死ぬ時 もし腕にはめるなら
Grand Seiko

こだわり抜いて知り尽くし
意地を張って生きてきた若い時は
ブランド物を買いあさったものだ。
飽きて全て捨て去っても
これだけは‼️
というものがあっていい。
それが男の意地。
”Grand Seiko”を高らかに
謳った精神が一番好きだということ。
まさに わかるオヤジのこだわり
初代グランドセイコーは
ダイヤルの12時の位置に
Grand Seiko のロゴを冠することで
他のセイコー製品とは
一線を画す存在である
という姿勢を示していた
これからのグランドセイコーが目指す姿を
体現していた初代モデルを読み解き
当時と同じく
現在のグランドセイコーが
持てる技術の粋を注ぎ込み
オリジナルを超える商品を実現した。
2017年 バーゼルフェア
オリジナル ケース幅 は35mm
新バージョンは38mmにサイズアップ
○3連ベルトはいいね

○オリジナルロゴは味がある

○5連ベルトはオヤジくさい

現行のSEIKO、GS、Grand Seikoの
3つのロゴは一言で言えば、クドイ。
しかし、一方でこれが大好きという
ファンもいる訳であり
この論争は最終的に好き嫌いの世界に
入り込んでしまい無意味だ。
Grand Seiko (グランドセイコー)
2017年 リミテッドコレクション

左・ プラチナ 136本限定 320万円😱
中・イエローゴールド 363本限定 180万円
右・ステンレス 1960本限定 60万円
男の甲斐性は、腕時計で!👍
おやすみの日には、ゆっくり休む。
ありがとう。
感謝を込めて…札幌じゅん先生














