「1つ手放せば 1つ入ってくる」
美容技術者デビューに特化したアカデミー
美容学校のカットコンテスト日本一を
目指す川根塾を終了したら
また次のセミナーが、決まる。
いろんな経験をしてきた。
コンテスト生活18年間
17回のチャンピオン。
46歳での24代目 ヴィダルサスーン優勝
カット講習活動も25年以上もやり
一年間 100回のセミナーも10年くらい
依頼され、2000回はやっているだろう。
もちろんサロンワークも、こなしながら。
現在は
普通のセミナーはやりたくない‼️
三回コースとか五回コースとか
まして 一回だけのセミナーは断っている。
考えてみれば
美容学校 教師は、1年間を17年間。
川根塾は8ヶ月間ワンクールを14年間。
教えた結果 どれだけ成長したのか?
「そこまで見届けたいという思いだ」
例えば、日本一を獲るセミナー‼️
これだって8ヶ月間の間(約35回」で
ワンクールとして捉えていた。
そこまでやらないと日本一を獲れない。
高い目標のセミナーは、楽しい。
現在
技術者デビューに特化したセミナー
これもまた、楽しいものだ。
アシスタントからスタイリストでは
天と地の差の格差がある。
技術者デビューまでのセミナーを
昨年から依頼され行なっている。
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内容はあまり公表したくないが、する😆
★良く使うカットパターン★
1)ショートスタイル
2)セミ(肩前後の長さ)
3)ロングレイヤー
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★仕上げのパターン★
似合わせテクニック
(パートによって顔が変わる)
1)ブロードライ
2)アイロン巻き
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★Instagramアカウント作る
毎日写真記事アップ
一言名言をいれる。
1)本を買う
2)写真の撮り方
3)記事内容の確認
4)フォロワーを増やす
5)デビュー前にファンを作る
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★技術者としてやるべきこと
1)美容雑誌を読む
2)ファッション誌を読む
3)名言集を読む
過去のファッションの流れを知ること
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★カウンセリング方法
1)初対面の挨拶の言葉
2)スタイルを決めるまでの過程
3)カット中はなるべくカットの説明
4)カラー、パーマ時の会話内容
5)仕上げの会話
6)送り出す時の挨拶
★
1)ホットペッパーに頼らない方法を考える。
2)紹介カード作成
★
4人の毎月の数字の報告確認
(1年間続けます)
*強み、弱みを知ること
*客数 *売上げ *客単価 *男女比率
*曜日別 *時間別 *施術比率
*データを元に 対策
〜目標数字を出す〜
デビューしたはいいが
実は、その後の方が心配なわけだ。
(だから 1年間続ける予定です)
例えば アシスタントから
スタイリストになるには
座り方1つでイメージも大切だ…
だからこそ
どんな時でもスタイリッシュで
ありたいものだ。
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1月19日金曜 ショートスタイル
「まずはデザインありき」
上手くても下手でも
まずは作って見る。
どう作りたい‼️ は
まだわからないので、とりあえず作る。
事前に考えるのでなく まず作ることこと。
そこから課題が見つかり手直し。
↑
その繰り返しで上達する。
だから、レイヤーが下手
グラデーションが下手
刈り上げが下手。 でなく
とりあえず作って見てから
初めてそれに気づき自覚する。
それを皆んなで 自分ごととして
話を聞きながら、自分にも落とし込む。
だから4人分の学びを 共有できる。
4倍のスピードで上達するわけだ。











