「練習は練習にあらず」
成長とは、本番の緊張感の中で育ちます。
練習は気がゆるみ
ついつい集中力が怠りやすくなる。
だから
練習を本番だと思ってやることです。
本番の数を重ねるごとに成長するように
練習を本番だと思い
真剣勝負することです。
もっと分かり易く言うと
木刀で100回練習するより
真刃(真剣)で 闘う
生きるか死ぬかの5回の方が
成長するということです。
死んだら どうにもならないけど😖
練習は 練習にあらず!
練習こそ本番なのだ。
僕の仕事でいうと
サロンワークは一人のために
ヘアカットします。
その時に
だらしない格好やカジュアルな服では
サロンに立ちません。
僕のファッションは
サロンでの一人のためでも
講演などの千名の前でも
きちっとしたファッション
出で立ち、姿勢も いつも一緒です。
いつも緊張感のある仕事をします。
いつも真剣に向き合いたいから。
皆さんが 良い日になりますように…
熱意を込めて・・・川根順史


