にかけては右に出るものはいないと言われ絶対的な立場に立った僕は、何しろ話すことが苦手でそのコンプレックスを克服しようとした事の副産物であった。
話すことができなくて、言葉が出てこなくて顔から火の出るような恥ずかしいことも、何度かの修羅場をくぐり抜けられたのも、全ては「話すことができない」というコンプレックスを克服する経過の頑張りによって、
少しずつ自分の限界を高め、フィールドを広げたくさんの方との出会いの中で自分を高めてきた。
美容師が、日本を代表する安全地帯のギタリストと、これから全国区になるであろう星野裕矢というシンガーで結成した「EZO」というバンドと共演するなんて…光栄なことだ。
昔の自分より僕は成長した。
美容界では絶対的な立場にいるという自負と責任感がこのライブをより良いものにしようと色々考えた。
だから、先ほどのアウエイと考えてはいけないのだ。自分のホームと考え来てくれた皆様が喜んでもらえるようにと考えなければ。
「人は変われる」
立場がどうあれ、昔のドモる自信のない自分ではない。美容界を引っ張る立場としての今がある。ビビってはならない。と自分に言い聞かせていた。

3月14日 ホワイトデースペシャル企画
「愛だけは~愛と一流」
じゅん先生トークショー& EZOコンサート









































