Future Creation=匠の育成と資質の向上
選手は、この日のためにトレーニングし、
美容師の審査員で
表彰式での入賞者の特典で、
北海道までわざわざ審査に来てくれ、
僕も北海道で20年間審査員に携わっているが、
後閑さん。熱い人です❗
懇親会では、飲みながら苦労話を
「男達の一生懸命さ」が、
この空気好きだったなぁ~。
若い子達の成長の為に、
「川根塾生の結果?」
なんかこの熱い運営する側の皆さんを見てたら、
そんな事を感じたのであまり言いたくないが
トレンドブロー部門は、
優勝、準優勝、3位、四位、五位、
全国大会へ向けて川根塾生ガンバ❗
僕も、他の部門の方が全国優勝できるよう、
過去に、AHAアジア大会、美容協会、
今回は、運営する方達の熱い想いを知り、
やはり。熱いっていいよね❗
泣けるくらいに、熱いっていいよね❗
明日は、早いもので母の四十九日です。
夜の21時からのラジオに間に合うように帰って来ますね。
感謝と熱意を込めて…札幌じゅん先生
僕という人は 本当に素晴らしい人だ。
愛で包まれている。
愛の人・・・・ぷぷっぷ
しかし
なんということでしょうか?????
自分で、わからなくなってしまいました。
じゅん先生の頭の中はどうなっているのか?
見てみましょうか・・・・・
やはり・・・・むふふっふ
嘘 嘘 嘘 嘘 嘘 嘘 嘘
嘘
僕の愛は 嘘で 塗りたくられていたのか?
川根順史の脳内は
嘘嘘嘘嘘嘘嘘愛愛愛愛愛愛愛愛愛
嘘愛嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘
あおとが よろしいようで・・・・・
脳内メーカー(検索してね)皆さんも是非やってみて。
しかし・・・・・・どうしよう・・・・
困惑を込めて・・・・・ 川根順史
札幌の女性シンガーJUNちゃんのセカンドアルバム
愛だろ!愛! じゅん先生トーク&JUNちゃんライブ
「じゅん先生が主催する理由」
皆にJUNちゃんを知って応援してもらいたい!
10月21日(火)19時~21時
会場 札幌ビューティアート専門学校8F
セカンドCD(千円)購入が入場資格です。
ぜひJUNちゃんを応援してあげて下さい。
応援することは自分の幸せにも繋がる。
主催 ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」
愛だろ!愛! じゅん先生トーク&JUNちゃんライブ
10月の全国大会に向けての校内予選
氷水をかぶるリレーを知った時、
僕には関係ないと思っていた。が・・・・
とうとう東野さんから回ってきた。
動画をご覧ください^ ^
http://youtu.be/PrawAO6T2R0
僕には一度しか会ってない妹がいます。
血が繋がってないけど、
9年前、楽天ブログを偶然見たときにそう感じたのです。
氷かぶりは、最初見たとき、ハッキリいって好きじゃない。
でもそれは、僕が昔から心配してる静岡の「しんさん」のためにしようと思った。
だから他の人にリレーはしない。
しんさんの為だけに。
しんさんは元、美容師。
15年前に多発性硬化症になり寝たきりになり24時間ベットの上でいます。
だから会いに行こうと決めました。
決めたら叶いました(笑)
一人では、沈黙があったら恥ずかしいのではないかと、
中村みさと先生、大里ラックスさん、ヨウヘイ君に
付き合ってもらいました。
てんつくマン、中村文昭さんにも応援してもらいました。
(二人はすでに氷をかぶってます)(笑)
しんさんのブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/sinyamato/diary/?ctgy=5
嬉しさがこみあげる日記だ(笑)
それをわかってる人がいたら、
僕に続いてくれるかもしれない。
しんさんは、ここ2年位通信機器がなかったらしく、
体も手しか動かないしんさんから
2年ぶりのmixiメッセージがきた。
最近ずっとつながらなかったから心配だった。
この病で困ってる方の為になれば!と
氷かぶりを実施することにした(苦笑)
氷かぶりリレーとは? ↓
ビルゲイツまで?全米で氷水をかぶるリレーが大流行!その理由は?
いまアメリカで、頭から『氷水』をかぶり、かぶった人が次の3人を指名してその人たちが、またそれを繰り返すチャレンジが大流行しています。 しかも、スポーツ選手、ミュージシャン、超有名企業の社長から政治家まで凄いことになってます!
じつは、これアメリカ中を巻き込んで話題になっている『Ice Bucket Challenge』というチャリティーなんです!
日本でもドラマ化されてご存知の方も多いであろう、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病の患者を支援するためだ。まだ治療法の確立していないこの病気は、筋肉の萎縮によってあらゆる運動能力が失われてゆき、人工呼吸器をつけなければ発症から3年~5年ほどで呼吸筋麻痺により半数ほどが死亡する。
この「Ice Bucket Challenge」は、ボストン大学の野球選手だったピート・フレイツさんから始まったもの。
彼はALSと診断されたことをきっかけに、ALSの病理解明に取り組む研究機関への寄付金活動を始めた。彼自身は氷水をかぶることができなかったため、3人の友人に代理で氷水をかぶるよう頼んだ。氷水をかぶるチャレンジをした人は、次のチャレンジをする人をFacebook上で3人指名する
そして、指名された人は「24時間以内に氷水をかぶるか、ALSの研究機関へ100ドルを寄付するか、その両方を行なわなくてはならない」というルール。
「似合うより、なり切る❗」
そんな気分でいないとモードは乗り切れない。
カット&カラーで意志のあるヘアに。
対立したギャップを
「私なんて…」
そんなネガティブな人は、
考えから理論、
サロン内でも、カットセミナーでも、
「迷ったら切る❗」(爆)
全ては、そこからのスタートであり
人生でも、何でもそうだよ。
迷ったらやってみる。




























