運命などさほど重要ではない。

そこにあるのは『選択』

簡単な『選択』と難しい『選択』であり、
そこに『人間の価値』『人間の真価』がある。

難しいと思われる選択に対し、大切なのは

『戦う』でもなく『諦める』でもなく
『目的を果たす』と言う事。


その結果として人が受け取る一番の報酬は
『愛情』であり、
そして『愛情』とは
ただ平凡で穏やかなものであると知るに至る。

幸福感とはこういうものである。

碧誇寧(みほね)


iPhoneからの投稿
今夜も川根塾「洗練を身につける事だ」

コンテストまであと4日。最終トレーニング。

若者が頑張ってる間オヤジはキスをする(笑)

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美容界に関わる者としていつも思うのですが
美しくなるって結局 自分に自信をつける事につながると思うんですね

それが「美」というものにつながることは確かです。

では「美」とは何かなんでしょう?
美しい立ち振る舞い、自信に満ちた話し方、完成されたヘアスタイル、メイクなど自分の良さを引き出す身だしなみ、自分を引き立たすファッション。
やはり外見がキレイになると、中身も追いつこうとします。


例えば若い子が着物や浴衣を着ると 
なぜか女性らしい歩き方や身のこなし方になりますよね。(笑) 不思議だ・・・・


でもどちらが先か関係ありません。
要は中身を磨き、
洗練を身につける事だと思うわけです。
(僕もたまに良いこと言うね・ぷぷっぷ)

 熱意を込めて・・・じゅん先生
「健康、だからこそ基本的に幸せ」

登山家の栗城くんがあの零下20°以上のエベレストシェアで登頂寸前で断念。
孤独な時間を闘い寒さとも闘っている間、僕は温かい布団の中でパソコンから栗城くんの応援をしていた。

結果、

手と足の重度の凍傷。数本の指を切断する事になるようですね。可哀想に。頑張って欲しい栗城くん。


苦しい病と闘い明日の命を心配する人がいる中、僕は好きなものを食べ、楽しい仕事ができる環境にいる。

それなのに、些細な悩みを大きくし、苦悩したり自分を卑下したりすることさえある。

身体が健康で自由に動き回ることもでき、話すことも歩くこともできるのに、それを幸せだと感じないで、半年も経てば忘れるであろう小さな悩みを大きく考え込んでしまう。

もっと、もっとこうなりたい、こうしたい、あれを買いたいと上を目指す考え方の人生。



自分より大変な障害を持つ方が頑張ってる姿を見て、五体満足な自分は何と云う幸せ者なんだ。
そんな悩みくらいで落ち込むなと、下を見ながらありがたいと感じながらの考え方の人生。

高慢であってはならない。が
それ以下に卑下することもない。

「あなたは、あなたを生きるのだ」

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もう冬もそこまで来ている。
夜の落ち葉が寂しくじゅうたんの様に落ち散らばっている。
寒さと寂しさの中では落ち葉も
情緒深くは見えず寂しさを誘うだけ …
7日(水)21時~じゅん先生のPMAでいこう
ゲストは、るみるみさんこと大島留美子さん。
photo:01



人生ってどこでどうなるかわからないものだ。
タップダンサーの吉田つぶらさんは、一年間のNY留学中にタップダンスに惹かれ帰国後タップダンサーとして活躍。
今回のゲストるみるみさんこと大島留美子さんは、入院中にふとお地蔵さんが描きたくなりお地蔵作家へ転身。その後薬師丸ひろ子さんのモノマネで、職業へ転身する事になる。
お地蔵さんは福をもたらす素晴らしいもの。
どんな時でもるみるみさんは、多くの方にモノマネで笑いを届けている。
主婦でありながら可能性にチャレンジする、
るみるみさんのお話しを聞いてみたいですね~

ラジオじゅん先生のPMAでいこう 
毎週水曜21~22時
世界中で生動画ユーストリーム見れます    
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0
☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時。

ゲスト 大島留美子さんプロフィール
通称◆るみるみ
アメーバーブログ ウェブサイト
http://ameblo.jp/narumirumiko/
バスガイドを経てブライダルMCへ。
2007年ブライダルプロデュース会社「株式会社Narumi」を始め、
おもに「ご縁結び」の「るみるみパーティー」を開催。
しかしなかなか軌道には乗らず、負債を抱え体調を壊してしまう。
そんな折「入院、手術」という願ってもないチャンスが訪れる。
その入院中「お地蔵様」を描きたい衝動にかられ・・ベッドのうえでひたすらお地蔵様を描いた。そして私は「お地蔵作家」となることを決めた。
その後もブライダルプロデュース、るみるみパーティーを継続。
(現在は会社は事実上停止しています)
そして、また人生の転機。
フジテレビ「ものまね紅白歌合戦」に「薬師丸ひろ子」さんそっくりさんとして出演したことがきっかけとなって
「ものまね芸人」の道へ。
すすきのものまねパブ「ガンダム」で1年修行。2012年7月より独立。すすきので「ものまねカフェ」」を開催しながら、各地イベントに出演している。
プライベートでは芸人デビューと時を同じくして「卒婚」
現在中2の息子を持つシングルマザーである。

【第1回 ものまね王に俺はなる!2012】決勝進出決定。
皆様のおかげで決勝戦に出演が決まりました。
最近テレビにも出ていらっしゃる芸人さんも一緒の舞台に立ちます。
11月11日 東京にて
http://monoking2012.monomane-kisara.jp/c/result.php
7日(水)21時~じゅん先生のPMAでいこう

ゲストは、るみるみさんこと大島留美子さん。



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!-image


人生ってどこでどうなるかわからないものだ。
タップダンサーの吉田つぶらさんは
一年間のNY留学中にタップダンスに惹かれ
帰国後タップダンサーとして活躍。


今回のゲストるみるみさんこと大島留美子さんは
入院中にふとお地蔵さんが描きたくなりお地蔵作家へ転身。

その後薬師丸ひろ子さんのモノマネで、職業へ転身する事になる。
お地蔵さんは福をもたらす素晴らしいもの。
...
どんな時でもるみるみさんは、多くの方にモノマネで笑いを届けている。
主婦でありながら可能性にチャレンジする、
るみるみさんのお話しを聞いてみたいですね~

ラジオじゅん先生のPMAでいこう 
毎週水曜21~22時
世界中で生動画ユーストリーム見れます    
http://www.ustream.tv/recorded/18518725

世界中でインターネットでも
  
http://www.830.fm/

iPhone&スマートフォンでも 
  
http://tunein.com/

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0
☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時。

ゲスト 大島留美子さんプロフィール
通称◆るみるみ
アメーバーブログ ウェブサイト
http://ameblo.jp/narumirumiko/

バスガイドを経てブライダルMCへ。
2007年ブライダルプロデュース会社「株式会社Narumi」を始め、
おもに「ご縁結び」の「るみるみパーティー」を開催。
しかしなかなか軌道には乗らず、負債を抱え体調を壊してしまう。
そんな折「入院、手術」という願ってもないチャンスが訪れる。
その入院中「お地蔵様」を描きたい衝動にかられ・・
ベッドのうえでひたすらお地蔵様を描いた。
そして私は「お地蔵作家」となることを決めた。
その後もブライダルプロデュース、るみるみパーティーを継続。
(現在は会社は事実上停止しています)
そして、また人生の転機。
フジテレビ「ものまね紅白歌合戦」に「薬師丸ひろ子」さん
そっくりさんとして出演したことがきっかけとなって
「ものまね芸人」の道へ。
すすきのものまねパブ「ガンダム」で1年修行。
2012年7月より独立。すすきので「ものまねカフェ」」を開催しながら、
各地イベントに出演している。
プライベートでは芸人デビューと時を同じくして「卒婚」
現在中2の息子を持つシングルマザーである。

【第1回 ものまね王に俺はなる!2012】決勝進出決定。
皆様のおかげで決勝戦に出演が決まりました。
最近テレビにも出ていらっしゃる芸人さんも一緒の舞台に立ちます。
11月11日 東京にて
http://monoking2012.monomane-kisara.jp/c/result.php


さぁ~11月突入。おはピッピ

昨夜のラジオゲストのタップダンサー吉田つぶらさんが師匠から学んだ事を聞きながら、つぶらさんすっごい成長したなぁ~と…

やはり、表現者のある域に達したなぁ~と感じました。


つぶらさんが師匠から学んだ事は

「目立ちたい。喜んでもらいたい。
認められたい。そんな気持ちでタップするより、
何かしら天とつながった大いなるモノから降りてきて、ご先祖様を敬い、来てくれてる方と繋がり、それを共有する時、そこに共感や一体感が生まれる」

僕も美容のプロなら、つぶらさんはタップダンス界のプロ。

プロの話を聞いた感じがして楽しかったです。


ヘアを担当してから2年近く経つかなぁ?
多くの方が共感するナチュラル感溢れるサラサラロングヘアーを経て、
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短いパーマヘアをして、前回にショートボブ、今回は襟足ギリギリのタップの動きに合わせて揺れるボックスボブに。
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だんだんタップダンサー「吉田つぶら」のアイデンティティが追求されたヘアになってきます。


一目見た印象はまずはヘアスタイル。
万人受けする、巻き巻きスタイルも穏やかで失敗はないと思うが、

個の個性を全面的に出すくらいのスタイルを求めようと自分を追い込んで行けるのはヘアスタイルありき。

まずは、ヘアスタイルからだ。


中学生の時からお兄さんの影響で海外に目がいき、オーストラリアに留学。

海外の良いとこを学び、NYで一年間留学中にタップダンスと知り合いそれを貫き通し今の吉田つぶらがある。

久しぶりに若いクリエーターの方のエネルギーを得る事ができました。

リクエスト曲を流すのも忘れて60分話っぱなしでした(爆笑)

個性心理学諸江理事長も、トークを助けてもらい個性心理的につぶらさんを見てもらいました。
会わなくても相手がわかると、さすが理事長。


つぶらさん、理事長ありがとうございます。感謝。


ブルーベリーのブルガリアヨーグルトを食べた。甘過ぎたリボンシトロンが飲みたくなった。
いや、餅を焼きたくなった…冷蔵庫を見たが、餅の買い置きがなく、ショックだった…
今日から11月。あと今年も二ヶ月をきった。楽しむぞっち。
今夜のラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

あなたの人生、自分でクリエイトしなさい。

ゲストは、
個性心理学倶楽部、諸江理事長と

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札幌で活躍するタップダンサー吉田つぶらさんです。

諸江理事長は個性心理学の理事長。動物占いをもっと詳しくもっと学問的に皆さんに提供してる専門家。

吉田つぶらさんは定期的に渡米しタップを学び今月もNYから帰国。ますますタップダンスを札幌で広めてます。12月も大きなタップダンスイベントを企画し忙しいさなかライブやレッスン、北海道新聞の取材などこなしています。

じゅん先生のPMAでいこう (毎週水曜)21~22時
世界中で生動画ユーストリーム見れます         http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0
再放送は音声のみでありますよん。金曜23時~ 日曜21時~ 
楽しみですね・・・札幌じゅん先生
これを悟りの境地と云うのだろうか?
話すことに自信がないから技術で頑張ろうと、
ダレよりも上手くなりたい。認められたい。 負けたくない!
28歳~46歳までカットコンテストに出続けたあの頃。
17回のチャンピオンを獲り勢いに乗っていた。
いつしか競争相手がいなくなるほどダントツの成績を。
そして絶対的な立場に立った時
自分が北海道を引っ張っていくんだ! と本気で思った。過去の僕の言葉を見つけました
勝ち負けの世界=勝負の世界
勝つということは誰かを負かすこと。
それさえも今は小さな人間だなと思う。
僕は大きな人間になりたいと気づいた。
生き方に気づいたエッセイです ↓

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 「自分よりもっとうまくなる 」
   誰よりもうまくなりたい!    
と思ったから毎日、反復練習を繰り返した。
無駄も多かったし、うんざりもした。
回り道も一杯したけれどあるレベルに達した時 「オレはカットがうまいぞ」と誰よりも確信した。

がぜんカットが面白くなって、 地味で退屈な練習が報われたと 嬉しくて仕方なかった頃

でも もう気づいてしまった
うまい下手の基準として、
それまで自分が思い描いたのは、
他人との比較に過ぎなかったということに。
比較級での自分の技術の認識から自由になった今、思うこと・・・

創造の原点は 
自分のスタイルを、創ること   
自分自身の誇りを、満たすこと

髪を作る作業自体は、地味で面白さを手にするまで時間がかかるけれど 面白さに気づいたら、こっちのもの。   

立体構築の深さ 精神性の確立 自我の訓練

ヘアカットの醍醐味って、
そんなところにあるんだなと思う。

だから
自分を追い込んで逆鏡に落とし込んで
自分の限界や境界線を広げていく事が
自分なりの成長の方法論

自己過信の鼻柱は自分で折る!
もう誰よりもうまくなりたいなんて思わない
   「自分よりうまくなる」

ただ その繰り返し

1995年KAWANE-WORKS NOTEより
YOHJI YAMAMOTOプレタポルテの新しいライン「レギュレーション(REGULATION)」を交えて発表されたショー。

新ラインはユニフォームをテーマに「規律を持った服」という意味が込められている。

紹介されたのは、ミリタリー調のジャケットやジャンプスーツなど。

ファーストラインは1980年代に回帰。黒が目立ち、ふんわりと空気をはらむロングドレス、アシンメトリックにカットされたコート、中性的なジャケット、朽ちたようなスカートなど、
ストイックな中にエレガンスを感じさせるシルエットである。

軽やかなマテリアルが多く、強調されたステッチや断ちっぱなしのディテールも特徴的。

流木や毛糸玉のネックレスも存在感があり、真っ赤なドレスが鮮烈だった。

http://fashionjp.net/highfashiononline/shows/brand/yohji_yamamoto/yohji_yamamoto_13ss_womens.html