札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


      「後ろは服の支え


      それがしっかりしていないと
       前は成り立たない」


       札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

ファッションデザイナーのヨウジヤマモトに
  こういう言葉があります。


「横姿、あるいは ちょっと斜め後ろから
 見た女の人の姿に妙な感動を覚えます。

いくもの 通りすぎていくものに対するに
追いすがるような想い。

ミッシングな(失う、欠ける)感覚と言ってもいい。

       札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


       残り香もそう・・・・

      何かせつなさみたいな・・
  過ぎ去りゆくものに誘惑されて・・・・・

 みたいなことが、いつも僕の中の女性に対する
 ひとつの憧れとしてあるのです。


  だから 女の人というのは、通りすぎるひと
 去ってゆく人としてしか 僕には見えない。

 


     だから   背中


 服というものは、前からではなく
 後ろから作ってゆくものだと僕は思う。


   札幌じゅん先生のPMAでいこう~!  



誰にも 好きな歌がある・・・・
これから 二人で踏み出そうとしてる人に捧げます・・・・


      「ふみだせるよ」          
走り出したことにさえ気づかずに なんてまるで子供のようさ
君の雫 こぼさぬように

二人包む無邪気な笑顔たちに 夢の続きを見ているようさ
一つ一つ 叶えてゆくよ

 笑いあえるだけの日では ないだろう
     だから君の手を握るよ
 泣きたいときこそ二人で  君と二人で歩こう


数え切れない迷い道は 僕が強く手を引くから
不意に握り返すだけで まっすぐに 踏み出せるよ
  だから君に今誓うよ 泣きたいとき 笑えるとき
  どこにいても君の中に この愛を届けるから





黙り込んで不安をこぼした後も 笑いかける子供のように
     君の雫 凍らぬように
分かり合えるだけの日ではないだろう
    だから君の手を握るよ
変わらぬ想いを二人で 君と二人で刻もう


明日の替わる道がなくて 投げ出したくなるときでも
もう二度と離れはしない 大丈夫 踏み出せるよ
たとえ涙流すときも 力合わせ乗り越えよう
目が覚めれば また二人で 真っ直ぐに向き合えるよ



「ふみだせるよ   詩・曲 ヨウヘイ」




「君の名を呼ぶ」

黄昏に、真夜中に、明け方の空に 
ギター弾くように 君の名を呼ぶ 
せつなくて、苦しくて、息が止まるほど
君が欲しい今すぐ

街角で、仕事場で、地下鉄の中で 
唄うように  君の名を呼ぶ
愛されることなんてないと知っていても
君が欲しい今すぐ

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」 

25日(水)午後9~10時

テーマ 「せつない恋は、大人にしてくれる」

 ☆動画も世界中で見れます USTREAM(9時になったら自動
的に入ります)
http://www.ustream.tv/recorded/17451495

★ インターネットで世界中から聞けますよ http://www.830.fm/
   (再放送は翌月曜日23時~)
☆札幌市内のラジオでは  FM83.0


お楽しみに・・・じゅん先生


休みのない職業人がかっこイイと
30年間思い続けやってきた。

一昨年、すい臓炎で二ヶ月の入院。

過度なストレス、寝不足、
脂っこい食事

色んなことで、すい臓を痛めてきた。

ゴメンなさい、すい臓ちゃん。

今日も休みは、北海道秘境の定山渓温泉の豊平峡へやってきた。

photo:01



足がつりそうになりながら
後ろへひっくり返りそうになりながら

皆を思い、平和のハートマークを‼

ありがとう
ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」 25日(水)午後9~1
0時 
ゲストは 林雄一さんです。
http://www.facebook.com/
profile.php?id=100001711953693
 

なんといっても食事するときに必ず 「顔」 を作ってから食事す
るという
それが毎回毎回ウオールにアップするものですから
スゴイことに、なっています。



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!  札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

 ここまで徹底すると一つの哲学が生まれます。みてください
そこまでやり抜く林さんを見てると好きにならずにいられない(爆


どう???すごいでしょ?(爆)


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!  札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
カレーだって・・・(爆)        ソーメンだって・・・・

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!  札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
 オ、オムライスだって・・・    トウキビだって・・・・(爆)






さて今回のテーマは 「切ない恋は、人を強くする」(爆)...

ぼ、僕と林さん に、に、に、似合わない?(苦笑)  そうも・・・(爆)

いえいえ僕も林さんも浜田省吾さんが大好きで・・・
林さんとは今回が初対面です(爆)
どんな展開になるか予測不可能です(爆)

お楽しみにしてください。

動画も世界中で見れます USTREAM(9時になったら自動

的に入ります)
http://www.ustream.tv/
recorded/17451495

★ インターネットで世界中から聞けますよ 
http://www.830.fm/
   (再放送は翌月曜日23時~)
☆札幌市内のラジオでは  FM83.0
お楽しみに・・・じゅん先生



25日のラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」 は
不思議なパワーを育て 大人にしてくれる 「恋のせつなさ」
刹那、せつない・・・・好きだなぁ~胸キュンな曲ばかりかけよう​っと(爆)

僕はバラードが好きです(もちろんハッピィな歌も嫌いではありま​せんが)
 落ち込んだ時、なおさら落ち込めるように悲しい歌を聞きます。

そして落ちて落ちて落ちるまで落ちて着いたところ {落ち着いた​」
「よし!明日から頑張ろう!」と思ってもらえれば・・・

 だから僕は哀しい、切ない歌が好きなんだ ← 暗い?(爆)
25日(水)21~22時 是非聞いてね。


ゲストは・・・・?​ いっひっひ

栗城史多くんの名言から(素晴らしいね)


 
     札幌じゅん先生のPMAでいこう~!  

 「電気を失っても勇気は失ってはいけない。
  勇気を失うことは全てを失う。 

 僕は原発ほど沢山の人に電気を与えられませんが、
 原発に負けないぐらいの勇気なら伝えられます。

 光と熱を発して沢山の人の心を明るく前向きにする。
 それが僕の使命です」


この名場面忘れられない。

photo:01



ロミオとジュリエット。



この時、
主演のオリビアハッセィなんと16才。

「ロミオ、ロミオ~愛しのロミオ。

なぜ貴方はロミオなの?

おぅ~愛しのロミオ~」


「ジュリエット~それは、それは、

名前がロミオだからです~」(爆)
風邪気味なので自宅の茶の間で、
寝っ転がって天井を見ながら考え事をしています。
photo:01


さて、美容の全国組織ウッディチキンの北海道支部長をやってますが、
六月に九州・阿蘇に住む師匠・陶芸家北川八郎先生を招いて二年ぶりに講演会を開こうと思ってます(笑

中国の古典「荘子」に木鶏というお話があります。
これは木鶏という比喩に秘められる生き方のシンボルであり、
人生の目標とする心のあり方を示したお話です。
むかし、中国の戦国の時代、紀省子という 養鶏家の男が育てる鶏は闘鶏で、闘鶏好きな王の為に、
軍鶏の調教訓練をしていました。

十日ほどたったころ、王が「もう良いか」と聞きました。

紀省子は「いや、まだいけません、空威張りして、
俺が俺がと強がって威張るところがあります。」と答えました。


さらに十日ほどたったころ、王が「もう良いか」と聞きました。

「駄目です。何か音や気配を感じると
すぐ反応するところがあります。」と答えました。

さらに十日ほどたったころ、王が「もう良いか」と聞きました。

「まだ駄目です。相手の姿を見ると、
睨み付けて圧倒しようとするところがあります。」と答えました。


さらに十日ほどたったころ、王が「もう良いか」と聞きました。

「こんどはじゅうぶんです。  
他の鷄が鳴こうと騒ごうと、この鶏の態度は少しも変わるところがありません。」と答えました。

遠くから見たら、
その姿はまるで木材で作った鶏、木彫りの鷄のようで、
まったく微動だにしません。

鳥の徳、すなわち天から与えられた使命、 本姓が満たされ充実したのです。

このようになれば他の鶏を連れて来てもとても相手にはならず、 姿を見ただけで逃げてしまうでしょう。
闘わずして敵がみな逃げてしまう。

戦いのために修練したが、結果的に闘いを
超越してしまったというのがこのお話の真髄です。

闘いそのものを追求することよりも、
心を動かさなければ天地自然のままに自分を生かす道がある。

本性の徳を満たしていくことが、敵を寄せつけようともしなくなる。

それは最早、絶大の効果であるというお話です。

つまり空威張りは偽物、木鶏になるのが本物ということです。
いかにも自分が強くて立派な武芸者であるように
見せかけるというのは、時としてあるようなことですが、
そういうことは本当に強い多芸武芸というのでなく、
そのような「空威張り」だけでは、
その人の目指すところに到底達成することが
できないという比喩なのです。

ただ、いい格好をしたがっているようなだけでは、
それこそが自己満足であって
いたずらに人生を過ごすということです。

ところが「木鶏」ともなると、地位、権力、金、欲望 というようなものに
動じないウラで、
もっと本質を見極めんとする心の中の仕事をしています。

その位に品格を持った生き方というものを理念に置いて、
己れの我欲にまずうち勝つほどの「確固とした」自分を 築いていかれるということ。

これは、人生に不動の精神を得て、
最大の恵みを得るもとであると考えています。

ウッディチキン北海道支部 
代表 川根順史