東日本大震災の時の話です。


仮設住宅で、人々が、寒さで震えながら
夜を過ごしている時に
おにぎりを、待っている人は
不平不満ばかりで
イライラしている人が多かったそうです。
 



でも、その時、同じ状況でも
そういう境遇で、同じくらい苦しいのに

皆のために、率先して
おにぎりを、握っているオバちゃんたちは


冗談をいいながら、笑顔で
元気いっぱいだったそうです👏👏
 




これは、いかに日本人が
周囲を幸せにすることに
喜びを感じる魂かが
よくわかる話だと思います。
 
 

「何か小さいことでいいから
    周囲に提供すること」

このことから、人生は
ハッピーになっていく。
 
 
 

大事なこと‼️

「思考は、現実化する!」
というような
「自分の意識」が 起点の世界観は

どちらかというと
欧米式の ビジネスのやり方です。



日本人には、お陰さまで…
という、まずは相手の幸せから‼️